温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >55ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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炭酸泉がものすごく温まります。ハッキリと赤くなるほど。電気風呂もかなりポイント高いです。全てのお湯がとにかく髪の毛が浮いてなくてキレイなので気持ち良いです。そして特徴的なのがサウナのマナーの良さ。盛岡の開運の湯の女風呂と違って常識的な人が多く静かです。
4人が参考にしています
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ツルツル緑湯を露天風呂で源泉かけ流し
JR東北本線の矢吹駅から、車まで約5分。福島県矢吹町の田園風景が広がる小高い丘の上に佇む、日帰り入浴やランチも受け入れている割烹旅館。観音湯の名称は、近くの三十三観音磨崖仏に由来するのだとか。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
入浴料は700円は、玄関を入って左側のフロントで。奥へ廊下を少し進んで右折し、中庭と広間の間の廊下を通り抜けます。客室の手前を左折して階段を少し上がったところに男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚に籐籠と100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、クラシエ製のものです。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、透き通った緑褐色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 観音湯温泉)がかけ流しにされています。泉温52.8℃を加水あり・加温なしで、42℃位で供給。PH9.4で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、玉子臭がして甘味。ジェット水流が3本出ています。
続いて、外の露天風呂へ。浴槽が2つあり、こちらはいずれも加水なしの源泉かけ流しです。手前の10人サイズの屋根付の木造り浴槽は、湯温は40℃位。まったりしていたら、泡付きも。奥の4人サイズの石造り浴槽は、42℃位。小さな茶色の湯の花も舞っています。
朝一の日帰り入浴オープンと同時に入ったのですが、浴室内へのスマホ・カメラ等の持込禁止が残念。とはいえ、森の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
源泉かけ流しの温泉ももちろん素晴らしいのですが、割烹旅館だけに一度食事とセットで楽しんでみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン106.7mg、カルシウムイオン0.7mg、フッ化物イオン2.5mg、塩素イオン18.5mg、水酸イオン0.4mg、水硫イオン0.6mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン1.9mg、炭酸水素イオン174.7mg、炭酸イオン37.7mg、メタホウ酸イオン0.8mg、メタケイ酸49.8mg、成分総計0.3951g
※なお、平成19年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。25人が参考にしています
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the秘湯。
道の駅「虹の湖」から宿の送迎バスで30分。
冬は車がすれ違えないほどの雪で宿のバスしか移動手段がない。
広い敷地にいくつも湯煙が上がっていて、まるで温泉郷。敷地内を歩くだけで自然の景観を楽しめる。
宿は本館の他に離れが3棟。
本館の隣の健六の湯(内湯)は浴室全体が青森ヒバ造りで温もりを感じる。
混浴露天風呂は岩造りで自然をダイレクトに味わえる。
携帯の電波が通じない。電気も通っていない。
夜は灯油ランプの灯りのみ。
夜に入る温泉は昼間とは全く違う雰囲気。
暗くなったらご飯を食べてお風呂に入ってちょっと会話をして寝る。
日常から隔絶された世界を味わえ、まさに昼と夜で2回楽しめる。4人が参考にしています
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平日の夕方立ち寄ってきました。露天風呂に入りましたが、貸し切り状態、開放感満点で気持ちよく入れました。お湯は海水並みに塩分が強く、入浴後も体がポカポカ温まりました。露天風呂には熱い浴槽があって、そちらの方は足を数秒入れるだけが精一杯、残念ながら浸かることはできませんでした。他のお客さんに聞いたら、入った人が少ない日は、特に熱いと言っていました。紅葉が始まったら、再訪してみたい。
2人が参考にしています
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全体的に良いが、サウナーにはちょっと違ったサウナ室。
このご時世にも関わらず、大声(訛り強め)で電話する女性がいたり、残念ポイントもある。25人が参考にしています
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今回で3回目の宿泊です!
忙しい日々の中、ゆったりまったりするには最高の温泉宿です。女将さんはじめ、息子さん夫婦も、とっても家族的で温かい方々で、可愛い二人のお孫さんも元気いっぱい癒し系です!
お風呂は、とろ〜〜っと肌にまとわるような優しいお湯で、長湯が苦手な私でもゆっくり湯船に浸っていれます!
湯上がりは、体も髪もしっとりですよ!
お風呂の後のお楽しみ…夕食!!!
これも私のイチオシです!
毎回「もうお腹いっぱい💦」と思いながらも、美味しくて完食!
最後には「部屋で食べなさ〜い!」と果物のデザートをくださいます😊
少し食休みをしたら、就寝前にもう一度お風呂ヘ!
優しい皆さんのおもてなしを感じながら、柔らかいお湯に浸り…最高!!
部屋に戻ると、布団が敷いてあり、冷えた飲泉水が置いてあります。
6年前にがんになり、自分の体にも気を付けるようになりました。
再発することもなく、仕事もできるようになりました。
頑張っている自分へのご褒美と支えてくれている夫への感謝に…利用させてもらっています。21人が参考にしています
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今まで入った温泉のなかでも群を抜くほどの秘湯です。死後の世界ともつながるという恐山で、このような温泉に浸かれることはこの上ない幸せで、いったいどのようなケチをつけることができましょうか。
ですが、自分はあえて、女性が恐山温泉に入る際の注意点について書きたいと思います。
【混浴湯のほうがいい】
ゆっくり温泉を楽しむならば、混浴の花染の湯に入るのがいいです。場所がわかりにくいところにあり、自分の場合、境内を歩いていたお坊さんに場所を教えていただき、やっとわかったぐらいです。男湯や女湯(2つ)は観光ルート上にあり、自分が行った時も中の様子を見ている観光客がいました。のんびりと、ゆっくり入るなら花染の湯がおすすめです。
【異性であっても仲良くできる度胸が必要】
自分が混浴湯に行った時は、先客の方がいて、男性だったので、一瞬、焦りました。ですが、「入っていいですか」と聞くと、心よく「どうぞ」と言ってくださり、下北半島のそのほかの温泉の情報やむつ市の魅力について教えてくださいました。さすがに裸で混浴に入る勇気はないので、湯着を来て入りましたが、異性であっても怖じけずに入る度胸が必要だなと思いました。
【多少、のぞかれても気にしないこと】
男湯や女湯は、興味本位で(悪気があるわけではない)中をのぞく観光客もいます。また、混浴湯もまた、のぞかれる可能性があります。ですが、恐山という場所柄、それも仕方がないと思います。ですので、よほど危険を感じなければ、多少、のぞかれても気にしないほうがいいと思います。反対に、のぞかれるのが嫌な方は、この温泉に入らないほうがいいと思いました。
【イオウの香りもそれもよし】
イオウ泉ですので、入ったあとは体にイオウの香りが残ります。自分の場合、その日の夜に、下北半島の別の温泉に入って、体を流しましたが、それでもイオウの香りがかすかに感じられました。着ていた服や湯着にもイオウの香りが付着し、一度洗っただけでは取れないです。シャワー等の設備はなく、体を洗い流すことはできません。どうしても洗い流したいのならば、加水用の水蛇口の水で体を洗うぐらいでしょうか。いっそのこと、「イオウの香りもまた温泉」と思って、楽しんだほうがいいのかもしれません。
【意外と熱くない】
前評判では「熱めの湯」と聞いていましたが、先客の方による加水の影響もあってか(?)、混浴湯については、それほど熱いとは思いませんでした。以前、温泉津温泉に入ったことがありますが、あちらと比較すると「(温泉津温泉の)六〜七割」程度の熱さだなと思います(あくまでも個人の感想です)。大人ならば安心して入れるぐらいでした。ですので、熱さについては、それほど警戒しなくてもいいのかもしれません。ただ、時間帯や浴槽によっては熱いこともあるかと思いますので、あくまでも参考にしていただければと思います。
以上、恐山温泉の注意点について書き連ねましたが、どのようなハードルがあろうと入りたくなるような温泉だと思います。たとえ、イオウの香りが残ろうが、入って後悔することはない温泉だと、自分は思いました。23人が参考にしています
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初めて利用させていただきました。
お湯がめちゃくちゃ良く、次の日まで、お肌がツルツルでした。
また、受付のスタッフさん達が優しくて、気持ち良く利用させてもらいました。6人が参考にしています
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帰省した前回行って良かったので、また来店。
いい所はいっぱいあるが、その中でも特筆したいのは接客対応。
文書力がないため簡潔に書きますが、都会と違って融通がきき、臨機応変な対応が出来ていて感動した。
物品を大量購入しても嫌な顔せずに受け入れてくれ、
前回は入浴のみで14時来店(外で待つ予定)だったが、温泉開放の15時までエントランス内で待たせてくれたりと、日帰りにも関わらず優しかった。
流石いわき(湯本)!
地元びいきが多少入ってるかもしれないが、とても良きです。11人が参考にしています
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以前は洗い場によってお湯が出ない所が多々あり不便に思う事がありましたが全ての洗い場のシャワーが新しくなって快適でした。トロトロの温泉は最高です。
3人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代




