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東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(222ページ目)

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東北地方の口コミ一覧

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  •  癒されました

    投稿日:2010年10月4日

    癒されました湯ノ花温泉 共同浴場 天神の湯 感想

    いわしさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    シンプルな浴槽に透明な湯がかけ流されてました。窓から見える雲や山を見ながらのんびり入れました。本当に癒されました。

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    5人が参考にしています

  • 足下からぼこぼこ、白濁の湯

    投稿日:2010年10月4日

    足下からぼこぼこ、白濁の湯藤七温泉 彩雲荘 感想

    ふうたろうさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    露天の一番上の湯は野湯のような開放感だ。スノコが敷いてあるが板の間から気泡とともに熱い湯が湧き上がっている。ポコポコプクリじゃなくボコボコと。足を近づけると熱々ってなる。大地からの恵みに感謝。口コミどおりのお湯に満足した。

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    4人が参考にしています

  • さすが!

    投稿日:2010年9月28日

    さすが!黄金崎不老ふ死温泉 感想

    じじぃさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    露天風呂はさすがです、あんな爽快な気分は滅多に味わえるものじゃありません。茶褐色の温泉もこの時期だと体が暖まりすぎるくらいです。
    わざわざ来た甲斐はありましたが、その人気もさすがで、とくに露天は湯船のキャパぎりぎりでした。
    また他の方も仰ってるように、内湯で体を洗ってまた服を着て露天に行くのはちょっと面倒くさいですね。
    夕日は見れないかもしれないけど、真冬に来たら人も少なそうだしきっと演歌のPVみたいな…

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    3人が参考にしています

  • 北海道放浪・番外編「恐山温泉」

    投稿日:2010年9月28日

    北海道放浪・番外編「恐山温泉」恐山温泉 感想

    イーダちゃんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    2010年8月27日---北海道旅行からの帰りの道程で、こちらの恐山の宿坊「吉祥閣」に宿泊しました。
    恐山は2009年の6月6日にも訪れているので、これは、3年ぶりの再訪ということになります。実をいうと、旅のはじめから旅を終えたら恐山に泊まる、というのは決めていたんです。
    函館発のフェリーが大間に到着したのは、27日のお午すぎ---薄曇りの下北半島は大層蒸し熱うございました。それと道、下北の海沿いの延々続くくねくね道を走っていると、ああ、もうここは北海道じゃない、ちがう大陸のちがう土地なんだ、という複雑な実感が強く胸にきましたねえ。
    恐山到着は、午後の3時半ころでした。
    三途の川から正面の二本柱の鳥居をくぐり、宇曽利湖の見える、がらーんとした広大な駐車場へ。何度見ても凄い、荒涼とした景色です。ただ、以前と訪問と違って、今回は駐車場にクルマがいっぱい停まってました。夏休みと重なっているせいでせうか。
    おひさしぶりです、またやってまいりました、と無言のうちに目礼して、荷物を抱えて、恐山の境内へ。
    恐山の宿坊の「吉祥閣」は超・豪華---一流旅館と見間違うばかりの豪奢な玄関とロビー! で、驚いたことには、こちら一泊12,000円なんです。北海道でイーダちゃんの泊まったいかなる宿より高いんです。宿坊といえば、イーダちゃんはかつて熊野に旅したとき、熊野神宮の宿坊「瑞鳳殿」に泊まったことがあるんですが、このときの一泊の値段はたしか3000円でした。寺院として恐山のこういうスタンスってどーなのよ? 商売に走りすぎてるんじゃないの、といいたい気持ちは山々ですが、ここはそーゆーことを語る場ではないので、まあひとまずは黙っておきませう。
    イーダちゃんは法泉10という部屋に案内されました。こちら、12畳と6畳の2部屋があって、ユニットバス、洗面台もついてます。昨日までテント暮らししてたイーダちゃん的にいえば、なんだか別世界の感じです。
    お茶を飲んでから、恐山のお参りに出かけてみました。
    賽の河原、無間地獄に重罪地獄、そうして荒涼の極みみたいな極楽浜のなんともいえない、この世の果てみたいな見事な絶景。
    何度見ても魂を吸われます。
    お参りののち、イーダちゃんは懐かしの「冷抜の湯」に浸かり、それから宿泊者しか入れない宿坊裏の、憧れの「花染の湯」へはしごしました。
    こちら「花染の湯」、たまんない名湯でありました。
    僕の入った4時すぎは、たまたま修理を終えたばかりというタイミングだったらしく、宿坊風呂係のNさんが湯温調節のためにしきりに出入りしており、お風呂に浸かりながら、僕、この方といろいろお話ししました。
    このNさん、気さくにいろんなことを教えてくれました。ここでは温泉の酸性度のため、風呂小屋の痛みも非常に早くて---ステンレスの釘も3ケ月で糸みたいに細くなっちゃうそうです---恐山境内の温泉小屋は全て何度か建て替えられているということ、ただし、「花染の湯」の風呂の湯舟の木材だけは30年あまり変えていなくて、恐山のなかで最古山の湯船であること---等々。
    夕食は「吉祥閣」の食堂に集まって皆で頂きます。ひとり旅の宿泊客は僕を含めてその夜は3人、あと団体さんが4組、あ、ドイツ人の30人くらいの団体さんがたまたまきてて、その夜はえらい賑やかでしたよ。
    食事は旨し旨し。精進料理なんて、と思って小馬鹿にしていたイーダちゃんの偏見を打ち砕く、見事な味でありました。これにはびっくり。隣りに座ったひとり旅兄ちゃんと何気に話したら、なんと彼も横浜からきたというので、お互いまたびっくり (^.^;>
    翌朝は5時起きして、ビニール袋片手に恐山の宇曽利湖まで掃除を兼ねて出かけてみました。誰もいない早朝の恐山はすさまじいばかりの美しさでしたねえ。あまりの凄玉風景にイーダちゃんは何度もビビったもんです。えっ? この見事すぎる霧の流れはなに? 何なのって。
    冒頭にアップした写真は午前5:40分、極楽浜から宇曽利湖を写した一枚です。(^-^)

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  • 随所。

    投稿日:2010年9月28日

    随所。乳頭温泉郷 妙乃湯(たえのゆ) 感想

    たけぞうさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    金銀を繰り広げた妙乃湯
    今回宿泊でお世話になりました。
    日常よりも少しゆっくりと時が進み、素朴さのある大人の隠れ家チックな部屋で過ごせた。
    小物・家具等随所にこだわりを感じた。
    食事・サービスともにまったく問題なし。
    トータル的な満足感はかなりのものでした。
    2種類の源泉を有し、鉄チックな金の湯・単純泉な銀の湯である。
    個性的には、双方若干乏しいが、やさしさ感を求めたなら良しとできる。
    浴場は、ここで一番な有名な金の湯・銀の湯がペアな混浴露天風呂。
    他に男女別(時間入替)の浴場がある。ルーツを感じる妙乃湯、斬新な喫茶去等
    それぞれに違った趣で現代にアレンジされた金の湯・銀の湯を堪能できる。
    そこには、金銀の湯と共にきめ細かな気配りに満ちた空間があった。
    参りました。
    女性に人気なわけですね。
    納得です。
    (2010年8月24・25日)

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    2人が参考にしています

  • 一貫。

    投稿日:2010年9月28日

    一貫。黒湯温泉 感想

    たけぞうさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    変わらぬままで黒湯温泉
    ここは、間違いなかった。
    完璧な設備を求める方は不向き。
    駐車場より、徒歩で小道を下ると分岐点があり左に行けば孫六で右に行けば黒湯である。
    硫黄臭と共に湯があふれ出る光景と黒で統一感のある建物が登場する。
    早速、ここでの最大の楽しみ屋根のある混浴露天風呂をめざした。
    いきなり登場と思いきや、
    脱衣場、内湯、打たせ湯、そして突き出た感あるところにあった。
    素朴な作りだけど、重厚感と潜む歴史を感じでの入湯。
    白濁した硫黄泉と共に満足感この上ない。
    他に、男女別浴場(内湯・露天)、打たせ湯、旅館部・自炊部の建物
    が控え、雰囲気が抜群に良い。
    そこには、整備しつつ湯治場の風景を一貫して守る光景が待ち構えている。
    参りました。
    温泉道に、不便さはつきものなり。
    (2010年8月24日)

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  • ここだけ活気がみなぎってます

    投稿日:2010年9月27日

    ここだけ活気がみなぎってます滝の湯 感想

    練馬春日町さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    温泉好きとして、鳴子温泉は一度はいかねばなるまいと思っていました。ふらっと出かけたため、東西の多賀は満室とのことで、姥の湯自炊部に宿をとりました。
     宿泊者がもらえる滝の湯のチケットとタオルを持って出かけました。観光ホテル街の奥に滝の湯は佇んでいました。駐車スペースがないので、温泉の前に車が何台か停められています。
     土曜なので仕方ありませんが、結構、混んでます。常時10人くらいいたでしょうか。ひっきりなしに人が出たり入ったりしていました。
     これだけ人が多いと湯も汚れたりしてるのかなと思いましたが、それは杞憂でした。中空の樋から、大小の浴槽に大量の湯が注がれ、オーバーフローさせています。やや、青みがかった白濁の酸性湯は湯なまりなく、新鮮に感じました。小さいほうのぬる湯はいつまでも浸かっていられそう。ph2.8とのことですが、それほど酸っぱくなく、目に滲みることもなかったですね。
     鳴子に来る人の多くが立ち寄っていくのでしょう。滝の湯はややくたびれかかった鳴子の温泉街で、ここだけ活気が際立っているような印象を受けました。JRも集客に力入れてるようですが、なんとなく、鳴子温泉がんばれってかんじですね。
     

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  • 湯の花がすばらしい!

    投稿日:2010年9月27日

    湯の花がすばらしい!秋田駒ヶ岳温泉 感想

    たかみつさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    いままで温泉旅行はいろいろと 行きましたが これほど湯の花が 舞う温泉は 初めてです、 特に内湯は硫黄の 匂いもすごいですが、 湯の花の多さには 感動しました 宿泊すると ナイトツアーで鶴の湯に行けるのも良かっです 来年には 温泉施設も増築されるそうです

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  • ここは川風呂が最高

    投稿日:2010年9月27日

    ここは川風呂が最高大湯温泉阿部旅館 感想

    練馬春日町さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    小安峡の温泉街から2㎞ほど奥の山深い渓流沿いの宿。国道向かいの民宿「よし川」と2軒だけの大湯温泉です。
     このあたりはそこかしこから水蒸気が立ち上り、秘湯好きにはたまらない環境といえるでしょう。
     泉質はアルカリ性単純温泉とのことで、ほぼ透明で微かに硫黄臭が感じられる程度の癖のない湯といった印象。渓流沿いに露天があるため、川のそこかしこで立ち上る噴気を見ながらの入浴それだけでも気持く感じます。
     そろそろ涼しくなってきたので川風呂は難しいかなと思いつつも、入ってみるとぬる湯状態で、これがまたいつまでも浸かっていられます。川底には熱湯が出ている箇所があり、ほんのわずかの場所の違いで水温も変わります。露天だけでは4点ですが、野趣あふれる川風呂に入って5点となりました。

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  • お風呂が残念

    投稿日:2010年9月27日

    お風呂が残念ゆこたんの森 感想

    たかみつさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    改装工事中で 露天風呂が入れませんでした しかし、展望風呂 うち風呂など 大変良かっです、何より、料理がおいしかったです、 あの郷土料理で おすまし汁に ウニ、アワビが入ったのは 初めて食べました あっさりと、良い味、また ロビーに、子供が遊ぶスペースがあり 助かりました。サービスも良く、値段もリーズナブルでした

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    6人が参考にしています

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