温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1235ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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入りに行ったら貸切だった。
ネットで調べて行ったのに(泣)
できればホームページなどに記載して欲しい。
遠くから朝早く来たのに時間が無駄だった。
10人が参考にしています
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米沢で昼食の後、街道のりんご園直売場でリンゴを買いながら20分程で到着。
通りにはさほど人出は有りません。
良い感じの玄関に入り日帰り入浴をお願いすると「コロナの為日帰りは受けていない」との事で残念。
裏手、川の方に駐車場が何カ所かあります。2人が参考にしています
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JR東北本線の盛岡駅から、徒歩で20分弱位。名前からすると開運橋の方向かと思いがちですが、実際には駅の反対側の雫石川に架かる盛南大橋を渡った河畔に佇む、平成21年に開業した日帰り温泉施設。以前、夜遅い時間に利用しました。
梁が剥き出しになった天井の浴室で、石造りの内湯ではちょっぴり緑がかった透明のアルカリ性単純温泉を満喫。露天風呂の岩風呂も広くて開放感がありましたが、夜で景色が見えなかったのは残念。とはいえさっぱりしたので、帰って飲んだベアレンビールも美味しかったです。
別料金ですが「プル釜」という韓国式のサウナもあるので、次回は入浴とセットで楽しんでみたいですね。19人が参考にしています
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玄関に休業しましたと大きな貼紙が。
扉が開いたので、中を覗いて声をかけると、受け付けから、高齢の店主が出て来られ、「保健所から施設の改修しないと、営業まかりならんと言われ、7月で辞めた」問合せや来訪の対応でここにつめているとの事でした。
また一つ良い温泉が消えて残念です10人が参考にしています
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宮古市の山間部に位置し、国道106号線から幹線林道に入って約5km。昭和53年(1978年)にオープンした、客室数わずか8室の公営の湯宿。この地には都を追われた義経と静御前が再開した伝説があり、静御前の「静」と早池峰山の「峰」を取って名付けられたのだとか。以前、日帰り入浴しました。
男女別の内湯が1つづつと、お風呂もこじんまりしています。5人サイズ程のタイル張り石枠内湯では、無色透明の単純冷鉱泉を満喫。冬の寒い時期に訪れましたが、まったりしていたら湯上りでも汗が引かない位、身体がポカポカになりました。
自然に囲まれ、とても静かな場所にありますが、公営のためなかなかきれいでリーズナブル。一度食事付で泊まって、のんびりしてみたい宿です。16人が参考にしています
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大湯温泉街とは大湯川を挟んで対岸に佇む、平成8年に開業した鉄筋6階建ての大型温泉ホテル。中庭を臨む広いロビーに、旅の疲れも癒されます。以前、一泊素泊りで利用しました。
この時は、4階の12畳半の和室に宿泊。洋室もありますが、広めの和室を選んで正解。窓から、温泉街や遠くの山々を望む景色です。
落ち着いたら、浴衣に着替えて2階の大浴場へ。石造りの内湯と露天岩風呂では、無色透明のナトリウムー塩化物泉を満喫。翌朝も、森の景色を眺めつつまったりできました。
設備も整っていながら、割とリーズナブルに泊まれるのも魅力。十和田湖まで車で約30分と近いので、観光の拠点としても良い宿かと思います。15人が参考にしています
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開湯800年を誇る大湯温泉の中心地に佇む、明治2年(1869年)に開業した老舗旅館。旧南部藩主により、「一タビ龍門ヲ登レバ則チ声価百倍」という李白の一文を用い、名付けられたと伝わる由緒正しい宿でもあります。およそ10年程前に、一泊二食付で利用しました。
夜間に男女入替えとなる「天然石露天風呂 麗」と「檜造り露天風呂 季」では、無色透明のナトリウムー塩化物泉を満喫。内湯と露天風呂では、違う源泉を用いているのも魅力。庭園を眺めながら、静かに湯浴みを楽しめます。
また、食事処では地産地消の秋田の郷土会席に舌鼓。ビールもグイグイすすんでしまいましたが、きりたんぽ鍋でほっこり〆て満足できました。
当時はリーズナブルなプランで庭園の見える部屋には泊まれなかったので、次回の宿泊では是非部屋からも庭園を眺めてのんびりしてみたいですね。15人が参考にしています
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十和田湖遊覧船乗り場の程近くに佇む、平成14年に開湯した十和田湖畔温泉の和モダンな湯宿。およそ10年程前に、日帰り入浴しました。
2階にある「湖畔展望大浴場」のタイル張り石枠内湯と、「月見の露天風呂」の木造り浴槽では、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩泉を満喫。樹木越しに十和田湖が見えるはずでしたが、天気の関係かあまりよく見えなかったのは残念でした。
十和田湖まで歩いてすぐなので湖周辺の観光スポットや、近くの奥入瀬渓流へ行くにも便利。和の情緒ある綺麗な宿なので、一度泊まってヒメマス料理やきりたんぽ鍋も味わってみたいです。16人が参考にしています
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十和田湖遊覧船乗り場の程近くに佇む、平成5年に開業した鉄筋3階建ての十和田湖畔温泉の宿。およそ10年程前に、日帰り入浴しました。
1階の男女別大浴場「満天星」のタイル張り木枠内湯では、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩泉を満喫。底に玉石が敷きつめられ、足裏にも心地好かったです。
十和田湖まで歩いてすぐなので湖周辺の観光や、近くの奥入瀬渓流の散策にも便利。また炉端焼きが自慢の宿なので、一度泊まって山海の幸を炭火で焼いて味わってみたいものです。15人が参考にしています
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十和田八幡平国立公園を流れる奥入瀬渓流の畔に佇む、平成3年に開業した渓流リゾートホテル。星野リゾートになる前は日帰り入浴ができたので、およそ10年程前に温泉だけ利用しました。
入館すると、ロビーの巨大なブロンズ製の暖炉に驚かされます。岡本太郎氏の作品なのだとか。外の美しい自然と、館内の芸術作品のコントラストに心動かされ、しばし見入ってしまいます。
この日は、館内の渓流露天風呂・内湯で猿倉温泉から引湯された単純温泉を満喫。循環ありで湯使いは残念でしたが、川のせせらぎを感じつつ、まったりできました。
久しぶりに公式HPを見たら、渓流露天風呂がリニューアルされて広くなったようですね。次回は宿泊して、ゆっくり奥入瀬を散策したり、今はコロナの影響で休止中の外湯「八重九重の湯」にも入ってみたいです。7人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代











