温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1095ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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9月の三連休に日帰り入浴しました。
最終日の夕方なので道路には人が多かったけど、男女別露天は誰もいなかった。タイミングの問題だろうけど、嬉しいものです。
ただお湯が熱かったのと、足もとの小石がジャリジャリして落ち着かなかったけど。
着替えて道の反対の男女別内湯・混浴露天へ。
こちらもお湯が熱かったけど水を注いで適温にしてくれた人がいたのでのんびり浸かる。
良い湯を薄めるのは勿体ないんだろうけど、熱くて入れなかったら意味がないから。
日帰りで異なった露天2つに入れたのは嬉しい。1人が参考にしています
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白濁の硫黄泉で高湯では貴重な共同湯です。
日曜日に行きましたが、結構繁盛していました。駐車場の誘導係りの方も忙しそうでした。
造りや内部のコンセプトを見る限り、観光客がターゲットなのでしょう。バリアフリーもしっかり施されています。ただ、近隣の旅館と比べてしまうと、やや見劣りする感は否めません。1人が参考にしています
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以前一泊で行きました。
I.Cを出て看板を次々と見つけられるので、楽に辿り着けます。
有名な旅館だからでしょうか。団体客が多く、スタッフの方達がとても忙しそうにしていました。
お湯は癖が無く、至って普通です。楽しみにしていた立ち湯ですが、思っていたより狭く、評価し難いところです。2人が参考にしています
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今は改装中のため日帰り利用は15時から21時迄でした。
せっかくだから日が落ちて篝火が焚かれてからにしようと思って行って正解でした。
17時頃入ったのですが、段々人が少なくなり丁度宿の夕食時の18時頃には誰もいなくなった!
広ーーーーい大浴場も露天もサウナも私一人で堪能してきました。
大浴場の浴槽は「源泉ではありません」と正直申告。
露天は階段を30段くらい下りて行かねばたどり着けないので、足を痛めて保養のつもりで行った私にはちょっと辛い距離でした。
源泉かけ流しではないものの、金属臭のある塩泉はポカポカあたたまり、のぼせそうになったら篝火の下、裸で夜風に吹かれて、また入る・・・を繰り返して長湯。
ロビーからはライトアップされた庭園と池に掛かる赤い橋が眺められ、車でなければ美味しそうなビールカウンターで一杯頂きたい気分でした。
残念だった点は
①露天の男女の仕切り岩の人口滝と池の水が汚れて泡立っていた
②大浴場入り口に中年女性二人が立っているが「いらしゃいませ」の一言も無くずっとお喋りをしている。スリッパに履き替えようとすると「あ、それ使わないで下さい!」と高飛車に言う。思わず「なぜ?」と尋ねると「泊まりのお客さん用です」と・・・。後でこの2人は脱衣所併設のマッサージの人達だと分かりました。1人が参考にしています
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白濁のお湯を楽しみに宿泊しました。
大露天風呂は広く寝湯や洞窟などいろいろ楽しめ、女性専用ゾーンもありまずまず快適だったのですが、いかんせんぬるい!どれだけ浸かってても体が温まらず、温泉に来て風邪をひきそうになったほどでした。
それと大露天の岩で連れが足をザックリ切りました。フロントでばんそう膏を貰ったのですが「大丈夫ですか?」の一言がなく「ああ切れましたか」という対応にガッカリしたそう。
食事は囲炉裏の個室で量は申し分ありませんでしたが、印象に薄いお料理で、個室の雰囲気も料理も居酒屋っぽいかなぁ。
子供と3人で宿泊しましたがたった六畳の部屋が狭苦しく哀しかったです。他のお部屋が随分空いてたようなのに・・・。0人が参考にしています
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日曜日の午後に行きました。予想はしていましたが、かなり混んでいました。洗い場は満席、浴槽もかなりの密度で、お湯が熱い事もあり、少々圧倒されました・・・。それでも、特徴的な外観と湯気とともに立ちこめるヒノキの香りは、いい感じです。
2人が参考にしています
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裏磐梯という山奥にありながら、お湯はまるで海水のように塩辛いです。ナトリウムイオンが6117mg/kg、塩素イオンが11250mg/kgだそうですが、海水の成分がナトリウムイオン10770mg/kg、塩素イオンが19354mg/kgですから、海水の半分以上の塩分があるようです。マグネシウムイオンも217.8mg/kg(海水は1290mg/kg)ですから、塩っぱいだけでなく苦いのもうなづけます。泉温は45.8度で、寒いときだけ加温しているそうです。加水なしの源泉掛け流し。消毒薬も使っていないそうです。無色透明無臭のお湯です。
浴槽は小さめですが、木の肌触りが心地よいです。露天風呂がないのが残念です。
お料理は、岩魚や山菜、きのこなどを使ったおいしい郷土料理でした。岩魚はほう葉焼き、刺身、サービスの骨酒でいただきました。松茸の茶碗蒸しに秋を感じました。アントイーターさんは料理がお気に召さなかったようですが、ぽん太は満足でした。
むしろぽん太が気に入らなかったのは、宿の立地と建物です。車が行き交う道路沿いに数件の宿泊施設があるのですが、多くがモルタルやコンクリート造りで温泉街の雰囲気はなく、よくある田舎の集落といった感じです。この宿も道路に面したモルタル造りのため、秘湯の静けさやひなびた感じがないのが、ぽん太としては減点要因となります。建物は清潔で、コスモスなどの花があちこちにいけてあるなど気配りも行き届いているだけに、残念です。
リーゾナブルな値段でお風呂と料理がいいけれど、建物と立地が減点となり、ぽん太の評価は3点です(2005年9月宿泊)。7人が参考にしています
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約1ヶ月前に出張で利用させてもらいました。小名浜海岸から車で10分程度走ると、景色は一転して山奥の雰囲気。平日の夜は風呂は完全に貸切(自分で電気をつけて入ったくらいです)でした。建物、設備はかなり古いのですが逆にそれが懐かしさをも感じました。お湯は基本的に循環ですが、蛇口をひねるとほのかな硫黄臭がする源泉鉱泉が出てきて飲泉も可能です。ちなみに朝食は食べきれないくらいのおかずが出た上に駅まで送ってもらい、旅館としてのコストパフォーマンスは最高でした。点数は純粋な温泉のみで評価させてもらいました。
5人が参考にしています
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飯豊山(いいでさん)登山の帰りに汗を流しました。新しく清潔な温泉施設です。
内湯には源泉の浴槽があり、薄緑色に濁ったお湯で、なめると塩っぱくて、浴槽には鉄錆色の析出物があります。ただ鉄分はFe2+が3.5mg/kgで多いとはいえません。
泉温が約61度と高いので、温度を下げるために加水し、循環濾過もしているようですが、加温はしていないようです。消毒しているそうですが塩素臭は気になりませんでした。透明で塩っぱいお湯の内湯と露天風呂がありますが、これらが加水している浴槽だと思います。
よくある村の温泉施設ですが、源泉の浴槽があるのがよいです。前の「やっほーこだま」さんのクチコミある通り、付属の食堂の十割蕎麦はおいしかったです。
源泉の浴槽があることと、塩っぱいお湯が珍しいのと、蕎麦がおしいいので、ちょっとよいということで3点です(2005年9月入浴)。9人が参考にしています




