温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >177ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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仕事で、花巻市に3週間来ていて、仕事が一段落したので、宿泊先から、夕食後に出掛けました。河辺の大沢の湯はなんとも、言えない良さで、地元の埼玉にある温泉施設とは、趣が違いのんびりと浸かれました。今度は、自炊部に泊まり、湯治場温泉の雰囲気を満喫しようと思います。
1人が参考にしています
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本に最高の宿とあったので、確かめるために泊まってみた。清潔感といい、おもてなしの心といい満足するものだった。ちょっぴり残念だったのは露天風呂。眺望がまるでない。内湯は清潔感にあふれ、いい湯加減であった。
この宿の一番は食事といえよう。とにかく美味しい。さすがに高級旅館と言われるだけのことはあると思ったものだ。4人が参考にしています
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混雑も無く、気持ちよく浸かれました。男性と女性は違うので多少、評価に差がでると思いますが、女性は岩風呂でかけ流し?の湯ぽく、身体に良さそうな湯でした。昔ながらの雰囲気にて、風呂上りの牛乳は美味しかったです。
20人が参考にしています
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秋田駒ヶ岳に登る際、利用しましたが、全てにおいて、素晴らしかったです。
2人が参考にしています
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かつての常磐ハワイアンセンター時代から知ってます。
ディズニーランドより楽しいかも知れない♪
映画『フラガール』の基礎が、ここにある。
パスポート無くても、
英語話せなくても、
飛行機怖くても、
絶対楽しめるハワイです。
子供たちや若い方は、プールで、
高齢者の方は、温泉で、
誰もが楽しめる施設です。10人が参考にしています
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秋田県大館市にある温泉旅館です。青森県との県境に位置し、ご近所には古遠部、湯の沢、矢立温泉などが肩を並べます。国道7号線から脇道に入った文字通りの一軒宿です。歴史の年輪と温もりを感じさせる外観は山里の素朴な温泉宿そのもの。
駐車場で車から降りると、日景温泉猫の茶々丸君を発見。どうやらパトロール中のようで、マーキングしながらあたりを巡回していました。茶々丸君は猫雑誌や旅行雑誌、TVの温泉番組などでも紹介された経歴を持ち、日景温泉のマスコット的な存在で知られています。事前調査で会えるのを楽しみにしていたので幸先の良さを感じながら館内へ。
内部もウッディーでシックな雰囲気。薪ストーブやキャットタワーなども置かれていました。ご主人らしき方にご対応いただき、早速浴室へ向かいます。お風呂は湯治部と旅館部に分かれていますが、勧められたのは旅館部のお風呂。男女別の内湯各一と混浴露天というラインナップです。
まずは内湯から。総ヒバ造りの浴室は、湯治宿にピッタリの雰囲気で素晴しいの一言。6-7人サイズのメイン浴槽に2人サイズの寝湯浴槽が浴室中央に配置され、白濁した含硫黄塩化物泉が掛け流されていました。体感41度強の湯は湯の沢温泉よりも癖のない上品さを感じさせますが、充分濃厚な湯で、玉子臭もムンムン香っています。軽い被膜感がありながらサラスベした肌当たりで、頗る良好な浴感です。源泉を口に含むと塩味&苦味を感知し、いかにも効きそうな湯でした。
続いて露天へ。内湯から直接移動できます。7-8人サイズの岩風呂で内湯よりも濃い目の白濁。体感37度の温湯でした。旅館部の湯は熱交換による加温が施されているとのことですが、露天はどうしても湯温が低くなってしまうようです。晩秋の訪問でしたが、入浴にはギリギリの湯温でした。半月遅かったら浸かれなかったかもしれません。
おそらく後から付け足したと思われる造りで、開放感は控え目。景色も楽しめませんが、それでも男女5-6人の入浴客が鉄道の話題で盛り上がっています。鉄ちゃん、鉄女のほのぼのとした鉄道談義に耳を傾けていると、ついつい長湯になってしまいました。
帰りしなにロビーへ立ち寄ると、茶々丸君がパトロールから帰還し、ゴロゴロとリラックスモード全開になっていました。黒ネコの「くう」ちゃんも発見。くうちゃんは用心深げで、近づいてきませんでしたが、素敵なロビーでお客さんに交じって寛いでおり、ほほえましい限り。温泉だけでなく猫にも癒される温泉宿です。
今回は旅館部のお風呂を楽しませていただきましたが、湯治部のほうに入浴しても良いそうなので次回は湯治部の生源泉掛け流し小浴槽にもチャレンジしてみたいです。
立ち寄り:8-20時 400円16人が参考にしています
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「ヌルヌルのお湯に入りたい」との連れの希望で、行ってみました。
開店すぐの訪問で先客6人。湯温確認に来た係の方に聞くと、湯口で49℃ 浴槽で43℃だそうです。
女湯も入浴客は少なかった様で、お湯はヌルヌル、連れも大満足の様子でした。ヨカッタ良かった。5人が参考にしています
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青森県五所川原市にある立ち寄り温泉施設です。国道101号線から脇道に入って少し進んだところにあります。少々入り組んだ住宅街の中に建っていました。ナビ付車であれば問題なくたどり着けるでしょう。
住宅街という立地もあってか、夕方から夜にかけては家族連れを中心に入浴客で大賑わいです。車はもちろん徒歩で来られる方も結構おられ、近隣の温泉銭湯として大活躍している模様。
私が崇拝してやまない「(株)百沢温泉」と同系列経営とのことで、否が応でも期待が膨らみます。外観や内装、浴室設備などは弘前市にある「あたご温泉」をコンパクトにしたような印象ですが、なんとこちらも同グループ。恐るべし「(株)百沢温泉」です。受付を済まし早速浴室へゴー。
青森では定番の縦長浴槽が中央に鎮座し、奥に水風呂&打たせ湯、壁にはカラン&シャワーがズラリと並びます。メイン浴槽は15人サイズのタイル浴槽で奥の湯口から法外な量の源泉がドカドカと投入され、ほぼ湯船の全体から湯が溢れ出し、贅沢この上ない湯使いです。投入口付近には泡付も確認できました。
茶色を帯びた濃い笹濁りの湯は、湯量豊富で鮮度も抜群。肌にビッシリと気泡が付着し、ヌルスベと気持ちの良い肌あたりです。体感43度で入り応えも充分。ヘビーな浴感なので余り長湯はできませんが、私好みの一湯です。奥の水風呂浴槽はいつもスルーしてしまいますが、常連さんのお話ではどうやら別源泉のようです。
家族湯の人気も高く、前もって予約しないと入れないことも多いとか。いつか家族湯のほうの挑戦してみたいです。さすが「(株)百沢温泉」と同グループだけあって素晴らしい温泉でした。21人が参考にしています






