温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1230ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
東北地方の口コミ一覧
-

2024年11月14日をもって老朽化により閉館。
1人が参考にしています
-
評価がよかったので行ってきました。肝心の温泉ですがよかったです。内湯と露天風呂があり全て温泉掛け流しです。露天がぬるめでずっと浸かってられます。洗い場も広くGW期間の18時頃でしたがゆっくり過ごせました。入館料が450円は、シャンプーや石鹸なしでは少し高めかなと感じました。シャンプーセットのレンタルありますが300円は高いかなと感じました。
4人が参考にしています
-
いつか再訪したい名物のりんご風呂
大鰐温泉街を流れる平川に架かる青柳橋近くに佇む、コインランドリーを併設する鉄筋3階建ての温泉宿。昭和27年(1952年)に開業した「観光ホテル寿実麗」が一度閉館し、現在は素泊り専門の宿としてリニューアルしています。まだ「観光ホテル寿実麗」だった頃、平成22年8月13日に日帰り入浴しました。
入浴料500円(当時)は、玄関を入って右側のフロントで。奥に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
りんごの形をした5人サイズと葉っぱの形をした1人サイズのタイル張り石枠内湯では、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉を満喫。肌がややスベスベする浴感でした。
久しぶりに前を通りかかりましたが、現在は日帰り入浴は受付ていない、いわゆる「のみ不可」となっているようです。近くに魚料理が美味しい居酒屋「大福」や、共同浴場「大湯会館」と「青柳会館」もあるので、次回は泊まって名物「りんご風呂」で再び湯浴みを楽しんでみたいものです。16人が参考にしています
-

1年以上前から日帰り入浴はしてないようです。土日の夜に訪問しましたが、入口に日帰り入浴を中止している旨の看板がかかってました。
13人が参考にしています
-
日帰り湯治がコンセプトの癒しの湯っこ
弘南鉄道弘南線の「柏農高校前」から、徒歩で約7分。平川市を流れる引座川沿いに佇む、平成22年(2010年)にオープンした日帰り温泉施設。およそ13年ほど前の平成23年1月30日に、温泉のみ利用してみました。
入浴料は、玄関を入って右側のフロントで。当時は入浴のみ420円、日帰り湯治1050円(シャンプー・ボディソープ・タオル・浴衣等の無料貸出、休憩所利用)でした(現在は入浴のみ450円、日帰り湯治1650円)が、この日は「北東北 日帰り温泉」本の特典で、タダで入浴。なお、朝風呂や夜間、会員割やシルバーなど、各種割引もあるようです。
フロントの奥に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。ぬる湯とあつ湯に分割された石造り木枠内湯や、内露天の総ヒバ造り浴槽と屋根付の露天風呂では、ちょっぴり緑褐色がかった透明のアルカリ性単純温泉を満喫。源泉寝転び岩盤浴も、温泉がヒタヒタで気持ちいい。肌がスベスベする浴感でした。
久しぶりに前を通りかかりましたが、今回は時間が無くて再訪は叶わず。次回は家族風呂もあるので、のんびりと食事や湯浴みを楽しみたいものです。17人が参考にしています
-
陸奥湾や湯の島を望む絶景展望浴場
浅虫温泉の海岸沿いに位置し、海水浴場「サンセットビーチあさむし」の前に佇む、平成2年(1990年)に開業した鉄筋6階建ての大型温泉旅館。およそ14年ほど前の平成22年11月14日に、日帰り入浴してみました。
入浴料は、玄関を入って左側のフロントで。当時は通常1000円でしたが、この日は「北東北 日帰り温泉」本の特典で、半額の500円で入浴。
6階にある展望大浴場「渚の湯」のタイル張り石枠内湯や、展望露天風呂「天の川」の石組み浴槽では、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。肌がややスベスベする浴感でした。
内湯の方が断然眺めが良かったのですが、陸奥湾や湯の島を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
久しぶりに前を通りかかりましたが、今回は時間が無くて再訪は叶わず。次回は泊まって、夕陽を眺めつつのんびりと湯浴みを楽しみたいものです。22人が参考にしています
-

閉業
3人が参考にしています
-

昨年10月の日曜日に訪れた際、「お風呂はやってないんですよ」と言われて入れなかった。たまたまその日だけだったのか、もう入浴はやめてしまったのかはショックで聞けなかったが、一度入ってみたかったです。
0人が参考にしています
-

昨年10月に寄ってみたら、女将さんにお風呂はやめちゃったんだよねと言われた。
茶屋はやっていたが残念。復活するかも知れないが、日帰り入浴されたい方は事前に電話等で確認した方が良いかもです。
3人が参考にしています
-
日帰り入浴も人気のいわき湯本の老舗宿
いわき湯本温泉の中心地に位置し、観音山公園の南麓に佇む、元禄8年(1695年)に創業した鉄筋10階建ての「元禄館」と上層階の「太平館」からなる老舗の大型旅館。13年程前の年末に、日帰り入浴しました。
通常入浴料800円は、玄関を入って左側の受付で。この日は、駅の観光案内所でもらった優待券で600円で入浴。受付を済ませ、エレベーターで男女別の大浴場へ。4階の「千年の湯」と6階の「大黒の湯」があり、男湯は「大黒の湯」です。
「ぬるめ」と「あつめ」の2槽に分かれた石造り内湯があり、源泉かけ流しの無色透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉を満喫。また、当時は15時からしか利用できなかった7階の半露天風呂「福の湯」が、現在ではここから直接行けるようになっています。
続いて、9階にあった男女別の屋上露天風呂「浮世風呂」へ。木造りの浴槽では、山や街の景色を眺めつつ、まったりできました(現在では、宿泊した女性限定の天空露天風呂「天女の湯あみ」にリニューアルされています)。
大浴場は翌日に男女入替になるし、一度泊まって湯めぐりと地産地消の旬の味覚も是非堪能してみたいものです。23人が参考にしています




、性別:男性
、年代:50代~




