温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >587ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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憧れの奥奥八九朗に朝8時に到着。ワクワクしながら車から外に出ると猛烈な虻アタック攻撃!顔面めがけて無数の虻がぶつかって来ます。こりゃたまらんと車の中に戻り帰ろうと思ったが、せっかくの機会、車の中で服を脱ぎ捨てイザ戦場へ!意外と熱めの湯で驚きました。でも最高に気持ち良くしばらく入りたかったのですが虻アタック攻撃が顔面にバシバシと激しくなり退散!車の中にも虻が大量に入ってしまい格闘しながら帰りました。夏は残念ながらお勧めできません。都会育ちの方は刺されると酷い目に遭いますよ。
7人が参考にしています
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ふる~い木造の建物の中は薄暗く秘湯ムードたっぷり。
男湯(混浴?)と女湯に一応は分かれていますが、脱衣所も隙間だらけ、
内湯の間にもドアがあり、更には混浴の露天からは女湯が丸見えになります。
う~ん、男女で分けなくてもこれじゃ変わらないね。笑
内湯はぬるいお湯で源泉かけ流し。
単純泉との事ですが通常想像する単純泉とは異なります。
飲泉用のコップがおいてありましたが、金属臭と若干のアブラ臭があり、飲みやすい中にもしっかりと温泉を感じられるいいお湯でした。
露天は手作りらしくお湯も温泉ではないのか、内湯とは全く違うお湯でした。
メンテをしていないのかお湯がとっても生臭く、のろがびっしり。
他の方の口コミには激熱とありますが、今回はとってもぬるかったです。
鄙びた温泉に慣れている私たちでもしかめっ面になりました・・。
露天は×××。
300円(子どもは150円)という価格もいいですね。
立ち寄り入浴が15時までなので、もう少し遅くまでやってればもっといいな。
マニアックな感じなので、きれいな施設を求める方や
温泉初心者の方にはおすすめは出来ないかもしれません。4人が参考にしています
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紅葉が見ごろな週末、立ち寄りで利用しました。
絶景露天で人気の温泉だけあって、かなり混んでいました。
日帰りで利用できるのは男女別に露天と内湯が一つずつです。
内湯と露天はつながっておらず、一度服を着て移動しなければなりません。
露天に行くにはなんとも雰囲気のある遊歩道(?)を抜けていきます。
女湯のすぐ目の前には音を立てながら勢い良く噴煙が上がっており、温泉情緒も満点。
露天はこじんまりした浴槽が一つですが、それがまた秘湯ムードを醸し出していてすごく良かった。
お湯は硫黄泉との事ですが、私が今まで経験した硫黄泉よりも濃い感じで強いアブラ臭がしました♪
内湯もとってもこじんまりとしていて、さながら古い共同浴場のよう。
カラン、シャワー共にありません。
古い木の梁を見つめながら入る内湯も情緒があり良かったです。
雰囲気もお湯も文句なしの5点!
今度は雪の季節や宿泊でも行ってみたいです。3人が参考にしています
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鳴子温泉郷のシンボル 滝乃湯。
今回の旅の締めとして、立ち寄りました。
駐車場は、施設の横に運良くとめることができました。
扉を開けると、
手前に2辺壁付き2方向入湯型の浴槽
奥に比較的小さめな3辺壁付き1方向入湯型の浴槽で形成され、
その頭上を湯が流れ注がれていました。
シンプル感のある共同湯の風景といった感じでした。
熱めのこってり硫黄泉で、最初に手前の浴槽より掛け湯を十分行い、
気合で入湯しました。かなり熱った。その後、奥の浴槽に行くと、
温めで、もしや入湯手順を間違えたのかと思った。
どれが正解だったのでしょう。
ともあれ鳴子の日常温泉を十分堪能できました。
福島にて1泊し、那須等で再訪し帰路につきました。
(2010年8月25日)1人が参考にしています
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大自然系 川原毛大湯滝
混雑感なくほぼ貸切状態にて利用できたことによる感想。
予習した通り、県道51号線からアプローチし、
大滝湯により近い駐車場に止めるようにしました。
ところどころ道幅が狭いところがありましたが、
平日午後が幸いしたのか、幸運にもすれ違う車なしで到着しました。
駐車場にて水着に着替え、リュックを背負い、いざ突撃。
ワクワク感を保ちつつ探検気分も最高潮で、山道を下り15分後、
そんなに苦にならずに現着。
壮大なる大湯滝とご対面となりました。
大自然そのままに存在する浴場。
滝の流れそのままの打たせ湯。
滝つぼそのままの浴槽。
そんな環境のもとで湯加減が丁度良い強酸性泉。
半端ない満足感に満ち溢れた。
自分自身に酔いしれていたことは言うまでもない。
そこには、大自然の恵みと共に温泉って楽しいと心から思える究極の空間があった。
参りました。
帰り道、急に現実に引き戻されました。
(2010年8月25日)1人が参考にしています
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乳頭温泉郷のエース 鶴の湯
月曜日は、立ち寄りが休みなため、火曜日朝一番で向かった。
駐車場には、かなりの車。人気の高さが早くも伺えました。
鳥居状態の門のお出迎えでついに来たって実感できました。
茅葺き屋根の建物等、雰囲気が抜群に良かった。
早々に受付(湯めぐり帖)を済ませ、混浴露天風呂を目指した。
白乳色の硫黄泉が待ち構えていて、源泉的には間違いない。
広々とした露天を満喫もつかのま、
営業開始5分もしないうちに、動物園状態の完成でした。人が多いですね。
脱衣所へのアプローチが、露天を覗くににうってつけ状態なため、
様子見等のギャラリーで人だかり。儚くも終了を感じた。
その後、内湯にて白湯、黒湯を堪能しようとするも、
テンションは復活せず、人が多いにつきました。
ビックネームに完敗でした。
ただ、乳頭を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
じっくり堪能するには、宿泊するしかないのですね。
温泉道、混雑感はどう克服すべきか?
(2010年8月25日)2人が参考にしています










