温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >511ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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寒河江の駅から近く、寒河江温泉を引いているホテルです。薄い褐色をした湯に、僅かな香りが含まれています。
内湯は、一つの湯船ですが、真ん中が仕切りのように浅くなり、両側に湯出口を設けていました。それぞれに違いは見つけられませんでした。窓側には浅い部分も作られ、寝湯にすることも出来ました。
露天風呂は、灯りを落として幻想的な雰囲気にしています。寒い季節だからか、露天風呂の方は若干熱めにしてありました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き日帰り入浴は800円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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地下150mから汲み上げた源泉を、掛け流して使っています。
内湯は、大きな湯船をちょい熱の湯加減にしてありました。 小さな湯船は、底から泡のバイブラで、ラジウム鉱石を入れてあるそうです。他に専用の着衣で寝転ぶ、遠赤外線温浴の場所が設けられていました。
天ざるうどんを注文すると、うどんは稲庭でした。そして、天ぷらが絶妙でした。薄く衣を半付けして、素材の旨味を引き出していました。
シャンプー,ボディソープ付き450円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。7人が参考にしています
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周りの民家と似たような建物で直ぐ見つからなかった。無人なので近くの旅館等で入浴券を購入し、箱へ入れる。部落民専用の浴室があり珍しい共同浴場だ。弱アルカリ性単純泉の湯は加水してあり適温で、さっぱりする湯上がり感がする。此処にパンフがあり他の共同浴場の地図が載っているので参考になります。
7人が参考にしています
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最近は脚が痛い81歳の母が、死ぬ前に見てみたいと言うので、埼玉から車で片道700km 6時間かけて行って来ました。大正時代からの情緒を残した街並みが素敵でした。平八さんは能登屋についで立派な見栄えのするお宿でした。山側客室だったので窓からの景色は×でしたが、お風呂は源泉掛け流しで熱いお湯でした。従って水でうめなければならず、薄まってしまうのが残念です。でも、無料の貸し切り風呂も全て堪能して来ましたので満足です!
貸し切り半露天風呂は屋根が有るから天気に左右されず入れますが、目隠し板が高すぎて川沿いの様子や夜景が良く見えなかったのがちょっと残念。でも、低くしたら外から見られてしまうので・・・覗き窓でも作ってもらったら良いかも。1人が参考にしています
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シルバーウイークに、田沢湖マラソンの前後泊地として利用しました。田沢湖高原温泉の道路沿い、アルパこまくさの最寄りに位置します。駐車場は宿向かい側の路側帯を利用するようです。本来はスキー宿ですが、天然温泉を引いています。建物はかなり老朽化著しい感じです。
お風呂場は男湯と女湯が分かれていて、男湯は玄関からさらに地下に階段を下りる形になっています。風呂も老朽化が著しく、カランはむき出しの配管で2ヶ所、床もレンガが敷いてあるような感じ。木製のやや小さめの浴槽が2つあり、一つは白濁の浴槽、もう一つも白濁だが少し色の薄めの浴槽になっています。
乳頭温泉から引き湯をしているそうで、源泉かけ流し、温度は水を入れることで調整します。泉質はとても濃い目の白濁、芳しき硫黄臭、無味、ヌルヌル感はありません。成分が濃いためか、浴槽の底に湯の花がうっすらと堆積している、極上の白濁泉です。いつもは風呂で浴槽に長くは浸からないわが子に、もう上がろうかと言っても「まだ入る」と言わせるほどでした。
ただし女湯の方は狭くて一部工事中で使えない浴槽もあったそうです。清潔感・食事なども、私は許容範囲でしたが、嫁には酷評でした。宿泊料は連休中でも増額することなく大変リーゾナブルです。宿に何を求めるかで大きく評価が分かれるところだと思います。1人が参考にしています
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改装されて綺麗な建物なのに誰も管理人がおらず無人で、公民館みたいな休憩室の奥に男女別々の浴室がある。本当に貸切状態で恐縮してしまう。熱い源泉を窓を開け、湯もみ板まであり加水しない方式だが、源泉を長時間入れない限り適温である。200円以上の協力金で入れます。
18人が参考にしています
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シルバーウィークの真っただ中に訪問しました。一部未舗装区間もある山道をしばらく車で進んで駐車場にたどりつきましたが、とても多くの車が止まっていて混雑しているようです。
かやぶき屋根の建物が並ぶ道を奥へ進むと、受付があってそこで日帰り入浴の料金500円、幼児は100円を支払います。いくつかの温泉の建て屋があり、雰囲気は草津温泉や野沢温泉の外湯のような感じ。ですが、とにかく人が多すぎ。脱衣所にはかごしかないので、貴重品等があればコインロッカー(100円有料)を使います。
思っていたのと違ったのは、混浴露天風呂が、そこへ向かう道から丸見えのところにあり、またあまりにも利用客が多いので広く感じなかったということです。女性がこの風呂に入る場合は、隣にある別の建て屋の脱衣場を通って、女性用の出入り口から入ってくるようになっているそうですが、その出入り口付近にも男性客があふれているため、とてもじゃないが気軽に入れる状況にはありませんでした。嫁には無理してちょっとだけ入りに来てもらいましたが、すぐに退散しました。
露天風呂「白湯」の泉質は白濁、硫黄臭、無味、ヌルヌル感なし。温度はぬるめで入りやすい。もう一つ別の源泉の「黒湯」の方にも入ってみましたが、内湯で浴槽が狭く2人ほどしかつかれません。色は黒ではなく少し薄めの白濁湯。こちらは湯の温度が高めでした。
すごい期待していたのに、あまりの混雑に興ざめでした。人が少なければ文句なしなのですが。「秘湯」として有名ですが、こんなに人が集まるようではもはや秘湯とは言えないなあ。ゆっくり浸かるなら宿泊利用するしかないようです。予約取るのも大変みたいですが。5人が参考にしています
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