温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >723ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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150円でこんなにいいお湯に入れてもらえるの?
そう思わずにはいられないお風呂です。
共同湯なのにキレイ、キレイ。
お湯の質も建物の雰囲気も文句なしのお風呂でした。
お風呂に入っていても硫黄のにおいは気になりません。
でもお湯から上がったとき、それは身体に染みついています。
自分の手の甲を鼻に近づけたらプーンと硫黄の強烈なにおいが!
2日くらい残るのにはびっくりでした。1人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
鶴の湯で1時間の朝風呂を楽しんだあと、妙乃湯さん、蟹場さん、大釜さんとメインストリートの3軒に立ち寄ってから黒湯さんへ。もう黒湯のお風呂に入る前からフラフラですわ( ̄▽ ̄υ)
黒湯温泉の駐車場からお宿までは急な坂道を下ります。足元の雪は溶けていましたが道の両側の雪はまだ2mもあって、このエリアの雪深さを物語っていました。
気温は6度。GWだというのにまだまだ冬の気温です。(雪見のお風呂は寒すぎて好みではないですだ~)
お宿は杉皮葺きの、非常に味わいのある渋い建物です。
受付から右に行くと混浴露天、左へ向かうと内湯です。
ここの混浴露天は女性にはちょっと敷居が高いので、諦めて内湯へ。
またかなりの坂道を下ります。
内湯の引き戸を開けるといきなり目の前にお風呂が広がっていてびっくり!
お風呂が、というより、脱衣所とお風呂の間に壁もドアもないから、いきなりお風呂が目に入ってしまうのです。
女性用の内湯の外には専用の露天があります。お風呂の作りは内湯も露天もほとんど同じように思いました。非常にシンプルです。でもこのお宿にはこういう簡素なお風呂がとても似合うと思いました。お湯は文句なしです。
しかし・・・ここに泊まるとなると、いちいちこんなに離れたお風呂まで来なきゃならないんですね。それはちょっと面倒くさそうです。0人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
妙乃湯さんと蟹場さんに立ち寄ったあと大釜さんへ。
昔の小学校という建物を移築したそうですね。
中に入ってもよその温泉とは雰囲気がちょっと違いました。
靴を脱いだあと、スリッパがないというのが私的に◎。
こちらの温泉には混浴がないので連れと一緒には入れず残念。
でも同性同士だと緊張感もないのでラクラク~。
内湯は大きくて本当に気持ちいいものでした。
露天はふたつ。
大きいほうはかなり熱く、小さいほうは更に熱いものでした。
でも気温は6度。肩まで浸かっていないすぐに冷えるし・・・
とっとと内湯に退散しました。
強烈な印象だったとは思わないのですが、なんとなくほのぼのとなごめる所でした。0人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
妙乃湯さんに立ち寄ったあと、大釜さんを後回しにして蟹場温泉へ。
ここの露天は建物から100mくらい離れた場所にあります。
(50mと書いてあったけど、もっとあるでしょう)
さあ、露天に入ろう!と思ったら・・・
ちょっと女性には敷居が高いです。
お風呂は道から丸見えだし、お湯も濁っていないですし。
泣く泣く諦めました~。でも雰囲気はなかなかですね。
内湯は2つありますが、場所が離れています。
2カ所のお風呂に入ろうと思ったら2回脱ぎ着をしなくてはなりません。
それも面倒くさいので、小さいほうの岩風呂をやめて大きいほうの木のお風呂へ。
ここでびっくりしたのは湯の花の大きさです。
こんなに大きな湯の花、今まで見たことありませんでした。
もっと小さいのが湯の花だと思っていたので・・・
数センチもある湯の花はけっこう怖いものがあると思いました(^^;)
お湯は私にはかなり熱かったからほんの数分でギブアップ。
でも記憶に残るお湯でした。1人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
乳頭温泉のイメージはとにかく鶴の湯さんが先導していると思います。それに小学校の大釜さんや杉皮葺き屋根の黒湯さんのイメージが連なりますので、妙乃湯さんのようにやたらきれいでお洒落な旅館に入ったときは、「なにこれ?これも乳頭?」とぐるぐる見回してしまいました。よその温泉で妙乃湯さんの昔の写真を見ましたが、昔は確かに鄙びた雰囲気だったんですね。今は昔日の面影はありません。
お風呂もとてもきれいでシャワーなどもありますので、(ボディソープやシャンプー、リンスのボトルのデザインも都会的で洒落ているんです)洗髪したり身体を洗ったりしたい人にはここがおすすめです。女性に人気というのも頷けます。
女性の内風呂から混浴露天に行くには10歩くらい歩かなくてはなりません。(私は間違って露天のほうへまがらず、まっすぐ男湯へ入りそうになりました!)敷居の高さでは、女湯から2歩で混浴に浸かれる鶴の湯さんにちょっと負けるかな?ふたつある混浴露天の川に近いほうは濁っているお湯なので、とりあえずそちらのほうがハードルが低いでしょう。もう一つは透明なお湯なので、私は入るのをやめました。
この雰囲気を好きかどうかは好みの問題だと思います。鶴の湯さんや他のワイルドな温泉を好きな人には物足りないかもしれませんが、とりたててあげつらうような欠点はありません。安心して気持ちよく入れます。1人が参考にしています
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青森と秋田の県境の湯ははしごするより、じっくりひとつかふたつの湯をやすみやすみ時間をかけて、堪能して味わう湯なのかなと思いました。
あふれてくる湯で、みなさんのいうトドな方がおりました。寝湯が一番負担がなさそうで、きもちいいらくな姿でいる人がほとんど。浴槽からあふれまくってるから、寝湯になっても背中に流れてきてるんですね。
浴槽につかってると、鉄分ぎっしりな香で、湯あたりしてしまう危険をかんじ、そうそうとあがったんですが、ここの湯のファンにはたまらないのでしょう。
初めての方、高齢の方は長湯しないようにと張り紙されてました。体調がよくないと、湯あたりかもです。
湯量が豊富で、あふれたお湯は、そのまま外へと流れていきますが、それがひとつの色彩画のような風景になってて、驚きました。
湯の好みがあって、成分がきついのがあり、宿の雰囲気がまさに観光地ではく湯治場で、一回おとずれたから、それで満足になり、あたしはリピートにはならないタイプですが、都会の人は、天然のちからに驚くだろうな。価値はあります。
宿の人はとても親切で日帰り温泉本を持参した相方と、その本をもっていかないあたしの料金を同じにしていただきました。親切でした。2人が参考にしています
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少しぬるめに感じたお湯で、出た後にあったまり感がありました。
施設がとてもレトロで、古い体育館のよう。温泉成分のせい?
その空間が他のどこでもない新屋温泉をものがたってました。
鏡がとにかく大きくて、着替えるとこで、全身がみえちゃうかんじでした。エメラルド色はきれいなんですが、あぶらの香がすきというわけでもないので、まあまあかな。
ただ、近所の人に大人気みたく、こんでましたよお。3人が参考にしています
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連休中の5月5日に宿泊しました。
大人気の旅館だからGWは当然満室。
この日は90人弱の宿泊客と聞きました。
でもお風呂が混雑したという印象はありませんでした。
鶴の湯温泉旅館には、名物の混浴露天「鶴の湯」の他にいくつかお風呂があります。入り方としてはこのようになります。
●中の湯(男女別内湯) → 鶴の湯(混浴露天)
鶴の湯にも脱衣場はありますが、お風呂に入っている人に見られながらの着替えは女性には敷居が高すぎます。(たぶん男性もでしょうが)
女性は中の湯の脱衣場を利用して、中の湯から一度外に出て打たせ湯の後ろを通り抜け、塀のドアを開けて鶴の湯に出るとよいでしょう。(昼間だったらすぐにわかるかもしれませんが、私は夜に初めて入浴したので暗くてドアがわからず、寒い中「どこ?どこ?」と探し回りました)(><。)
このドアから1~2歩で鶴の湯に入れるくらいほぼ直結していますし、ちょうどいい場所に大岩を立ててくれてあるので、目隠しにもなって助かります。乳頭温泉郷の他の温泉の混浴露天にくらべ、鶴の湯は女性がとても入りやすいように工夫されていると思います。ハードルはどこより低いと思いますので、女性もぜひお試しあれ。
お湯は注ぎ口のあたりはかなり熱く、女性の中の湯からの出入り口のあたりではかなりぬるくなります。湯の花もそこはわんさか。でも男性のみなさま、その近くにはいないでね。じ~っとドアを見つめている男性もいて、かなり辟易しましたです。
足元からも生まれたてのお湯がポコポコと湧いてきます。ときどき「あれ?熱い?」と思うので気づくはず。そういうのを蔦温泉の内湯でしか経験したことのない私はかなり感動しました。ここの鶴の湯は本当に素晴らしい温泉です。
●白湯(男女別内湯)
すぐ隣の黒湯がアルカリ性でここは酸性。こんなに近くの源泉でまったく違うなんて、面白いなあと思いました。女性の白湯はとても趣のある建物です。でも男性みたいに、同じ脱衣場で白湯も黒湯も入れると面倒でなくていいなあ。
●黒湯(男女別内湯) → 大白の湯(女性専用露天)
女性は黒湯の脱衣場から女性露天に行けるようになっています。私が入ったときは鶴の湯よりかなりぬるめでした。露天は鶴の湯ほどとまでいかなくてもとても広く、ゆったりくつろげます。でもなんというか、鶴の湯のほうが不思議と情緒があるんですよねぇ。
この露天から女性の白湯にも行けるようになると嬉しいです。そうしたら、浴衣だけひっかけて脱衣カゴをかついで白湯に移動するなんて面倒くさいこともしなくていいので・・・(^^;)
ここの魅力はお風呂だけではありません。やっぱりお料理がとても美味しい!山の幸に恵まれているので山菜やお芋、川魚が中心ですが、素朴な味付けがとても美味です。(山の芋鍋っておかわりしてもいいのかしら)(^^;;;
建物は江戸時代に建てられた本陣はもちろん他も古いですが、中はリフォームもされていてきれいでした。私が泊まった3号館はトイレ共同ですが、部屋よりもトイレのほうがきれいだと思ったくらい。シャワートイレなのが嬉しいです。
翌朝は8時くらいから日帰り入浴の人たちが来始めました。お宿の人が「10時からですよ」と止めていましたけど、チェックアウトの時刻にはもう50mほどの長蛇の列。うしろの方の人たちは「1時間待ち」と言われていました。こういう時期の日帰りの利用だとどえらい混雑になるんでしょうね。
8月の予約もお願いしてしまいました。最高の温泉です。0人が参考にしています
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ぱっと見、そんな派手ではありません。
むしろ静けさがここちいいくらいです。
施設もきれいで清潔感があふれてます。
露天が掛け流しの湯で、あふれてきてました。
ゆっくりつかってると、汗がじわっとでてきました。
ゆっくりつかって、湯上りごろっとしてたいイイお湯でした。8人が参考にしています
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紹介の写真はリニューアル前の写真ですね。露天風呂は3倍くらい大きくなってますね。ところで、この温泉には隣接したプールがあります。普段はお客さんが少ないので、私みたいにこっそりダイエットしたい方にはオススメです。プールで体を動かした後は、温泉に浸かってゆったりリフレッシュ出来るのが最高です。ぜひ皆さんも足を運んでみては?
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