温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >508ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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実家が近く、帰省した際に利用します。
海の方を除き通行止めのエリアが少なくなってきており、震災直後よりも賑わっています。
それなりの設備はあるし、片方には炭酸泉もあります。
温泉は内湯のみのようです。
個人的には都内近郊の素晴らしい設備の湯に芋洗のようになるよりか、こちらの方が落ち着きます。復興の為にも近くに来た際はみなさんに寄っていただきたいです。
駐車場敷地内には小さいですが、川内村の特産品などをうる店があります。3人が参考にしています
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中心街からは少し離れたところにありますので、観光客はほとんどいません。付近の人たちの日常のお風呂という感じですね。
比較的大きいのですが、いつ行っても人は多いと感じる温泉です。
泡の出る大浴槽
熱い浴槽(強烈ではありません)
電気風呂
露天風呂(住宅街なので、見晴らしがよいわけではありません。ただ、涼しくて気持ちがいいです。)
打たせ湯
サウナ(このサイトの基本情報にはありませんが、あります)。
水風呂
と、ひととおり揃っています。
ちょっとだけぬるっとするお湯です。
三沢中心街近くのホテルに泊まったら、地元の温泉にちょっと足を延ばすのもいいかもしれません。
他にも温泉はたくさんあるのでここでなくてもいいでしょう。ただ、ここなら大きく外すということはないでしょう。
冒頭に書いたとおり、中心街からちょっとだけ遠いので、タクシー代が...ですね。
三沢市のほとんどの温泉には、備え付けのシャンプーやボディーソープはありませんので、そこもご注意を。0人が参考にしています
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サスライ旅で一人で利用するなら最高レベル。何も期待してはいけません。が、ゆっくり安全にフラットで寝られます。すべて持ち込み可なのでインする前に地元のユニバースで買い出しするのが良い。また行きたい。面白いです。
1人が参考にしています
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600円で一日いられるのが良心的。持ち込みもでき、お弁当を持っていき一日滞在する人が多い。サービスは必要な時に必要なだけだが、ゆっくりしたいので良い。
メス猫がいて、だいたい寝ていますが、起きているときは遊ぶことができます。
冷鉱泉のため、薪で沸かしますが、薪の香りが良く、リラックスできます。温泉は、ほのかに硫黄の香りがします。内湯は適温、露天風呂はぬるめ。目の前は森と川で、田舎の雰囲気の中でゆっくり温泉に入ることができます。0人が参考にしています
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今回初めて行きました。名前のインパクトに誘われて青森市から駆け付けました。旅館もあるということで中は広いですね。お店の人の接客も良くフレンドリーでした。地域に愛されてるって感じがします。中に入るとクラシカルなBGMが流れていてこれだけでもリラックスできます。カランのお湯の出が少々悪いのが残念でした。まずは露天風呂に行きました。テレビがあってまずはびっくり!!露天と言っても窓で仕切られていて半露天って感じです。貸切状態だったんで自由に窓を開けて露天気分を味わいました。こういう自由な感じもいいですね。湯温も41℃くらいで風を感じながら心地よかったです。サウナは90℃くらいで水風呂は20℃くらいと自分の好みに合っており4回サウナと水風呂のループを堪能しました。ストーブの前に椅子が置いてあったのでストーブを独り占めするかのように居座りましたよ(笑)熱めのお湯は44℃と表示されており5分で限界でしたが結構温まりました!隣の大浴槽は適温の41℃くらいで塩素臭もキツくなく黄色がかったすべすべ感あるいいお湯でした。加水してるのかな、もう少しお湯が出ていればより最高でした。天井に描かれている芦野公園の桜(?)の絵がとてもきれいでした。また来よう・・ エルムの湯に行かなくて正解でした(笑)
2人が参考にしています
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お風呂上がりにホールで連れを待っている間、タバコの臭いが酷くて辛かった。
何か対策を設けてほしい。
お風呂は満足でした。3人が参考にしています
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福島県立美術館で「広重」の浮世絵展を見て、時間があったので
来てみました。
私好みの木造りの浴室は明るく、他にお客はいず、40.6℃の綺麗な温めの硫黄泉を
ユックリ楽しめました。
浴槽内中央でお湯は女湯とつながっていました。
加水加温の表示がありませんでしたが、泉温43.8とあり、
冬季にこのままでは・・・6人が参考にしています
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6月に「温泉天国さくら湯」としてリニューアルオープンした日帰り温泉施設。土曜日の昼過ぎに訪れたが、空いていた。駐車場は隣接する島乃湯デイサービスセンターと共通のようだ。
入口入って右手にある鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、左手にある券売機で入浴券を購入(1回2時間以内入浴600円)し、右手の受付で靴ロッカーキーと一緒に渡すと、脱衣場のロッカーキーを渡されるシステム。 正面奥にちょっとした休憩が出来るな椅子とテーブルがあり、浴場入口は左手にある。
内湯は20人サイズのL字型湯舟で、湯口から源泉がどばどば掛け流されていて、湯温は42℃位。10人サイズのドライサウナに水風呂もある。洗い場シャワーは8つ。
引き戸と開き戸を通って出る露天風呂は、ちょっとした庭園のようで開放感のある石造りの15人サイズの湯舟で、湯口は見えず石の間から源泉が出るように造られていて湯温は41℃位。
泉質は、無色透明でぬめりがあり芒硝臭がするナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。源泉100%掛け流しで、体がよく温まった。1日入浴は1,080円、2Fが食事処になっているようで、平日は750円のランチとセットで1,500円とのこと。24人が参考にしています
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仙南は「こもれび温泉」「ミートランド湯々里」と、個性派のお湯が次々に枯れ、縁遠くなっていた。「黄金川温泉」はサブタイトルの“老人憩いの家”を太郎は頑なに拒んでいて、行かず嫌いなのであった。前講釈はいいから早く行けよ。神経痛でしんどいが、仙台からR4を南へひた走り70分で着いた。
料金は文章より「黄金川温泉」で画像検索した方が分りやすいでしょう。画像にはないが、町内の70歳以上は申請すれば無料券が交付される。町外は※1回350円のところ175円で入浴した。マル障にて御免。因に町内のマル障さん・70歳以上は100円。蔵王町社福の直営ゆえの業。こうした恩恵は有り難く享受したい。東北では他に福島・矢吹町の「ゆあり温泉」でも半額を示しているだけかな。
※1回の定義を受付に聞いてみたら、ロビーに出たらアウトとのこと。(汗を引かせ服を着るのも一仕事だし)客の体調を案じてのことなのだ。
混み具合の目安が入口のスリッパ14人。ひるまず入ってみると、浴槽前の休み場(待機スペース)を広く取っているが、トド一匹いない(町長名で『絶対に寝るな』と書いてある)。皆さんそれぞれ「洗い組」「浸かり組」「休み組」と秩序よく分かれている。さりげない思い遣りと慎みが調和し、混んでいる感じはしない。
ビジターなので、湯口から遠い端っこから入ってみると、熱くもなく5分位はいけそうだ。色と味は石巻「ふたごの湯」だが、粉っぽくなく、高温泉の金気臭が独特だ。塩みも思ったほど辛くない。仙台「竜泉寺の湯」からカルシウム(苦み)を抜いたような感じだ。などと評しているうち3〜4分ぐらいで、ウルトラマンのピコンピコンのように心拍が上がってきた。あなどれない。「休み組」に入り心拍は落ち着いたが、10分経っても汗が引かない。「入浴は3分以内」という脅し文句こそ無いが、この濁った湯の中には百目鬼を凌ぐ魑魅魍魎が棲んでいる。2度目は慣れたふりして湯口に近付いてみると43℃位だろうか、3分も厳しい熱さだ。そして、熱くしている理由も読めてきた。これが快適な湯温だったら、大変なことになる。
浴場は益々混み始め、スリッパを数える人が26人! と叫んでいる。太郎も3度目の汗が引き、4度目はやめて掛け湯でフィニッシュ。そろそろ御暇しよう。
マイルド温泉県みやぎにも、凄い湯があったものだ。お湯に浸かっていた時間は延べ10分に満たないが、その日中口腔・鼻腔内はあの金気温泉臭が余韻を残して引きずる。肌とインナーとの間の空気もまた金気温泉臭で、あ♡幸せ。6人が参考にしています
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宿泊先に向かう途中「日帰り」の看板が出ていたので、
チェックインの後、17時30分ごろ歩いて行ってみました。
いい感じの旅館、内外、浴室とも綺麗にされていました。
この付近は組合の混合泉、加水かけ流しの所が多い様ですが、
寒河江屋旅館は加水なしのかけ流しで湯温46℃、客が加水する事が出来ます。
他に入浴客はいません。少しだけ水を出して蛇口付近に入りました。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代






