温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >514ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「いきかえりの宿・瀧波 」口コミをみて、赤湯温泉午前中の初訪問です。
良い感じのお宿です。貴重品はフロントで預かってくれ、浴室まで案内してくれました。
赤湯温泉との名前ですが、温泉は赤くはありません。洗い場が使いやすかったです。
写真右の浴槽、赤湯源泉かけ流し。浴槽底から温泉が出てました。
写真左の浴槽、加温、加水、循環、塩素系消毒剤使用。
一枚岩をくり抜いて作った、蔵王大岩露天風呂、かけ流し。
ここも浴槽底から温泉が出てました。
連れは「ここなら泊ってもいい」と言っていました。
宿の方に「美味しい料理屋」を教えていただき、お昼にスキヤキを食べました。
美味しかったです。
22人が参考にしています
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民家のような佇まいのいしの湯です。玄関入ると、茶の間から出てきた人に入浴料を払いました。洗面所の後ろに額で注意書きが記されているのに後から気付きましたが、洗髪は禁止だったようです。
二人入れる程度の小さな内湯が一つだけで、カランは無いです。60℃位の湯を貯めて、湯船の下にある穴から湯を供給していました。もっと熱い湯を期待していたのですが、意外とぬるかったです。湯は、緑色の薄い褐色ですが、無味無臭でした。
シャンプー,石鹸の類い無し250円。鍵付き無料ロッカー有り、ドライヤー無し、露天風呂無し。10人が参考にしています
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こぢんまりとした旅館。
内湯は熱めでしたがとても気持ちよかったです。
露天風呂は一応男女で分かれてはいますが
すだれのようなもので仕切られているだけなので、
チラチラと男湯側が見えてしまい、あまり落ち着いて入浴できませんでした。3人が参考にしています
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小真木原運動公園のスタジアム北側にある温泉で、地下888mから湧出した54℃の源泉を一旦貯湯槽に貯めてから掛け流して使っています。
内湯は、二つの湯船が有ります。大きい方の湯船は、源泉のみで熱湯となっていました。小さい方は、湯と水の蛇口があり、ぬる湯になっていました。
シャンプー無し,石鹸付き400円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。ドライヤーは、ロビーの自販機横に有り、脱衣場での使用は禁止になっていました。22人が参考にしています
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3/24にオープンしたばかりで、まだ二ヶ月経っていない新しい温泉です。トイレから脱衣場、洗い場とピカピカしています。玄関には大きな梟の木彫りが据えてあり、名前の由来は梟なのかもしれません。また、軽食コーナーには、胡蝶蘭の祝い鉢が沢山並び、べに花温泉ひなの湯からもお祝いが届いていましたので、河北の温泉から分家したのかもしれません。
内湯は、43℃の熱湯と41℃のぬる湯の湯船があります。湯出し口から出ている湯は、同じ温度のように感じましたので、中で加温している温度差なのかもしれません。42℃の上と下に振っているのは、交感神経と副交感神経の差が有り秀逸です。アルカリ泉との謳い文句ですが、ヌルヌル感はなかったです。薄い緑褐色の湯は、底に堆積物が残っていました。長湯をすると、汗が引かない湯です。
シャンプー,ボディソープ付き400円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。9人が参考にしています
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内湯のみ。
静かな空間でゆっくりできます。
露天風呂とかを求める方には物足りないかも。21人が参考にしています
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高台にある施設です。とにかく温泉が気持ちいいです。露天にある檜風呂はほぼ独り占めです。
5人が参考にしています
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ここ「観月」で日帰り入浴したいと思い、電話したところ13時30分からとのことで、先に共同浴場「上の湯」に寄った後訪ねた。駐車場は、旅館の前などに10台分位あるであろうか。入浴料は500円。浴場は5階にある。
内湯は8人ほどが入れる大きさで、お湯は組合3号泉・4号泉を引いている。泉質は「上の湯」とほぼ同じと思われるが、上の湯より白濁の度合いは強く、逆に金属臭は弱い。二酸化炭素も多く含んでいるので、それが湯口から時々「ごぼっ」と出てくる。湯温は42度位。カランが5つだったか。
隣接して露天風呂がある。本当にビルの屋上にぽつんと露天風呂がある、という感じだ。3人ほどが入れる大きさで、湯温は43度強というところか。
面白いと思ったのは、排水口に常時水も流していることだった。排水管内に析出物が付着しないよう流しているものと思われた。それほど成分が濃いということなのだろう。事実、露天風呂の周りなど棚田状態であった。
肘折温泉は、車で来るには不便なところだ。車など無いときに町が造られたためだろうが、道が狭く多くの通りは車がすれ違えない。土地が少ないため道路の拡張などできない。駐車場も少ない。では、日帰りで肘折温泉に遊びに来た人はどうしているのか。広い駐車場のある「肘折いでゆ館」の駐車場に車を止め、温泉街の観光をしているように見えた。もちろん「いでゆ館」で入浴をした後でであろうが・・・。6人が参考にしています
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私が「上の湯」を訪れるのは二度目だ。平成12年12月「丸屋」で日帰り入浴した際、その後で立ち寄った記憶がある。その時の印象は、子供たちもいてずいぶん混んでいるというものだった。
今回は土曜日の12時過ぎに訪ねたが、客は私一人だった。12畳ほどはあろうという湯舟に、一人だけというのも何か落ち着かない。ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉、組合3号泉・4号泉の混合である。無色微白濁で、湯温は42度ほどだ。炭酸水素塩系のお湯だけにとろりとしている。強い金属臭がするが、鉄分だけではなく何種類もの金属が混じったような匂いである。飲むと弱い塩味と金属味が感じられる。
カランがないので、体を洗うのは次に回して、湯舟に出たり入ったりだけでのんびり過ごすことができた。
浴場も空いていたが、温泉街にも客はいなかった。肘折温泉はもともと湯治場だが、今も客の主力は近在の農家の人たちなのだろうか。であれば、今はこの辺の田植えの時期だから、客がいないのも納得のゆくことであった。
7人が参考にしています



、性別:男性
、年代:30代



