温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1039ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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3年前、2年前、1年前、昨日で4回目の訪問です。最初2回は日帰りで前回と今回は素泊まり4000円。多分東日本ではぬるぬる感が一番だと思います。みんなタクヒデ行くけどお湯ならこっちの方だと思いますよ。今回はボディーシャンプーが無かったけど(男女とも無かったので心無いお客さんが抜いてもって行っちゃうんで置かなくしたのでしょうか?)お湯がいいからニコニコしてしまいます。
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入り口から床がほんのり暖かです。
お風呂は、かけ湯、サウナもあります。
お湯の温度は少し温めかな。その分サウナに入ればいいか。
最上川沿いの、まぁ、のんびりして、そしてゆったりした
気分になる温泉でした。0人が参考にしています
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9月に東北旅行に行ったおりに一泊しました。
クチコミの評判を見てこの宿に決めましたが、良い旅館でした。
旅行会社で予約したのですが、夕食はバイキング又はレストランでとなっていました。バイキングは嫌だったので旅行会社の人に問い合わせてもらったらレストラン食でOKとのこと。ところが嬉しいことに当日泊まってみたらなんと部屋食にしてくれるとのこと。これは旅館側の都合かもしれないけど得した気分になりました。
館内も思ったよりきれいで何よりもお湯がすばらしい。泉質の異なるお湯が掛け流し、やや緑かかったお湯は入っていると肌がつるつるになります。近くに有名な共同浴場もありますがこの宿のお風呂だけでも十分満足できました。
朝食のバイキング会場の従業員も親切で感じが良かったしまた東北に行く機会があればまた泊まってみたいと思うお宿でした。
2006.9.19宿泊1人が参考にしています
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クチコミ情報で以前から、こちら大黒屋さんの情報はチェックしてました。ただ、やや遠い福島県なので、なんとなく伸ばし伸ばしにしていたのですが、たまたま電話で問いあわせたところ、こちら営業は11月18日までだというではありませんか。
これは、行くっきゃありません(-へ・)>
というわけで、11月の2日の木曜日、温泉行きすぎの赤字にもめげず、福島県白河の「旅館大黒屋」さんに日帰りでいってまいりました。
天候にはそんなに恵まれてなかったかなあ。空はやや薄曇り。予報では雨ということだけど、どーかなあって微妙な感じ。山の紅葉はそろそろ終りに差しかかってるよう。行くとちゅうのトンネルと展望台に、カメラを手にした中年のご夫婦の姿がいっぱい見かけられましたね。
こちらのメインの混浴の大岩風呂は、宿の本館から階段を降りて、阿武隈川を渡ったところにあります。赤い橋から見下ろす阿武隈川の水がえらい綺麗。谷も山も晩秋の気配をうっすら漂わせて、なんかたまりません。遥か下の川床には案外大きな岩がゴロゴロしてる。川の流れ自体は結構激しくて速いです。「ごーっ」って音が絶えずしています。
で、そんな光景に目を奪われつつ、お風呂の小屋の戸をあけると、僕、またしても目を奪われちゃいました。
おっきくて綺麗なお風呂です。窓から淡く陽がさしていて、風呂の奥のほうには大岩と、それを祭るみたいなちっちゃな鳥居がひとつ。湯浴み客は、ひい、ふう、みい、と僕を入れて四人きり。着替所と浴場は衝立ひとつ置いてのひとつながりになっています。
「失礼しま~す」と掛け湯して入ると、
ああ、超いいお湯だ・・・(^。^;>
こちら、湯小屋の作りがえらい立派。それと浴槽が深い深い。立って入るのもなんなんで、と浴槽の縁の段になったところに腰かけて入浴するひとが多かったです。僕もそうしました。透明で柔らかい、ややぬるめのお湯にちゃぽんと身体を沈めると、気持ちがゆるゆるとほぐれていきますねえ。来てよかったと心から思います。
と、三人のおばちゃんたちが「うわ。綺麗なお湯ねえ」といいながら湯浴みにやってきました。聞けば近所の温泉施設に勤めている方々だとか。ああ、垣根のない、こんな浴場は理想だなあ、なんて思っていたら、窓からの日差しが晴れの光にきらきらと変化。お風呂のお湯がきらきら光って。わあ。
結局、まるまる50分も湯浴みしてしまいました。いささか湯あたり気味かな。
帰り、宿の方に「こちらでは雪はいつごろから降るのですか?」と尋ねると、「そうね。だいたい11月の10日あたりかしら」とのこと。僕は、まあぎりぎり間にあったわけです。雪道はコワイですからねえ。
こちら「旅館大黒屋」さんは超素敵。自信をもって推薦します。1人が参考にしています
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10月の終わり、ちょい久しぶりに行ってみました。土曜日の18時半過ぎの入浴でした。
その日は19時半から飲み会だったので急いで入浴したのですが、脱衣所に入ってビックリ!激混みでした。湯殿に行くと更にビックリで、洗い場は全てが使用中で、洗い場が空くのを待っている人までいました。浴槽も人が一杯で、入るのにこれまた並ぶ人が。。。。
それでも、地元や観光客の方々と浸かる湯は、それはそれで良いものでした。願わくば、今度はもうちょっと空いていたらいいなぁと。2人が参考にしています
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昨冬に1度行っただけなのですが・・・
シンプルですけど、何かこう気持ちよく入れた覚えがあります。この温泉^^
雪があるときに行ったので、温泉に行くまでの道を車が登れるかだけはちょっと気になりましたけどw2人が参考にしています
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スタッフ総出で迎え、部屋までの案内は番頭さんが細かく案内。落ち着いた雰囲気はさすが老舗旅館。館内は重厚でありながら、癒しの空間になっています。
温泉は内湯のみですが、熱めの「きつね湯」とぬるめの「さるの湯」は源泉掛流しで、上品なお湯。奥津温泉を思い出すような泉質でした。重要文化財に露天風呂は似合わないと感じさせたのはさすがだと思います。
料理は海のものは一切なく、地の特産品ばかり。このこだわりこそ名旅館の証しで、会津の歴史をそのまま食したような満足感は今も舌先に残っています。それではなぜ4点かといえば、この旅館は一日滞在では本当の良さが分からないような気がししたからです。
次回もう一度訪れて、納得してから満点をつけたいと思います。4人が参考にしています
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夕刻でしたので「野天風呂がおすすめです」との言葉にしたがって
坂道を下ってまいりますと遠くにに混浴があり数人の男性が入っていらっしゃるのが 丸見えで・・・こちらのほうが赤くなりました。
右手に大きな湯池が見えると思ったら その池の両端に男女の野天風呂がございました。
塩化ビニールの波板で囲まれた脱衣場には2段の棚板があるだけでシンプルなものです。
湯に煙った野天風呂は別天地でございました。
ヒバ造りの湯舟には青みがかった白濁した湯が滔々と溢れています。
あの大きな湯池からヒバの樋を伝って適温の湯が かけ流れてまいります。
眼の前の山肌からは硫黄の煙が舞い上がっていて野趣満天でございます。
湯といいロケーションといい 文句なしに素晴らしい♪
湯上りに散策しますと混浴露天も人が居なくなっていて探検してみました。
こちらは かなり高温の湯が かけ流されていて まったり湯を楽しむのには無理があるなと・・・
男性の方も この湯だけではなく湯池で ほどよく熱をさました男湯も楽しまれないと勿体無いと思いました。
しかし・・・山全体からゴボゴボと音が鳴り川にも湯が溢れ流れて
白くなっているのには感動しました。
ゴジラがココで玉子を温めているのではないか?そんなことを思ったり八幡平は素晴らしい♪2人が参考にしています
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小判型の湯舟はヌルツルで湯温も一番低いですね。
画像で確認しても あきらかに湯の色が異なります
これは湯の量が違うからなのか 別源泉なのか?
大きな湯舟にはひしゃげた如雨露の様な湯口から46度の源泉が
ドバドバと惜しげもなく かけ流されています。
昆布ダシのような味に かすかな金気臭ただよう いい湯です。
嶽からアップルロードを少し下っただけなのに含重炭酸土類・弱食塩泉と泉質がコロッとかわるのに大層驚きました。湯に感謝♪6人が参考にしています





