温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >511ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10473 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163549
東北地方の口コミ一覧
-
山形市内にあるスーパー銭湯で、温泉では無く全館ナノ水を使った沸かし湯です。洗い場のカランにもシャワーにも温度調節機構は無く、一定の温水が出る仕組みでした。
内湯は、中央に大きな湯船を4分割して使い、電気風呂,ジェット水流,水風呂が配置されていました。他に小さな湯船が2つあり、一つは高濃度炭酸泉にしてありました。上からの湯出口は使用しておらず、湯船の底から炭酸泉を噴き出していました。もう一つは、ジェット水流の寝湯です。
露天風呂は、ゲルマニウム風呂と称していました。湯出口の直下に、ゲルマニウム鉱石,トルマリン石と天王石をブレンド混入した網篭が置いてあり、その中を通すことで効能が得られるとのことです。隣の寝湯に繋がっていて、寝湯はツボ押し石が埋め込まれていました。一番奥に打たせ湯のような設備がありましたが、湯の落下は無く、動作させるボタンも見当たりませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き570円。100円バック式無料ロッカー有り,3分20円式有料ドライヤー有り,露天風呂有り。28人が参考にしています
-

泉質は文句なし。
上がるときに下の毛が
湯の花で真っ白になるくらい。地元の方が利用している大切な施設ですね。
夕方前で空いてました。
初めての方は熱いですので注意。1人が参考にしています
-

そんなに混んでおらず、ゆっくりくつろげました。炭酸泉が気持ち良かった
2人が参考にしています
-
日帰り温泉入浴で何度も利用していたが、スーパー陶盤浴を今回初めて利用した。1回温泉入浴料込で1,200円(レンタル作務衣・タオル含む、リロクラブのクーポン利用で1,000円)で、フロントで初めてだと告げると、丁寧に説明してくれた。約5分後の時間から90分の時間がかかれたチケットを渡されるシステム。
大浴場で5分ほど体を温め、作務衣に着替え、床に敷くタオルと枕に巻くタオルのみを持って、浴場とは別の入口(男女兼用のドア、女性専用もあり)から入ると、麦茶と冷水が入ったジャグが置かれた休憩スペースがあり、その奥に6人分の陶盤浴場がある。
仰向けから始めて次はうつ伏せでと説明されたが、仰向けか横向きかで休憩を2回挟んで1時間、デトックスした爽やかな気分になった。フロントで陶盤浴客の時間管理していて、満員御礼状態にならないよう配慮しているのだと思う。
その後、大浴場に戻り、白い湯の花たっぷりの酸性泉を満喫した。体を拭くバスタオルもレンタルの中に入っている。写真左側の塀の向こうが男湯の露天風呂になっている。9人が参考にしています
-

泉質、演出文句なし!!
ただ、露天と室内が別棟で着替えてから坂道を歩かなければならないのでマイナス1しました2人が参考にしています
-

久しぶりに妻と入浴に行きました。
フィギュアやプラモデルはなくなっていました。
一番残念なのが、貸切風呂をやめてしまったことでした。前回来た時の貸切風呂が男湯になっていました。妻と話していたら、女湯が大きいみたいで。
いろんな意味で残念0人が参考にしています
-
二本松市内の枝垂れ桜を観桜したあと、さくらつながりで再訪した。システムに変わりは無いが、券売機の横にPepperくんがいたのと、1回入浴(600円)の時間が、2時間から2時間半(食事の時間は含まず)に延長されていた。
2Fにある食事処を覗いてみると、休憩込みの大広間になっていて、食券を販売機で購入するシステムのようだ。8人が参考にしています
-

国道から入った隠れ家的温泉!!
県外からの利用客には見つけ難く、地元に愛された施設。その為どうしても洗い場の場所取りマナーが正直悪いのも事実!
シャンプーとボディソープは浴場にありタオルさえ持っていけば気軽に寄れるので助かります。
大鰐駅前にありJRを利用する人には最高な立地です。
しかし、県外から車で来る人には国道から少し入るので中々見つけ難い温泉。
その為、キャンピングカーなどに乗って立ち寄りする人には隣町の道の駅の温泉に立ち寄る傾向にどうしてもなってしまいます。
私自身は両方利用したことがあります。
鰐comeは駐車場もたくさんあり、施設が綺麗で地元の人がたくさん利用。
そして、スナックコーナーが充実しておりオススメは醤油ジュレがかかっている「わ」というスイーツ?
アイスやマカロニのポン菓子、醤油ジュレ不思議な美味しさです。
立ち寄る度に食べたくなる不思議スイーツ!
ただ、注文するときに「わ」下さい。と言う恥ずかしさは正直あります(笑)
家族風呂も2部屋あって朝予約をすれば小さなお子様と一緒でも家族で入れて、小さいながらも内風呂と露天風呂が家族風呂にもあって楽しいです。
家族風呂も人気で朝1番で電話予約を入れないとなかなか自分の都合にあった時間に取れないかもです。
こちらの家族風呂もシャンプーとボディーソープ備え付けがアリです。1人が参考にしています
-

4月15日本年オープン初日に入浴。
乳頭温泉郷でも唯一の冬季閉鎖宿ということもあって、乳頭温泉郷屈指の秘湯でもあります。
4月半ばというのに黒湯に下りる通路はかなりの積雪がシャーベット状態で滑落しそうで危険な状態。駐車場は改装工事業者さん等の車で一杯です。約5ヶ月閉鎖していた混浴露天風呂湯船の底には鉱泥が堆積していました。オープン初日から日帰り、宿泊客が大勢押し寄せて盛況でした。0人が参考にしています
-

露天風呂は24時間入浴客が居るが、唯一居ない時間帯がチェックアウト直前の9時半頃。しかし10時直前より日帰り客がどっと押し寄せ10分で芋洗い状態になります。
男が入れる露天風呂は混浴風呂一箇所しかないのに、女が入れる露天風呂は混浴も含め3箇所もある。これって男女差別じゃないか。
離れ本陣は東日本旅客鉄道㈱が買い占めていて、同社が展開するパックツアー「地・温泉」から申し込まないと泊まれない。
「地・温泉」申込受付開始日が8月と2月の年2回で、半年分が受付開始後即満室になるらしい。申込受付開始日が平日だったらわざわざそのために休暇を取って自宅PCかびゅうプラザの前に踏ん張っていないと予約が取れない。
勤務中にスマホで予約しようものなら勤務怠慢でクビだから。
自分も申込受付開始日夜に予約しようとアクセスしたら既に離れ本陣は少なくとも土日連休は9月まで満室だった。
「地・温泉」のパンフには「新本陣」「東本陣」に囲炉裏はないとの記載があるが実際は「新本陣」「東本陣」の一部の部屋には次之間があり囲炉裏がある。
自分たちが泊まったのは東本陣だったから追加料金が3,000円も追加されるのに囲炉裏なし、眺望なしの部屋だった。
これでは不公平だ。
予約時に部屋の指定はできないと謳っているので、東日本旅客鉄道㈱に苦情を言おうが埒が明かんだろうとは思うが。
一泊した感じでは、そこまでして予約取ってまでとも思う。
もっといい穴場の宿は他にもたくさんあると思うのだが…2人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代





