温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >630ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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他の宿泊先に荷物を置き、1番最初に入ったのが妙の湯♪金の湯は若干熱めに感じ銀の湯はちょうど良い感じでした
混浴は銀の湯が水みたいに冷たく…金の湯は熱く…でした
建物は綺麗でした
女性脱衣所の入り口前にコインロッカーがあったのですが開けっ放しにされて鏡で反射して着替えや裸で移動してるのがまる見えになりましたので女性の方注意です!1人が参考にしています
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今回ようやく念願の老沢温泉に入湯することができた。湯場は階段を下りた川沿いにあり、源泉はその対岸にある。お社を目の前に湯舟に入るのもなかなか得難い体験だ。お湯は、自噴、掛け流し、硫黄臭、湯の花満開と至れり尽くせりだ。一泊しプチ湯治を楽しんだ。湯治場風情の建物で、この時期はカメムシとのご対面も一興。ここ西山温泉郷には源泉の異なる8ヶ所の湯場があり、いずれのお湯も滝谷川およびその支流の谷底から自噴しているようだ。すぐ近くには地熱発電所もあり、大地の恵みに感謝の一泊だった。
8人が参考にしています
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2年ぶりだ。湯量は豊富で酸化する間もなくかけ流されている。今年は寒い。おまけに、日差しは弱く風が強い。風が止んだ時を見計らいお湯を出た。サンダル履きでビニールシートと風呂敷持参がおすすめだ。タオルは褐色に染まるのも注意点だ。たつみ荘への入湯挨拶(必須)時にご主人と話をしていてローカルな話題で共通点が見つかった。これも縁のひとつかと思った。
1人が参考にしています
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96年に当時の会津高原駅より妻とバスで尾瀬の麓、檜枝岐村へ行きました。
近くの民宿より歩いて行った。
国道353号沿いで森に囲まれた、コンクリート打ちっ放しのさっぱりとした山小屋風です。
プール(公認)がメインでスライダー、水着サウナ、採暖浴があります。
裸の浴場は多機能浴槽含め全て石組みの露天風呂です。
プールで泳いだあと、緑に囲まれた岩風呂は露天派の私には満足でした。
冬は内湯が欲しいでしょう。
温泉は無色透明です。
カラン席はガラス囲いの部屋になっていました。
時季的にプールは地元の方が泳ぎに来ている程度で疎ら、温泉もすいていました。休憩処はありますが、食事処はありませんでした。喫茶のみ(当時)。
プールに温泉露天が付随されただけの、さっぱりとした施設ですが良かったです。
当時1500円(全館利用)
1996H8.6.1土入浴3人が参考にしています
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日本一の二酸化炭素含有量ということで、身体中に付く気泡をイメージしてきたのですが、4004mgはどこにいってしまったの?という感じでした。イメージとのギャップが大きかっただけに、残念な感じがしてしまいました。内湯と併設された露天、五能線を眼下に見る露天2つと浴槽も豊富で、温度もそれぞれに異なり、自分に合った浴槽を選べます。タオルも一発で染まるほどの温泉です。不老不死とよく比較されるみたいですが、変に観光地慣れしていない分、こちらの方がゆっくりとお湯を楽しめる温泉です。鉄道を間近で見られる希有な温泉でもあります。立ち寄り利用でしたが、11時からのところ、15分ほど前に着いたのですが、入浴させていただけました。
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2泊3日の青森・秋田めぐりも最終日、天気が悪くなければまた八九郎でも寄ってくかなと思ったのですが、生憎の豪雨。
このまま東京に帰るのもなんとなくもったいないなぁと思いつつ、福島で13時半。締めの硫黄泉でも寄ってくかと、急遽高湯に向かいました。
福島西インターから30分くらい。原発被災がなければ道はもっと他県ナンバーで混んでいただろうに、時折、自衛隊や他県の救急車とすれ違う。矢立でも仙台や気仙沼の被災者がつかの間の休息を楽しまれてましたが、福島市街もほんとにGWかという沈鬱な雰囲気にやるせなくなりました。
さて、高湯に着きましたが、立寄り時間が終わったり、そもそも立寄りやってなかったりで、幾つかの有名どころに入れず、少々途方に暮れかけていると静心山荘の看板が。niftyでの評価も良いようなので行ってみました。
山荘の手前にはカタクリが自生し、暫く見とれておりました。行ってみると、ラッキーなことに丁度先客と入れ替わり。本館から階段で上がり、やや高い斜面にお風呂があります(どなたかの例えを借りれば、階段で降りていく那須雲海閣の逆ですね)。
小ぶりな浴室ですが、二面が窓のため眺め・採光ともに良く、青白く美しい硫黄泉が静かに横たわっておりました。熱すぎず温すぎず丁度良い湯加減で掛け流されています。pH値2.8とのことで、酸性に属すると思いますが、肌に攻撃的な印象もなく、ゆっくり浸かっていられる感じです。
木造りの浴室の雰囲気はとても気持ちよく、細かな湯花を眺めながらもっと入っていたかったのですが、そろそろ帰りの渋滞も気になってきましたので切り上げることとしました。9人が参考にしています
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谷地、酸ヶ湯の硫黄泉を味わいました。だったら猿倉も行くでしょということで寄ってきました。
八甲田・十和田一帯に味わい深い温泉宿が多いため、それに慣れてしまうと少々のことで心動かされなくなるものですが、猿倉もなかなかの名湯でしたよ。
非常に清潔な館内に風呂は2つ。それぞれ離れており、ハダカのまま移動はできません。わたし的には内湯(サウナ付)と露天が併設されたまほろばの湯がとても気に入りました。
この時期、残雪に囲まれた露天はたいへん気持ち良いです。まほろばには2つの露天があり、奥の露天は50℃近い高温。どうにか入れないものかと、周りの雪に湯をかけてそこから解け出した水で薄めてやっと入れました。なんて気持ちの良かったことか。
周辺の硫黄泉よりも成分濃度の低い単純硫黄泉ですが、湯花が舞い、メタケイ酸のせいか美しい青みを帯びた湯は行く価値ありましたねぇ。4人が参考にしています








