温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >711ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰り湯は何度も行ったことがありましたが、今回、初めて泊まりました。部屋は、結構綺麗で、明るく、布団も綺麗。建物が古く、入り口がふすま一枚のためか、廊下を歩く音が結構気になりますが、許容範囲です。雪も降っており、白一色の世界。そのせいか、湯船の中は湯煙で、話題になっている女性風呂の方は自然のカーテンとなっていました。お湯は、酸性が強く傷口がピリピリ、でも、回復は早いです。温度は、そんなに熱くなく、体はポカポカしてきます。客層も年配の人が多く、ゆっくりと浸かっていました。結構、酸が強いせいか、体は疲れます。
料理は、山の中だからと思っていたのですが、青森から近いということで、海の幸も料理に出てきます。結構量も多いです。送迎も青森からしてくれるので、雪が降ってくるこの時期は、助かりました。ただ、朝8:30の出発となっていますが、のぼりのJRの時刻が9:46青森発となっており、到着が9:40頃、案内には、10:00頃となっていましたが、時刻を気にして、走ってくれれば非常に助かります。(雪が多くなれば、道路状況により、かわってくるので、仕方ないと思いますが。)今回は、1泊しかできませんでしたが、今度は連泊をしたいと思います。3人が参考にしています
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昨晩泊まってきました。週末は予約が全く取れないのですが、ぽっと出たキャンセルに滑り込みました。
ここは秘湯のテーマパーク。秋田県の山奥、直前未舗装の道路、小川のせせらぎ、昔ながらのたたずまい、見事にととのえられた露天風呂(風呂底の玉砂利と湯玉に感動)などなど。
テレビやエアコンなどは無くてもそれがサービスになってしまう強力な説得力があります。とはいえ、掃除は行き届いているし、さりげないサービスはしっかり。囲炉裏を囲んで食べる山菜料理、特に名物の芋の子汁は評判通り美味でした。
以前行った日帰り入浴は雑踏でしたが、宿泊だと星降る露天風呂を独り占めに出来る喜びが味わえるかもしれません(食事を遅めにするのがポイント!?)。
この週末は積雪20センチですっかり雪化粧していました。紅葉のときもいいと思いましたが、ますます大きい湯煙で見え隠れする雪景色はとても幻想的でした。
それはそうと、スタッフの方々はどれだけ写真撮影をお願いされているんでしょう(笑)。大人気でも変わらない真面目な姿勢に敬意を込めて評価します。0人が参考にしています
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ここは、お湯がどうのというより、
雰囲気がとってもいい感じでした。
きれいですし、秘湯感はあまりないのですが
山の奥の、渓流のそばでのんびり。
ゆっくりできました。4人が参考にしています
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ちょっと前ですが、フェリーまで時間があったのでよってみました。(フェリーが無くなるっていう話を聞きましたがどうなったのでしょう?)
ちょっと古い感じの施設で、雰囲気的には、あまり嫌いでもありません。お湯も、特に個性があるわけでなく。結局、特に良くはないけど、そう悪くもない的立ち寄り湯でしょうか。1人が参考にしています
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新聞等で既にご承知と思いますが、
八幡平ロッジが経営難で閉鎖されたので
多分行っても入れないと思います。0人が参考にしています
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全国からガン治療のための湯治にやって来る。
心気の和みなどは超越した世界。
一泊だけお世話になりました。
夕食での隣の席の夫婦は京都から、その隣も京都からだった。
料理はバイキングだが品目は毎日変わるらしく評判は良かった。
泉種は酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)・アルミニウム-塩化物泉。
とはいっても泉種名ではちんぷんかんぷんで良くわからない。
泉質のph1.05は文句なし、無色透明で硫化水素臭。
源泉は旅館からは少し離れて沸く
大墳(おおぶけ)から約8,800リットル毎分という量で
ボカボカ、ボカバシャ沸きあがり川となって流れてゆく。
ガンに効くといわれる北投石の岩盤浴場はこの大墳の奥にある、混みようは凄い
ので、地熱のあるところをならばどこでも茣蓙を敷いて横になってる人も多い。
大噴から少し下流になる旅館には大浴場が一つあるのみ。
これがこれぞ大浴場という感じで、木造だが重厚でスケールが大きい
由緒あるお寺の本堂と変わらぬ太い柱が立ち並ぶ
直径50cm以上はある丸柱が何本もならぶ。
飾りは無いが、威風堂々 泉質に負けない浴場だ。
洗い場の設備も整い意外と近代的である。
浴槽はいくつも分かれており
約ph1.1の源泉100%のメイン浴槽、
50%に薄めた浴槽が熱いのと温いのとがあり、俺はこちらで十分な気がした。
そのほかにサウナ 寝湯 打たせ湯 饅頭湯 露天湯 50%気泡湯がある。
露天湯は何で露天が付くのか?まぎらわしいが露天風呂ではないのだ。
紙コップが用意してある飲泉コーナーもある。水と源泉50%があり、
水で2割程度に薄めて呑むようにと説明がある。
ちょっと濃いめのを呑むと味は“ポッカレモン”そのものではないか。スッ!パァ~。
なになに、濃いと歯が解ける場合がある、だと。
あわててうがいした、念入りに水で何回もうがいした。心配性である。
トイレや御みやげ屋の出入り口などには
手の殺菌用のためシュポシュポタンクがおいてある。
以前、食中毒がでたための対策と思われ、現在では衛生面に凄く気を使っている。
TVが無い部屋だった、見たければテレビ室なるものが設置されてあるのでそちらへとなる。
湯治客が多い、長く滞在していると曜日がわからなくなってしまうのだろう。
脱衣所の浴場出入り口に敷いてあるマットはその日の曜日の頭文字が入ったものだった。
たぶん毎日変えられている。海上自衛隊のカレーライスを連想させられた。
大噴から沸き上がる湯、温泉としては絶大なこのお湯だが
流出する強酸性のお湯は渋黒川を経て玉川へ、そしてもっと下流へと流れていく。
もちろん現在は中和施設があり下流の川、湖は酸性の影響は受けない。
だが温泉としては絶大であるお湯がゆえに
中和施設が建設されるまで、この河の水は約pH1.1で実際、塩酸が流れていると
言ってもいい強酸性の川であった。
このため古くから“玉川毒水”と呼ばれ、魚介類は全く生息できず、
水田に流入しては稲の枯死を招き、久保田藩の時代にも民を悩ませた。
江戸時代から幾たびの対策が計られただがいずれも成功しなかった、
特に1940年(昭和15年)の国策として行われた田沢湖を利用した中和事業では
逆に田沢湖が強酸性になり田沢湖の魚が全滅するという事態になった。
徐々に湖の水の酸性度は下がっているようだが、
60年経った今でも依然として酸性にも強いウグイしか泳いでいない。
この我が国、日本の政策の無責任さは、年季が入っているのである。
3人が参考にしています
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朝食はとても美味しいです。
部屋と夕食とお風呂は満足のいくものではありませんでした。
とても寒い日に宿泊したのですが、貸切露天風呂が驚くほど
ぬるくて、また脱衣室(?)が遠かったせいもあり部屋に戻
ってからも身体の震えが止まりませんでした。1人が参考にしています
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きれいに掃除もされているし 接客もよかったですよ。お湯は油臭がなんとも温泉らしくて 自分は気にいりました。能代の船沢温泉に似た臭いです。比較的いつも空いているのは 料金が600円と少し割高だからでしょう。よくあたたまるし また行きたいと思います。
11人が参考にしています
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雪山帰りの日曜日に立ち寄り湯で利用しました。
他の方のコメントで500円となっていますが800円でした。
シャワーを浴びた瞬間、「ん!ヌルヌルする~!」
シャワーも温泉のようです☆これはポイント高し!
男女別の内湯、露天、サウナ、一人用サイズの源泉槽(30度くらいの水?ぬる湯?)がありました。
源泉槽のお湯がすごーい良かった!源泉の温度が低いらしく印象としては水風呂に近いけど、ヌルヌル具合は最高☆
口に含むとほのかに温泉特有の味と香り。
幸せを感じました。
露天、内湯は加熱あり。加水はしてあるのかな??源泉槽に比べるとヌルヌル度が落ち、香りもありませんでしたがこれもツルツル感あり。
循環は無いようです。
幸せな気分を満喫しましたが、旅館の女将さん(?)の態度が悪い~!!
着替えをしていたら「ハイハイ、すみませんね~!」と掃除をかけ始めたのはまだいいのですが、「退け」と言わんばかりに足にガシガシ当ててくる!
私も含め脱衣所にいた全員が被害者・・。
そして極めつけは「コロコロ自分でかけてくださいね~!」ってまたガシガシ足に当ててきて。笑
髪の毛を落としていたわけではなく着替えていただけなのに、全員にそういう態度でした。
あれはさすがにないでしょ~。
お湯が良かっただけに残念!!
2人が参考にしています





