温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >712ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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見事な緑白色!
とっさに「メロンシャーベット」を思い浮かべました。しかも硫黄泉。
こんなお湯にいつでも浸かれる地元の方が本当に羨ましいです。
このお湯が風情ある浴場に注がれていればさぞかし・・・、とついつい欲が出てしまいますが、このお湯をわずか350円で手軽に利用できることに感謝しなければなりません。
また青森市内に住む機会があれば、足繁く通いたいです。(青森には通いたい温泉がたくさんあって大変ですが・・・)1人が参考にしています
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ハワイアンズには数回行きました。当方千葉県在住のため行くには3時間はかかる為、そんなにちょくちょく行けませんが子供は大のお気に入り。
純粋に温泉を楽しむという点では物足りなさはありますが、家族で楽しむには最高の娯楽施設ですね。
迷路のような各ゾーンへの移動も数回行くと慣れます。
家族サービスもかねて温泉でゆっくり休みたいな~と思い行くのですが、帰ってくるとなんか疲れてしまうのは私だけ?(もっと近くにあればいいのに)0人が参考にしています
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花巻の台温泉に1泊した後の帰り道に立ち寄りました。
県道37号線を花巻から南下すると、途中左手にあります。
一見健康ランド風のつくりですが、湯質はなかなか良かった
です。「湯あたりするので入る前に水を飲んでください」と
張り紙がしてありましたが、20分ほどつかった後に上がろうと
したら、ずいぶん疲れた印象があったので納得です。湯温は
私の好みからするとほんの少し低めだったので、注ぎ口の所に
いました。お湯の印象だけで言うと、花巻の台温泉よりも
上ですね。館内も新しく清潔な感じで、お薦めです。3人が参考にしています
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以前は300円だったのでしょうか?現在の入浴料金は400円になっています。「ふくしま日帰り温泉100湯」のクーポンを利用したので、私は200円で入浴してきました。
やはり、想像通りのいいお湯でした。確かに露天からの眺めがいいとは言えませんが、いつまでも入っていたい、大好きなぬるぬるのお湯でした。洗い場には石鹸があるだけなので、髪を洗う方(特に女性)はシャンプーを忘れずに持ち込んでください。
駐車場のそばには、温泉スタンドがあり、地元の方が持ち帰り用に大きなタンクにお湯を入れていました。100リットル100円だったと思います。安い!いつか私も大きなタンクを買って、お湯を持ち帰りたいと思います。2人が参考にしています
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およそ17年前の記憶を辿りに、初めて宿泊で訪れました。かつての記憶では、総木造りの浴舎の中で、人一人がやっと浸かれるとても小さな浴槽に白濁硫黄泉が満たされる、というものでしたが・・・、記憶とはいい加減なもので、実際には湯温の異なる立派な浴槽が二つ。低温(38℃)の「下の湯(霊泉)」と高温(42℃)の「上の湯」は衝立で仕切られ、魅力的な両浴槽に目移りしてしまいます(笑)。
経営スタイルが変わったせいか、かつては間違いなく無かったと思われる「入浴方法」「温泉効能」(英語表記付き!)等が大々的に表記されており、17年の年月をしみじみ感じながら「下の湯」にたっぷり30分、その後「上の湯」に5分というお手本通りの入浴をしました。床から湧き出る湯玉を感じながら、恍惚の一時は30分といえどもあっという間に過ぎ去ります。
湯治宿らしく、当日泊まった部屋は四畳半にベッドが置かれ、過去最狭の部屋。食事も温泉旅館にありがちな食べきれないほどのボリュームもなく、お世辞にも創作料理とも言えないものでしたが、個人的には食べきれない量に辛い思いをすることも多々あるなかで、おかわり自由のご飯の量で腹具合を調整できるこういったスタイルのほうが満足。文字通り、寝食共に普段着感覚でいられることにとても好感を抱きました。(何より、宿泊料金が6,950円!※入湯税込み)
私がこよなく愛する八甲田温泉群のなかで、さらに大好きな温泉宿を再確認した次第です。2人が参考にしています
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私が行った11月22-23日はマナーが悪い客は見かけず、
女性も男性も同じくらい入っていました。
妻は女性専用の時間に入浴しておられました。
早朝は男性数人がいましたが特に問題のあるような方はみかけませんでした。
永六輔曰く「他人のマナー違反が気になる人はあえて探しているものである。探しているから見つかるもので不愉快になっている。自分で勝手に不愉快になっているんだ」
そういうことです。
おおらかな心がないとこういう羞恥心ととなりあわせの伝統は続きません。
当方はそういう考えで酸ヶ湯さんを利用させていただいております。
当然当方は「混浴を守る会」の会員です。2人が参考にしています
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小さな浴場に小さな浴槽が二つ、想像を超えるコンパクトさは、ここを利用する母屋の宿泊客数がわずか二組だけであることを知って初めて納得。母屋の他に離れ二棟あるだけなので、この宿全体でも最大四組までの利用と、とてもプライベートな宿なのでした。
私は日帰り入浴だったため、利用できるのは母屋の浴場のみ。さらに内湯のみで露天はありませんが、総木造りの浴槽に白濁湯がなみなみと注がれる様はなかなかのもので、日曜日だというのに終始貸切で利用できたおかげで、とても心地良い一時を過ごせました。8人が参考にしています
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