温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >838ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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仕事帰りに寄ったり、休日に一日過ごしたり、しょっちゅう利用してます。
サウナはアロマサウナでそんなに高温でないので(80度くらい)高温が苦手な
私にはありがたいです。
泉質も暖まる透明な塩泉で気持ちいいのですが、たまに塩素臭が強いときがあるので
☆4つにしました。
食事処は炭火焼肉屋さんなので、露天風呂にイイ匂いが漂ってきてついつい帰りに寄って
しまいます。(商売上手??)1人が参考にしています
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内湯と露天、それぞれ大きくは無いが、山の斜面の緑を眺めながら
のんびり湯に浸かれれば満足じゃ。
公園内のそば屋もイタリアンレストランもまずまず旨い。
木の家で風呂上りの珈琲もよかろう。1人が参考にしています
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妻・娘・孫と4人で初冬の頃に泊まりましたので大夫経ってしまいました。
お風呂はちょっと残念でしたが料理も良かったしまずまずの満足感でした。
とりわけ、静かさは最高でした。初冬の頃で静かに降り積もる雪を見ながら縁側の戸を開けたら、孫が喜んで飛び出してしまいびしょびしょになってしまいましたが、最高の思い出になりました。
また是非お邪魔したいところですね。0人が参考にしています
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自炊部に二泊でいってきました。小説の舞台になった旅館部とは別で自炊部の玄関からチェックインです。旅館部も見たかったのだが、自炊部からは、立ち入り禁止でした。
白猿の湯は、廊下から戸を引いて入ると、すぐ下りの石階段がある。二階から入る格好になる。のだが、まず最初に目に入るのが眼下の小判型の浴槽だ。岩盤を1メートル半ほど掘り下げたそうで、立ったまま入る風呂が風呂場の
中央に床面フラットで湯をひたひたと駆け流している。此れを取り囲む床、壁は黒い石が張ってある。壁は浴槽からだと見上げる位の高さ、三階までの吹抜けのうち、二階床高まで石が張ってありその上は腰窓まで板張り。
石階段は対角にもう一つ配置され反対側の廊下からも同じように降りられる。色合い、造り、配置、全体の構成、
言うこと無い、良い。何度も唸ってしまいました。抜群の雰囲気を醸しだしいる。
が一つ言わせてもらえば、石張りから上の板張りを羽目張りにしたなら、なお良い気が。
お湯はちょっと熱めで浴槽の底から滾々と沸いてくる。湯換えの後とゆうこともあり、
超新鮮な感じがした。湯船に顔を浸けて洗う、なんて通り越し、頭の天辺まで浸かりたくなる様な、簡単に言えば、ズボッ と潜りたくなるのである。そんなフレッシュな深い風呂、金曜日に湯を入れ換えるらしいが、どのようにするのか考えてみたが、わからない。
泉質は含有成分に特異なし、PHもほぼ中性。特異無しが特異なのか、癖も何もないことがお湯の新鮮さを際立たせている。ピュアなんです。露天風呂も悪くない緩やかな川のすぐ縁にある。こちらも駆け流し、むき出した岩盤を滑らかに掘り抜いた湯船から滑らかにお湯が流れ出る。男湯にはこの露天の下、溢れたお湯の流れ行く先に小さい階段があり下ると隠れる様に小さな露天が川にはみ出して在る。少し下流に古ぼけた橋が見える、ゆっくり浸かりたいのだがここの湯が一番熱い。
初日の晩食は、鮪と鰤の造り、芋しんじょう、食用菊の酢和え、香の物、お吸、焼き物になんと鯛の御頭付きであった。あの代金でと感心しました。
部屋食で食べ終わったら、部屋の入り口の廊下に膳を出しておくのだが、御頭付きが乗ったままの膳もあり食するのは苦手な人も居たみたいだが、ともかく気分的にはめでたくて、“たいのおかしらつき”と音にして発するとなんかノスタルジアで建物と相俟って軽いタイムスリップ的な感じでした。
P.S 白猿の湯が女湯の時間帯に間違えた振りして入るおっちゃん対策が必要では、と思いました。2人が参考にしています
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ごつごつした黒っぽい磯場で赤錆色のお湯に浸かりながら日本海に沈みゆく夕陽を眺める、、、、最高の気分でした。
わざわざ夕方行ったのですから混んでいたのは当然、でも景色に見とれてあまり気にはなりません。
涼しい時期だったせいかお湯はぬるいくらいでじっと浸かっていてものぼせる感じはありませんでした。
内湯からも大きな窓を通して同じ眺めを楽しむことができます。
こちらのお湯は無色透明で、さっぱりします。1人が参考にしています
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大衆浴場みたいな感じだけれど、玄関も脱衣所もお風呂も広くて、よその公衆浴場よりずーっときれいで気持ちいいと思います。浴場内でゆっくり休みながら入浴することが出来るので、リラックスして体を癒せます。値段も安く、衛星的だと思います。オススメのお風呂の一つです。ただ、前のクチコミにもあったとおり、海の近くなのに海が見えないのは残念です。
3人が参考にしています
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かすかに硫黄の臭いが漂う透明なお湯です。泡風呂、水風呂、サウナ、広い露天ととても気持ちの良いお風呂です。炭シリーズのシャンプー、コンディショナー、ボディシャンプー、洗顔石鹸、さらに数種類のスキンケア商品が試すことができました。湯上りに冷水が飲めるようにもなっています。一日交代で男女の浴室が変るので露天風呂の違った景色も楽しめます。
夕食のお料理・朝食のバイキングもとてもバラエティーに富んで良かったです。夕食の岩手牛がもう少し量があったらさらに良かったです。
お部屋からの白樺のお庭の景色も良かったです。4人が参考にしています
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10/22(土)5時頃家を出て、西那須・塩原ICから塩原温泉を抜け、9時前に着きました。田舎のせいか、ガラガラでした。単純硫黄泉(循環式、加水加温、塩素殺菌)の広い露天風呂は、渓流沿いで景観が良いです。色づき始めた紅葉を眺めながら露天風呂に浸かり、時を忘れそうになります。ここは、その季節に応じた景観が楽しめそうです。以前、近くにある駒の湯にも入浴しましたが、この辺に住む人達が羨ましいです。クチコミには臭いがしないとありましたが、私は若干の硫黄臭を感じました。入浴後、ベランダで景色を眺めながら涼む椅子もあります。休憩室・食事はありませんし、従業員も一人しか見かけませんが、キチンと清掃されており、綺麗な施設でした。入浴後、近くの国道沿いにある蕎麦屋で名物の「裁ち蕎麦」と「はっとう」を堪能し、次の目的地に向かいました。首都圏からは遠いですが、旅程に入れる価値は充分あると思います。
2人が参考にしています





