温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >273ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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内湯は二ヶ所で表記のphが違うので違う源泉だとおもうのだが
源泉名はどちらも国見温泉 薬師の湯
奥の内湯の浴場は新しく大きい、
みごとなバスクリンです。市販してるものほど蛍光は無いのですが
もう、色だけで興奮してしまいました。入る前からあつくなる。やはり本物は違います。
すぐ入りたいのを我慢して、洗い場で手を洗い体を流し
いざ湯舟に、結構あつい、ザブンといちどに肩まで浸かるにはちょっと熱い、
まずは腰まででワンクッション。
緑のお湯はたまらなくいい感じで心と身体を刺激する。
手で汲み上げて嗅ぐと結構な油臭がある含硫黄なのに硫黄臭ではなく油臭がある、以外だった。
やはり只者ではない温泉である。すんごくあったまる、芯まで熱くなる長湯は出来ない。
飲泉もできる。
メタケイ酸とメタホウ酸を多く含むので飲むと糖尿に効くらしい。
焼酎のペットボトルに持ち帰る人がいた。
湯口にコップがあるので一口、含んでみたら
“こりゃー間違いなく効くだろう!”くらいに めちゃまずい。
もう一つの内湯は古く小さめだが床や浴槽の縁は石灰の付着がとてもいい感じで歴史を語る。
湯色もやはり緑色で浸かった感じも新しい内湯とほぼ変わらない。
こちらは昔から続く湯治の雰囲気を味わいながら入れる。
一人か二人ぐらいの人数でしっとり入りたい大きさである。
露天風呂は驚きの黄色だった。こちらも強烈な色彩。
源泉名は内湯と同じではあるが・・。
周りには岩が配してあるが長方形のモルタル仕上げだと思われる湯舟で
底には白い沈殿がある、多いとこでは2~3cmほどか粒子は細かい。
黄色や濁り具合の変化はあるらしいが
露天も内湯も個性が強く最も印象的な温泉にランクするのでは。
ちなみに津村順天堂(ツムラ)が知っていたかは定かでない。
バスクリンは昭和5年に発売が開始されたそうだ。
露天への行き方は古い内湯脱衣所の手前の廊下でサンダルに履き替えて
外に出て古い内湯の横を過ぎて行き露天風呂脇で脱衣するのがセオリーで
古い内湯の後に入ろうと思っていたがこの内湯にいた常連と思われるおじさんが窓をまたいで出て行ったのである。
外を見ると滑り止めが窓下から露天へと敷いてある
古い内湯の浴場から腰窓をまたいで行けちゃう、もちろん裸で行ける。
なんとおおらかなのか。すぐさま後に続き、窓跨ぎ
股をぶつけて怪我しても苦情など、まず無い世界なのだろう。
このような行動は自己責任が当然なのだと思うが
最近の巷では何でも直ぐに他人のせいにしてしまう。
幸にここはまだその様な波に呑まれていないみたいだ。
タオルが斑に灰色になりました。知らないうちに消えていた。国見マジック!どう言う事なのか、
鉄分の多い温泉に入ったあとにこの温泉に入るとタオルや爪が黒くなるとの事です。
自分は峠の手前でタイヤがパンクしタイヤ交換のために手が黒かったのが
すっかりきれいに落ちました。
タイヤは買い換えたばっかりなのに修理不能でした(;△;)
色といい、においといい、味といい、どれも二つとない変わったお湯で
ほんとふしぎなお湯でもあった。3人が参考にしています
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いつもはビジネスホテルを使っているが、翌日酒田ということもあり湯野浜へ宿泊した。部屋も広く、夜遅く着いたので朝起きて外を見たらすぐ海だったのでその景色はいつも泊まっているビジネスホテルとは比べ物にならないほど良かった。料金も高くないし、温泉にも入れるし、料理もお決まりのビジネス定食のようなものでなく、宴会できるようなきちんとしたお膳料理で贅沢な気分だった。
1人が参考にしています
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保養館から国道286号を仙台方面に戻り、釜房湖畔から私道の砂利道を通り、突き当たりにある山あいの一軒宿。
どちらもかけ流しだが、源泉浴槽と加温浴槽の2つがあり、加温された源泉の一部が源泉浴槽にも流れ込んでいる。
源泉浴槽につかると細かい気泡がすぐに体につく。 こすってもこすってもすぐに気泡がつく素晴らしい浴感だ。
ぬるめなので何時間でも入っていられそうだ。
亀の湯 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉
35.2度 pH8.0 ラドン 3.535 カルシウム 248.5 フッソ 2.355 硫酸イオン425.1
メタケイ酸 35.43 メタホウ酸 107.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2008.9.22)7人が参考にしています
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この秋、2回目行って来ました。天気が良く最高の野湯日和でした。休日は何人か入浴していますが、平日は、貸切状態です。湯の花たっぷり・湯温調節自由・専用湯船・絶景本当に最高の温泉です。
有毒ガス発生地域-入浴禁止区域です。無風時・悪天候時は避けてください。4人が参考にしています
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今日初めて行ったのですが建物が趣があり古びた感じが山の中の秘湯!!!って感じです。泉質は肌がキュッキュッとします。内風呂はヒノキで白濁湯。ゆくりと温まり外にでると→露天風呂は少しぬるめなので秋口は寒く感じられますが、硫黄の香りと泉質は疲れた肌と疲れた心に’ぐっと’しみ込んできますよ♪そしてラムネ湯は温度は37℃と人肌温度にゆっくりつかりってると小さい気泡が肌を覆います。優しく包まれてる感じ~。入ってって疲れないお湯ですね。身体の中から温まる本当にいいお湯ででした。絶対お勧めです。また行こうと思ってます。
2人が参考にしています
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吾妻連峰の奥深く大自然の真只中にひっそりと佇む湯治場です。
32度のぬるいお湯が惜しげもなく注ぎ込まれほんとうにきれいな
お湯です。わたしは、このお湯と加温した川のお湯を交互浴しました。部屋は障子です。プライバシーはありません。歩くとドンドン音がします。お料理は普通においしいです。宿の子どもが
おふろで泳いだので注意してムッとしましたが、それ以外はよかったです。温泉に慣れた人向きかもしれません。もし行かれる方があったらアプローチに気をつけてください。宿の人によく聞いてから行ってください。宿の人のお手紙をちゃんと読まず行った私たちは、未舗装でクネクネと曲がった細い道にこわい思いをしました。6人が参考にしています
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青森から秋田へ向かう道すがら寄り道しました。意外と近くてよかったですが、何といっても、湯加減の良さちょうどよくてずっと入っていても気持ちの良いお風呂でした。もっと広いお風呂を予想していたので私が入った時は4人入ってましたが、一人が横になっていましたが、2、3人横になると一杯って感じですね。私も今回はよこになるのは諦めあがりました。今回は日帰りでしたが泊まってみたいです。
4人が参考にしています
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只見川沿いの、森林の中に展開する絵のような景色を見ながら妖精の里に辿り着きました。自然に包まれ、しかも素晴らしい温泉がたくさんあるなんて・・・夢のように素敵な場所ですね。
ルート252、スノーシェッドを抜けるとすぐに湯倉温泉がありました。ここって、入浴する前から雰囲気がたまりません。混浴で、脱衣所だけが別れているのもワイルドな感じです。
浴室の窓が開け放たれて、木々や対岸の景色が見えてとても気持ちが良いです。熱めのお湯は樋を伝わって浴槽へと流れています。成分の濃いお湯ということで、体いっぱいに染み亙らせたい気分になりました。ちょっと美味しいお湯をペコちゃんのカップで口に流し込み、素晴らしい時間を過ごしました。外に出て、建物の横の、一見赤土のようにも見える析出物の丘を感慨深く見ます。
濃いお湯のせいか、その後もう充分という気分になり、近隣の温泉は見学だけにして帰途に着いたのでした。これからまた、何度も来たいな。
9人が参考にしています
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9/18に一泊してきました。
旧館のあおば館利用でしたが、トイレもお風呂も洗面台もちゃんとリフォームされてて、お部屋もきれいで文句なし。
大浴場も露天風呂もぬるぬるしたお湯が肌に心地よく、アトピーの旦那も喜んでました。お湯の温度も丁度よかったです。
夕食のバイキングはホームページには載ってない、ミニステーキやお寿司などもあり
1日では制覇できないほどの豊富さ。味も文句なし。連泊したかったです。
ただ1つだけがっかりしたのが、朝食バイキングで味噌汁とお雑煮を配膳してくれたオールバックの女性。
他の人には渡すときに大きな声で「はい、どうぞ」と渡しているのに
私が「お味噌汁ください」「お雑煮ください」とお願いした際は、どちらの時も、不機嫌そうに無言でよそって渡されました。
お雑煮のお替りも行きにくくて旦那にお願いしました。
何もかも、お値段以上の素晴らしさなのに少し残念でした。
でももちろんまた行きたいです。3人が参考にしています






