温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1235ページ目
-
掲載入浴施設数
22974 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163738
東北地方の口コミ一覧
-

鳴子近辺を通りがかった時に、記憶に残っていたネーミングと路上の地図を頼りに入りました。駐車スペースがない上に細い路地に面しているため、縦列駐車で路駐しかありません。外観を見た途端に、予想していたものと大きく違うことに戸惑い、フロントに行くとそれがさらに増幅され、不安が募ります。嫌な予感はそのまま浴場まで続き、頭に描いていた鳴子の共同湯には最後まで巡り会えませんでした。建物の隅から隅までコンクリート打ちっぱなしのモダンな作りで、早稲田らしいといえば早稲田らしいのですが・・・。入浴後、待ち合わせスペースで休んでいると、一見客らしき中年夫婦が料金のことで受付嬢に絡んでいます。ある時間を境に料金が下がるらしく、あと少しの時間だから今から安くしろという内容でした。後から来た男性も同じようなことを口にしていました。(正規料金で入った私を前にして、恥ずかしくもなくよくそんなことが言えるもんだと、今どきの大人たちに情けなさを感じました。)言うほうも言うほうですが、時間によって料金を変える温泉もどうしたものかと疑問を感じます。間違いなく二度と行きません。
0人が参考にしています
-

-

温泉施設は結構きれいなので、これはいいなと思っていると、
急に「ゴボゴボゴボッ」って音がして、浴槽の底からお湯が
逆流しだした。浴槽へのお湯の供給も止まっている。
どうも循環ポンプが詰まったようで、すぐ出てしまった。
後で行ったら直ってたけど、秋田まできて循環のお風呂じゃ
な~。
レジオネラ菌対策はしてるらしいけど、どうもね。
いまいち楽しめなかったな。4人が参考にしています
-

「天下の名湯」のキャッチフレーズで、交通事故の後遺症、中でも打ち身や切り傷に特に効くということ、秋田県内の一部では有名(?)な秋田県大内町の山間にある一軒宿の温泉である。管理者がHPも立ち上げており、日記はかなり頻繁に更新されている。
かなりの山奥にあるため、積雪シーズン前に、と思って出かけたのだが、とっても心細くなるぐらいに細い道を進んでいく。温泉の案内看板がなかったら、きっと引き返していただろう。
とっても良く暖まるお湯で、それは良かったのだが、相変わらず田舎の湯っコに多い輩・・・身体(特に下半身)を流さないで、スグ湯船に入るジジイ…いや、お年寄りが多いのには、今更ながら閉口してしまう。 たぶんココには、もう当分の間は来ないだろうなぁ。4人が参考にしています
-

設備故障で休館中
2人が参考にしています
-

この度2025年1月12日ご宿泊をもって閉館することとなりました。
長年のご愛顧いただきありがとうございました。2人が参考にしています
-

公式HPに閉館のお知らせがありました。
今後は12月ごろに、経営者が変わり、新しい施設になるようです。0人が参考にしています
-

2024年11月14日をもって老朽化により閉館。
1人が参考にしています
-
評価がよかったので行ってきました。肝心の温泉ですがよかったです。内湯と露天風呂があり全て温泉掛け流しです。露天がぬるめでずっと浸かってられます。洗い場も広くGW期間の18時頃でしたがゆっくり過ごせました。入館料が450円は、シャンプーや石鹸なしでは少し高めかなと感じました。シャンプーセットのレンタルありますが300円は高いかなと感じました。
4人が参考にしています
-
いつか再訪したい名物のりんご風呂
大鰐温泉街を流れる平川に架かる青柳橋近くに佇む、コインランドリーを併設する鉄筋3階建ての温泉宿。昭和27年(1952年)に開業した「観光ホテル寿実麗」が一度閉館し、現在は素泊り専門の宿としてリニューアルしています。まだ「観光ホテル寿実麗」だった頃、平成22年8月13日に日帰り入浴しました。
入浴料500円(当時)は、玄関を入って右側のフロントで。奥に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
りんごの形をした5人サイズと葉っぱの形をした1人サイズのタイル張り石枠内湯では、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉を満喫。肌がややスベスベする浴感でした。
久しぶりに前を通りかかりましたが、現在は日帰り入浴は受付ていない、いわゆる「のみ不可」となっているようです。近くに魚料理が美味しい居酒屋「大福」や、共同浴場「大湯会館」と「青柳会館」もあるので、次回は泊まって名物「りんご風呂」で再び湯浴みを楽しんでみたいものです。16人が参考にしています





