温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >511ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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帰宅後、口コミをみると、かなり評価がわかれています。
私もフロント、従業員は、接客業の自覚が足りないとおもいました。
「長生の湯」(写真)に入れました。ヌルヌルです。掛け流しとありますが、小さな湯船にしても湯量が少なすぎるのでは・・・ひと工夫ほしいかな。
露天出口の戸にカギがかけてあり、風呂はカラでした。10人が参考にしています
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駐車場が広くて良かったです。日曜日の午後、かなりの混み様でした。湯量が有り、入りやすいヌルヌル感のかなり有るイイお湯でした。湯あがり後のアイスクリームが美味しかったです。
星沼源泉№1 新コミュニティー源泉の混合泉2人が参考にしています
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順番待ち覚悟でしたが、年配の男性に「一緒にどうぞ」と誘われ、すぐに入れました。ラッキー!
(入浴中、入っちゃダメ)のプレートを掛け、狭い階段を下ります。「長く湯に浸からない方が良い」と言われ半身浴で話をしていると、この方、三陸の漁師さんで、今回の災害で、家と船を津波で失い、ここに避難されているとの事でした。「今日のお湯はキレイだ」と言っていました。立ち上がると頭がクラクラするほどの熱気が充満していました。「お互い頑張りましょう」とわかれました。
瀧島1号泉、瀧島2号泉の混合泉5人が参考にしています
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本格的25㍍7コースのプールを備えた施設、他に会議室、コンサート会場兼体育館、レストランそして温泉施設と充実。
建物もモダンな造りで電車の車窓からも目を引く。
磐梯熱海駅から7~8分 。
プールと温泉利用で3時間程の利用。
湯は単純温泉で特徴のないもの。
洋風タイル風呂と、和風岩組み風呂と日替わり制、浴槽も多種あるが、当時は露天風呂(洋風)が片方しか在りませんでした。現在は岩露天が在るようですね。
こんな充実した施設が家の近くにあれば、通いたい処です。
当時入浴料310円、1日券820円休憩浴衣付、プール込み?
1997H9.10.10入浴1人が参考にしています
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日帰りで盛岡に来て、繋温泉、鶯宿温泉と廻ってきたので15時頃の入浴となった。
小浴場から混浴露天風呂を貸し切り状態で入り、窓から小浴場に戻ろうとしたら、混浴露天風呂を見学に来ていたオバサンから「夜這いみたい」とお褒めの言葉をいただいた。
ロックンロール!?
国見温泉(薬師の湯) 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 飲泉可
54.5度 pH7.1 溶存物質 4616 硫化水素イオン 54.9 炭酸水素イオン 2736 炭酸イオン 72.6 メタケイ酸 91.2 メタホウ酸 43.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス424 (2011.6.11)5人が参考にしています
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日曜日の夕方、利用しました。10人位入れる内湯には、透き通った灰黒色のお湯。金気臭と油臭が混じったような臭い。外には、15人位入れる露天風呂。こちらは、透き通った黄土色のお湯。露天からの眺望と、湯力のあるナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉のかけ流しで、入浴料350円は安いと思いました。
7人が参考にしています
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地元の建設会社、工藤組さんが社員の福利厚生のために管理運営している小さな温泉施設です。以前から温泉ファンの間では有名な存在ですが、一般の観光客はまず訪れない施設ではないでしょうか。国道102号線を挟んで、工藤組さんの斜め向かいに位置します。詳しい位置は先に投稿してある地図画像を参考にしてください。
外観はプレハブ小屋そのものですが、後から看板も付けられ以前よりも目立つようになりました。壁には「夜7時まで」とペンキで大書きがあり、度肝を抜かれる方もおられるかもしれません(笑)。
料金はその名の通りズバリ100円で、料金箱に投入するシステムです。工藤組さんの善意で社員以外の方にも解放されていますので、その善意を裏切ることなく、きちんと料金を払って利用して頂きたいものです。
浴室は内湯が男女各一のシンプル構成。4-5人サイズのタイル浴槽にウーロン茶色の湯が掛け流されています。表面には薄い油膜も確認できました。体感41度弱、やや温めで油臭のする湯はヌルスベした浴感で頗る良好な肌当たりが楽しめます。浴室の窓からは津軽のシンボルであるお岩木山がどっかりと鎮座していました。これで100円は安すぎです(笑)。
夕方は工藤組の皆さんで賑わうようですので、施設の性質上、その時間帯は避けたほうが良いかもしれません。午前中や午後の早い時間帯はいつも空いていることが多いのでお勧めです。それにしても、青森の懐の大きさをつくづく感じさせる施設です。1人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。細い一本道を登り詰めた先に、木造二階建て、奥は茅葺き屋根の建物が目に映ります。手前の入口で入浴料を払い、廊下をぐる~っと左へ回り込むように歩くと、湯小屋に到着。脱衣場は狭いです。ガラっと浴室の引戸を開けると、先客が一人、源泉浴槽で瞑想中。控え目にご挨拶し、洗い場でかけ湯を済ませ、まずは奥のあたたかい白湯浴槽へ。壁の分析表を見つつ、十分あたたまったところで、いよいよ源泉浴槽へ静かに端っこから入湯。ぬ、ぬるい。無色透明の酸性泉は、PH2.9。泉温31.8と表記されているが、冷たくはなく、心地よいぬるさ。ついついウトウトして、溺れかける。湯口からドバドバ投入されるお湯を口に含むと、やはり酸っぱかった。先客が去った後、貸切状態にて、この秘湯を満喫しました。
10人が参考にしています












