温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いわき市内も地震の影響で断水して、しばらく温泉宿も営業できなかったのが、再開しています。お湯の良い湯本温泉なので、ガンバッテ盛り上げて、元どおりになれる事を願います。
3人が参考にしています
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付近の道がかなりせまいです。湯量は多いのですが、浴室は天井が低く、老朽化をかんじます。災害応援で来ている「岡山医師会」の方が3人入られていました。ご苦労様です。
10人が参考にしています
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受け付け30分前でしたが、気持ち良く入れてもらえました。内湯(写真)と小さな露天風呂があります。当日露天風呂はカラでした。かけ流しの温泉は硫黄の香りがして、とてもよかったです。
12人が参考にしています
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駐車場が満車状態で、人気はあるようでした。浴室は、日によって男女入れ替え。源泉の使用量はかなり少ない様にかんじました。施設内は清潔で、従業員はキサクでした。食事もできます。
6人が参考にしています
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震災の影響で定宿が取れずインター近くのここに朝食付きのビジネスパックで泊まりました。地元の温泉施設的な作りでフロントの対応もよく部屋まで案内してくれてサービスは○です。部屋も無線ネットが使えて広さも一人では十分です。肝心の温泉は残念ながらプールと同じ塩素臭がしてとても×です。電気風呂も作動してない様子でビリビリきません。一日の活力源の朝食は朝7時からカバーもなく放置されていたので8時くらいに行くとカピカピで多分埃もかぶっていたと思われます。大浴場のある広めの和室部屋と割り切れば良いのかな。
3人が参考にしています
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サービスがしっかりしていて、仲居さんをはじめ、従業員の方々が大変親切で心配りの素晴らしさに感動しました。
本当は先月半ばに予約を入れてたのですが例の震災で断念。
彼氏の提案と、震災による疲れを癒すために今月行こうと、決めたのですが、本当に癒されました!
お湯も硫黄ですべすべ&優しいお湯。
飲泉もできるので適量を心がけて飲んできました♪
お宿が道路に面したところにあるのと、歴史ある建物なので騒音が心配でしたが、(宿泊者が少ないこともあり)ゆっくり静かに過ごせました。
夕食もボリュームがあるだけでなく美味しかったです。
朝食は餅つきはやっていなかったですが、念願のお餅を食べれて嬉しかったです。
今、宿泊施設は大変厳しい状態にあると思います。
こんなに趣きがあって素晴らしいお宿はなかなかないので、ぜひこれからも頑張って頂きたいです!3人が参考にしています
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震災でご自慢の屋根から瓦が落ちて、ガードフェンスが有りますが、右手に入り口があり、営業しています。
入店時間を15分過ぎていましたが、「時間内に上がればいいですよ」と気持ちよく入れてくれました。良いお湯です、湯船が大きいとなお良いのですが。6年前に来た時は、かなり熱いと思いましたが、今回は少し熱め位の感じで、自分が熱い温泉に慣れてきたのかな・・・?
当日最後の入浴客でした。9人が参考にしています
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青森県三沢地区にある温泉群の一つです。外観は白い外壁のモダンな造りで、アールに切ってある窓なども洋風感を醸しだしています。少々建築年数は経っていますが、新築時はずいぶん斬新なデザインだったと思われます。駐車場には東京、埼玉、千葉など関東からきた車も数多く止まっており、これは名湯に違いないと確信しました。
内部に入ると採光の良い広々とした休憩場があり、受付兼浴室入り口の壁にはド~ンと大きなルネッサンス絵画、しかも「ビーナス誕生」が掲げられています。青森県の温泉銭湯でこの絵に出合うとは夢にも思っていなかったため、度肝を抜かれました(笑)。入浴後、リフレッシュしてビーナスのように生まれ変わってほしいという思いが込められているのかもしれません。得体の知れない期待を胸にいざ入浴です。
お風呂のラインナップは男女別の内湯が各一のシンプルイズザベスト。サウナと打たせ湯も付いている温泉銭湯の王道を行くラインナップ。浴室の直ぐ左には上がり湯が設置されて、洗い場(カラン&シャワー)約40基の奥に15人サイズ、長方形の湯船が設置されていました。東京の銭湯に近い造りです。
湯は体感41度強で左右端から源泉が投入されています。右側はナイアガラ方式で注がれていました。入った瞬間から強烈なヌルスベ感を味わえる湯で、肌への当たりは抜群。ヌルスベ感が特徴の三沢地区にあってもダントツのヌルスベが楽しめます。浴後も肌がしっとりサラスベで、まさに美肌の湯です(私は勝手にサラスベビーナスの湯と名づけました)。女性にオススメしたい一湯です。4人が参考にしています
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青森県三沢地区にある温泉群の一つです。青森で良く見かける温泉銭湯といった趣ですが、入浴施設に隣接して旅館部も併設しており、ビジネスや湯治客も受け入れているようです。
内部に入ると玄関先で地元で採れた農作物や時期によってはリンゴなどが売られていることもあります(前回おみやげに買って帰りましたが、とても美味しかったです)。広々とした待合室の奥に受付があり、大人250円也を支払って浴室へ向かいます。
浴室の入り口中央には円筒形のあがり湯があり、左側には扉のない別室のような造りになっている水風呂ゾーンがあります。しかしなぜか明かりがついておらず、仄暗い妖しい雰囲気を漂わせていました。
浴槽は青森では定番の縦二連で奥が体感42度の熱湯でバイフラ&ジェットも作動しています。溢れ出しもまずまずです。ホースで加水もできるようです。手前は温湯で体感41度の適温で、バイフラ等はついていません。静かに入浴されたい向きには、こちらのほうが落ち着けるかもしれません。浴室右奥には打たせ湯もあり温度、水圧ともに万人受けしそうな丁度良いものでした。
源泉は飲泉もできるようで無色透明の白湯のような印象ですが、微弱ながら塩味も感知できます。三沢地区の特徴でもあるヌルスベ系の肌当たりで優しい浴感が楽しめました。
外観は大型の立派な施設を思わせる印象ですが、内部は地元密着型の温泉銭湯そのもので、使い勝手も良かったです。16人が参考にしています
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建物の一部の外壁が落ちてしまいました…
そんな中でも、温泉は元気…
日帰り700円で、ゆっくり秋保のお湯を楽しめました…3人が参考にしています










