温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >641ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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1.母里の湯
チェックイン後、15分後に行けますというのでまずここへ。
森の緑にかこまれた風呂。ここを独占できる幸せ・・・。
30分というのも丁度いいといえば丁度いい感じ。
2.石割の湯
内庭の露天風呂。ここはそんなに熱くなくて入りやすかった。
向かいの建物から見えそうは感じもあったけれど、まぁ見る奴もいないし。
高友旅館の個性的な湯に入ってきたあととしては、落ち着けるやすらぎの湯という感じでかなり気に入りました。
3.ふかし風呂
温泉熱を使ったオンドルというところでしょうか。
ここ、結構気に入りました。
いろんな湯に入ったあとだけに、身体に負担がかからないこと。
そしてここは結構空いていること。(ここは百発百中で入れました)
本を持ち込んで、岩盤浴のように入りました。
4.陽の湯
ここはちょっと赤っぽい湯。
カランの湯も温泉でした。
列車が見えて「列車から見えちゃうかなー」と思いましたが、翌日列車から確認すると、見えるもんじゃないです。大丈夫。
5.婦人風呂(天女風呂)
ここは熱くて入れませんでした。
がんばれば入れたかもしれませんが、かけ湯だけで断念。
6.薬師千人風呂
婦人風呂を断念したので、こっちに突入。
夜22時すぎだったせいか、他に誰もいなくて広い風呂を独占しちゃいました。
こっちは熱すぎることもなく、のんびり入れました。
メガネをかけて入らなかったので、天女は良く見えませんでしたが・・・。
今回は1泊だけでしたが、鳴子は連泊してじっくり堪能したいところでした。また行くぞー。2人が参考にしています
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駅からぽくぽく歩いていくと、レトロな建物が。
「日帰り入浴お願いします」と声をかけると、館内地図でお風呂の場所を説明してくれました。
「黒湯は混浴ですが、この時間なら多分誰もいないと思いますよ」とご主人。(ちなみに私は♀)
ということで最初に黒湯へ。入れないほどではないが、熱いです。
黒湯の浴槽のとなりの「プール風呂」はややぬるめ。
ということで、2つの風呂を行ったりきたり。
ちなみに「黒湯」は今日は黒くない。緑白色というところ。
たっぷり独り占めしてあがり、タオルを巻いた状態で脱衣場で涼んでいると
おじさんがやってきた。
「あれ?こっちは婦人風呂って書いてるし・・・ええ?」
「こっちが混浴ですから、こっちでいいんですよ」
出てから婦人風呂の脱衣場へ移動しようかと思ったんだけど
そっちが狭かったもんで・・・
おじさんを戸惑わせてしまいました・・・。
さて次は「ラムネ風呂」こちらは婦人風呂です。
こちらは先客あり。こちらも結構熱いです。
「ラムネ」というほどアワアワしてはいませんが、たしかに泡がつきます。
熱めということもありますが、黒湯を含めとてもあたたまる湯なので、
上がってから汗がひくまでに時間がかかりました。
古い湯治旅館で、たたずまいといい、中の雰囲気といい「昭和」を感じるレトロなもの。(ちょっとタイムスリップしたような)
いかにも「湯治場」という雰囲気で、廊下なんかのサイズも一昔前のサイズ。
浴室も「年期の入った」ものですが、べつに「汚い!」とは感じなかったですね。
本当にゆったりと時が流れているような場所でした。
#これで列車が「赤いジーゼルカー」だったらもっといいんだけれど・・・(キハ20系首都圏色)2人が参考にしています
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福島駅から在来線で峠駅に降り立ったときから秘境ムードたっぷり!送迎車のドライバーさんに予備知識を教わりつつ上って降りた先に枡形屋入り口の吊り橋が見えてきます。そこからは徒歩で、ロッジ風の建物はそこに見えるのに運動不足の身には、たどり着くまでが登山でした。でもご安心を。そんな足の疲れもお湯につかれば吹っ飛びますよ。とにかくお湯が良いです。混浴露天風呂も時間で女性専用になるしすべての浴槽を楽しめました。ただ混浴露天は水深が浅く、下に砂がたまっていて女性露天の方が好みでした。川の音と様々な鳥の声の中でいつまでもつかっていられるお湯です。内湯も明るく、お宿もお部屋もきれいです。人気のお宿なので、空いている土曜日教えてくださいと予約しました。途中の森の緑も素晴らしく、次回は紅葉を楽しみたいと思います。
3人が参考にしています
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仲良しさんと、長兵衛さんに予約して・・・着きました。玄関にかわいい、じょじょ(下駄)が目に入りました。そうです山庭の露天風呂に行く時の為だそうです何と情緒的でしょう。にもかかわらず、夕食は創作的な料理も有り、夕食の個室もイス、テーブルでしたので、和食のフルコースみたいで地酒の冷酒を飲みながら仲良しさんと夜長の語らいもはずみました。又、行きたいので、料理の次回企画楽しみにしています。
1人が参考にしています
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すばらしい田舎の宿です。個人的には風呂は「源泉亭湯口屋」がいいが、食事は隣の「ひのき風呂の宿分家」の方が好みです。どちらもかやぶきのいい宿です
3人が参考にしています
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足元自噴の露天岩風呂の良さは言うまでもないが、岩風呂に下りていく駐車場の前で酒屋と民宿を営んでる「民宿木賊」は宿泊の価値あり!アットホームな雰囲気と、食事の味と量はすごかった。おいしい家庭的な料理(家庭料理のレベルをはるかに超えたおいしい味でした)が食べきれないほど出されます。風呂なしの民宿ですが、露天風呂の目の前ですので格安でお勧めです。子供ができてからもう数年行ってませんが本当にいい宿でした。また行きます。
0人が参考にしています
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三内ヘルスセンターが道路から奥まっている為、探すのに苦労しました。
入口には、「自然の霊泉長命を寿ぐ」と看板が掲げられられています。
建物の感じは学校の体育館の様な印象を受けました。
浴場に入ると浴槽がまるで室内プールの様な感じです。
泉質 含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(硫化水素型)
泉温 46℃ 成分総計 14.68g/㎏
非常に濃く強い物凄い温泉です。 湯色は白濁の緑色。 塩味・苦味
臭いは建物外から硫黄臭を感じ、浴場内はさらに強烈です
温泉は、地下750メートル掘削しそのままの状態で浴槽に投入されて
いて、「身体に鉄分が黒く付着し時間の経過により化学変化をおこし自然消滅します。」と掲示がありました。
物凄いのは、プールの様な大浴槽が大量掛け流しでさざ波状態の
大湯量には驚きです。
東北地方特有の「トド」状態の人達が多数寝そべっています。
湯口は打たせ湯の様に男女仕切り壁の上から温泉が落とされ
壁の表面は湯の成分で黒く染められています。
浴槽・床周辺は硫黄成分で真っ白です。
浴後に持続感があり汗が止まりません。湯に「ちから」があります。
お勧めです。1人が参考にしています




