温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >136ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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秋田県仙北市にある温泉。
今回でこちらの温泉訪問は3回目。過去すべて冬の訪問でありバスでのアクセスでしたが、今回初めて自分の車で訪問してみました。
夏場は、宿に泊まれない方の路上駐車で大渋滞・・・とどこかのサイトに記載があったので意を決しての訪問であったが、現在はそこまでは混雑していませんでした。
平日午前9時頃訪問、田沢湖方面から車で日帰りの場合、国道を右折後、100円の駐車場があり、そこに停めて歩いて訪問します。一番下の駐車場は宿泊者と身体障害者専用となってます。
左手側に広がる岩盤浴エリアを見学した後温泉へ向かいます。日帰りの場合、施設右手の正面玄関ではなく左手の入口から入り、券売機で入浴券を買います。
さすがにこちらの温泉は様々な方が利用されるだけあって、平日午前中から結構混雑していました。ほとんどを源泉100%浴槽で過ごしました。相変わらずチクチク痛い。
一つ変更点があり、飲泉所からは100%源泉が出ていたのですが、法改正によりph3.0以下は飲泉不可となり、50%源泉が注がれていました。
個人的には色んな意味で最強の温泉である事は今も変わりない。健常なうちに再度の訪問を試みたいです。10人が参考にしています
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岩手県雫石町にある日本秘湯を守る会の宿。
陸前高田からここに訪問するまでに鉛温泉等も立ち寄りする予定でしたが時間が間に合わず断念した。宿泊予約はしていたのですが、山の宿なので出来る限り早く到着してくださいとのことでした。
午後6時頃到着、後で老夫婦が立ち寄り訪問に来られましたが、午後4時迄とのことで、隣の森山荘さんを丁重にご案内されていました。
今回は旧館を素泊まり利用。自炊棟もありましたが、コンセントが無い上にネットで部屋を見る限りちょっと私には無理そう。新館は食事付のみなので必然的に旧館利用。
旧館に関しては、まあ山の宿なのである程度覚悟はしていましたが、想像していたよりは全然綺麗です。
施設自体がかなりの山奥であり(到着までのルートは完全二車線で運転は快適です)、自家発電とのこと。しかしテレビはついていました。冷蔵庫や冷房は無し。
夜窓を開けると、デカい蛾やカメムシの襲撃に遭うので注意、せめてもの贅沢を言うなら網戸が欲しかったです。
風呂に関しては、泉質等は先人様の口コミ通りなので詳細は割愛しますが、黄緑色の濃厚硫黄泉かけ流し。何度も写真を見てただけに実物に出会えて感無量です。
温泉の場所は男性浴室、女性浴室、女性専用露天風呂、名物の混浴露天風呂。さらに別の場所に男女別のかなり大きな洗い場付浴室もありました。
宿泊の場合は清掃時間以外原則24時間利用可能。ネットが繋がらない環境で暇だったので夜朝合わせて5時間程度湯浴みさせていただいた。
最後にこちらの宿は、所謂山小屋の雰囲気とは裏腹に、接客姿勢が大変素晴らしい。玄関でのお迎えあり、店員さんはとっても親切でした。宿泊してよかったです。14人が参考にしています
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さくらんぼ東根温泉の旅館に併設された日帰り入浴の施設です。玄関脇には温泉卵を作る竈が置いて有り、玉子を持ってくれば、湯に浸かっている間に温泉卵が出来上がるようになっていました。駐車場は空いていましたが、旅館側からも入れるようで、結構賑わっていました。カランの数は多く、湯船も大きいので、沢山の人がストレス無く利用出来ます。
内湯は大きな湯船には、湯出し口から湯を落としていました。湯出し口の湯は熱めで硫黄の香りがします。この湯船には、ジェット水流も付けられていました。小さな湯船には、上からの供給は無く、湯船の底に仕掛けがあるようでした。露天風呂は小さめですが、湯出し口の湯は熱く硫黄の香りがしました。いずれの湯も黄金色の良い湯となっています。
シャンプー,ボディソープ付き400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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長期利用させていただいておりました。泉質が自分の体質に合っておりとても気に入っておりました。が残念な事に時々温泉のゆが灰色にかわる事が
あるんですがどうしてかな?
洗浄剤HPhttp://www.450281.com/参考までに6人が参考にしています
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三内遺跡の近くにあって、新青森駅からもわりと近い温泉。
湯殿にカギのかかるロッカーはないので、貴重品は受付に預ける必要あり。
青森県内の温泉を何カ所かまわったけど、カギのかかるロッカーがないところが多いようだ。
ここの温泉は白と緑を足したような色の温泉で、成分がびっちりと付着している。
建物自体はだいぶ古そうだ。
休憩室が広く、ゆったりできるのがいい。6人が参考にしています
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まず、恐山へ行くと、硫黄の匂いがする。
寺の入口で参拝料を払って中に入ると、立派な門をくぐった目の前に、平屋建ての温泉小屋が3つ。
男湯2つ、女湯1つ。
ここは目立つ場所なので、中を覗くだけの観光客が何人かいた。
自分が入ったのは、観光客が行く左側ではなく、入って右側の、ほとんど人通りがない場所にある『花咲の湯』で、ここは混浴。
しかし、GWにもかかわらず、1時間近く誰も来ずに、良質の硫黄泉を独り占めすることができた。
おそらく、場所的にここの寺の従業員向けにある湯小屋なのかもしれないけど、誰でも入れるとのことなので、ここはおさえておきたい。19人が参考にしています
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秘湯マニアの間では、聖地と言われている古遠部温泉。
GW中で、かなり混んでいるかと覚悟して行きましたが、朝9時ごろに行ったら空いていました。
脱衣所にはカギがかかるロッカーがないため、貴重品は受付に預ける必要あり。
湯舟から溢れ出す温泉に感動~
常連さんと話をしましたが、以前(震災前)とはお湯の色が変わってしまった。
と言っていたので、微妙に泉質が変わったのかもしれません。
次はぜひとも泊まりたい温泉宿です。20人が参考にしています
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200円でこんないい温泉に入れるなんて、弘前の人が羨ましい。
内湯のみで、露天風呂はなし。
温泉は、温度を下げるために加水していると、入口のところに表示があります。
カギがかかるロッカーは脱衣所にはないため、貴重品は受付に預ける必要あり。
1リットル入りのりんごジュース(瓶)が1本300円で売っています。10人が参考にしています
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ここ八幡平アスピーテラインは名だたる名湯が点在する黄金スポットです。その中で唯一通年営業をしており知名度、質ともに群を抜いているのが後生掛温泉です。観光シーズンともなれば県内外から訪れる湯治客で大変な賑わいを見せますがアスピーテライン開通を控えた今の時期は閑散としており、落ち着いて湯浴みを楽しむ事が出来ます。日帰り入浴は500円。青味を帯びて白濁した温泉は強い硫黄臭を含み泉質は単純硫黄泉です。私は過去、欲張って長風呂をして2度ほど湯あたりを経験しています。入浴後、体重が4㌔落ちた時は脱衣所でひっくり返り死にそうになりました(笑)。それだけ薬効が強い温泉で体力を消耗しますから空きっ腹や風邪気味の時などの入浴は十分な注意が必要です。
2人が参考にしています
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HPの「五感をもてなす宿」の謳い文句に誘われ、日曜日の昼頃日帰り入浴で訪れた。共同浴場壽の湯の一筋西側に入口があり、駐車場はそこから60mほどの南側交差点の一角にある。わからなかったので、一旦入口の前に車を止めて聞いた上で、車を移動して戻ると女将さんが待っていてくれた。
入浴料は600円。脱衣場には貴重品ロッカーは無いので、(フロントで)預かります。との一言。浴場はフロントから廊下を右手に進んだ先にある。まずはお手洗い含めて清潔感半端なく、鑑賞するだけでももてなしを感じることが出来る。
ここは内湯だけだが、赤・青・黄・緑の4色のステンドグラスが明り取りになっていて、檜造りの8人サイズの湯舟で木製の湯口から源泉がかけ流され(遠刈田温泉は源泉温度が高いので若干の加水は有ると思う)ている。湯舟の横に2人分の寝るスペースがあり、簀子様の上に仰向けに寝ると背中や首筋が70℃弱の蒸気で刺激されて気持ちがいい。洗い場シャワーは4つ。
脱衣場の洗面台もお洒落で、綺麗に使いたくなる雰囲気。足裏マッサージ機もあるが、全身マッサージ機が無料なのも嬉しい。
ここは日帰り入浴でも貸切風呂を利用(要予約、3,000円)出来るので、(聞いたわけではないが)下足の数からして、利用されていると思われた。帰り際には、ご主人が笑顔で送り出してくれ、五感の内、味覚以外はもてなしを堪能することが出来、大満足。21人が参考にしています







