温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >504ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉評価:69/100
泉質:Na-塩化物強塩泉、循環・加温・塩素。黒に近い琥珀系の色。
総成分は17.4g。塩素イオン9.1g炭酸イオン2gナトリウムイオン6g。
高張性の湯で循環であるが体にガツンとくる湯。
若干の塩素臭はしたが気にならない程度で塩味が感じられた。
秋田駅西口から徒歩15~18分位なので少々歩くのが面倒かもしれません。
しかし温泉ビジホチェーンではドーミーイン・APA・スーパーよりかはリートイン系列は温泉が掛け流しであったり循環でも湯使いの良い所が多い。
御飯も食べる所があるので今度は宿泊してみようかな10人が参考にしています
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宿評価:70/100 温泉評価:65/100
夏期休暇にてリゾートしらかみと白神山地の旅の最初に泊まった。
【値段】
禁煙ルーム朝食付5000円 料金はin時に払う。
【立地】
秋田駅西口から徒歩5~8分程度でした。
【部屋・館内】
11階建てでロビーは綺麗。各部屋ネット環境有。空冷蔵庫有。
通された部屋は15㎡シングル。シングルは全室セミダブルベットのようで広め
【料理】
平日20:30(土日は21:30)~22:30の間、一階の食堂で
中華そばが無料で振舞われていた。
朝は6:30からバイキング。味噌汁じゃなくてきりたんぽ汁だった。まあまあの味。
【風呂】
露天は温泉ではないので注意。
内湯は循環・加温・塩素有のNa-塩化物炭酸水素塩温泉。
総成分は14.5gの高張性で塩素イオン5.1g炭酸イオン2gナトリウム4.19g
で少しの塩素臭と微ツルツル土類臭がありました。
【感想】
温泉風情はありませんがアクセスが良いので出張族にはオススメ出来ると思います。6人が参考にしています
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バイパスが出来てインターからほぼ直結と立地、1日券が300円、持ち込み可能(食堂無)で畳敷きの大広間。温泉に入って仮眠したい今回の自分にはピッタリの施設でした。こういうのは特にバイクツーリングで重宝します。日暮れ後の露天は必見ですよ。
2人が参考にしています
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内湯しかないが風呂の形が三日月みたいな感じになっていてユニークだった(^o^)お湯は、塩分が効いていて珈琲色みたいな感じで入っていて気持ちがいい。大人数だと狭いから辛いかも。
暖簾もユニークだった。13人が参考にしています
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多数の日帰り温泉施設がありますが、どこも蔵王温泉のバスターミナルから離れた距離にあるので近くで温泉に入りたいと言う方は、共同浴場がオススメです。大型の施設と違い、こじんまりしてる施設ですが、温泉地へ来た!と言う気分になりゆっくりのんびり寛げます。静かに温泉に浸かりたい方は適した施設かも知れませんよ。
3人が参考にしています
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青森県碇ヶ関にある道の駅に併設された立ち寄り温泉施設です。最近道の駅に温泉が併設されるケースが徐々に増えてきましたが、満足のいく施設となると正直余り多くないように思います。しかしこちらの施設は結論から言うと予想外に素晴らしい施設でした。
同道の駅の向かって一番左端に建っており、内外ともにまだ真新しさの残った清潔感溢れる建物です。受付周りにはお風呂関係のお土産やグッズが多数取り揃えられており、ケロリングッズの品そろえには目を見張るものがあります。
入浴券を購入し早速浴室へ。こじんまりした施設ですので内湯のみのシンプルなラインナップですが、ヒバ造りで質感は抜群です。その重厚感のある浴槽にに無色透明で肌なじみのすこぶる宜しい源泉が満たされていました。
二分割で手前が熱め、奥が温目ですが、もともと加熱の上、掛け流しですので、それぞれ41度弱、40度弱といったところ。滾々と源泉が豊富に注がれているわけではありませんが、必要にして充分といったところでしょうか。危惧していた消毒臭も全くしませんでした。
訪問したのは平日のお昼頃で、入浴客はまばら。途中から貸切になり、静かで優雅な湯浴みを堪能しました。これで300円なら文句なしです。
満足いく湯浴みでご機嫌だったこともあり、帰りにケロリンのキーホルダー、同バスタオル、同フェイスタオル、同風呂桶(関西版)を衝動買いしてしまいました。風呂桶は一回り小さい造りの関西版のほうが、家庭で使うのには便利で、今も愛用しています。17人が参考にしています
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板柳町ふるさとセンターは板柳町が母体となって運営する「生きたりんごの博物館」をコンセプトにした公共施設です。板柳駅から徒歩10分のところにありますが、広大な土地を活かし、宿泊施設や温泉施設、体験型のりんご工房も各種そろっています。入館料は無料で、各種有料のオプションが選べるようになっているようです。お風呂のみの利用もOKということで訪問してみました。
お風呂は男女各一に内湯のみですが、熱湯と温湯(ジャグジー付き)の二つからなり、やや茶色掛かった濃い目の煎茶色の湯が掛け流されていました。その他、サウナと水風呂も完備。
源泉は浴槽の内側から注がれているため、生の源泉を手にとって確かめることはできませんでしたが、投入口には布がかぶせられ、湯の華がたくさん溜まっていました。
一見してなかなかの濃さを誇ったお湯であることが分かります。意外にもややキシキシした肌あたりで、ヘビーな浴感。駅前の板柳旅館や板柳公衆浴場のようなヌルスベした肌当たりはほとんどありません。ご近所ですが性質のやや異なる源泉のようです。
温まりが良く、しっかりと温泉に浸かったという達成感の味わえる源泉で、満足のいく湯浴みができました。温泉がメインの施設ではないのに、これほど立派な温泉に入れるというのは、さすがは青森です。
秋のりんご収穫の時期には即売所や体験収穫もできるそうですので、お子さん連れで半日遊んで後に一風呂浴びるのにピッタリの施設だと思います。16人が参考にしています
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宿評価:60/100 温泉評価:56/100
【値段】
1泊2食付12500円でした。
【部屋】
和洋室で8~10畳程。BTあり。空冷蔵庫もありました。
【食事】
二食とも14階でバイキング。夕食のビーフシチューは美味しかった。
【風呂】
泉質:弱アルカリ性単純温泉。風呂は三箇所(内湯2、露天1)
かみなり風呂は15分毎に全体が薄暗くなり、稲妻とともに雷鳴の音がなる。
露天風呂は庭園風になっている。この2つの浴場は循環・加水。
もう1つの内湯のゆらりはスーパー銭湯のように浴槽が多い。
炭酸泉・トルマリン風呂・ジャグジー・檜風呂・スチームサウナなど。
なおここには掛け流しの露天風呂があった。
【まとめ】
泉質は微妙だし値段も割高。
飯坂で一人なら他の宿に泊まった方が良いでしょう0人が参考にしています






