温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1030ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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西多賀と東多賀どちらも鳴子最強の呼び声が高い。
どちらも甲乙つけ難く、西の横綱、東の横綱といったところだろう。
西多賀は、やや緑白濁していて、国見温泉を想起させた。
一緒に入った学生の爪が黒く変化していた。これは、国見で私も
経験済みである。
浴室はこじんまりしているが、硫黄臭、弱アブラ臭が充満している。
弱塩、弱甘、弱苦味。スベスベ感あり。西多賀も、東多賀も
単一源泉ってところも評価に繋がっている。
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(硫化水素型)
60.5℃ PH6.6 総計2347mg
HS、12.1 SO4、31.924人が参考にしています
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お湯はうなぎの湯と謳うだけあって素晴らしいものでした。
香り良し、ぬめぬめ感強し。
残念だったのは、日本秘湯の会会員であるのに、完全に俗化され
ていることです。観光バスが乗りつけ、一大観光スポットとなって
おり、休日となると客の勢いが絶えません。また、一杯一杯に
も関わらず、入場制限もありませんでした。
宿には、いかに掛け流しが素晴らしいものか説いている掲示を
みましたが、露天の湯はちょろちょろ流れて、本来掛け流しの
意味がなく、髪やゴミが際立ちました。(浮遊物は湯の花です。)
露天も内湯もイモ洗い状態で落ち着ける雰囲気はありません
でした。湯★5、雰囲気・サービス★1といったところです。
少し辛口になってしまいますが、湯がいいだけにもったいない
と思います。3人が参考にしています
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鳴子の田園風景のなかに、金山杉で建てられた本館5室、長期滞在
可能な5室の小さな宿がありました。とても小綺麗で、女性受け
する品格の高い宿だと思います。
お湯も宿のイメージそのまま、清らかな湯です。
浴槽は2.5×2.5m四方、カラン3つという構成。浴槽からは軽く湯が
オーバーしており、40度前後のぬる湯です。総計0.6gながらも
香りも充分あり楽しめます。硫黄49mg、Na128mg、泉温47.2度。2人が参考にしています
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露天風呂付の部屋に
泊まってきました。
客室についているお風呂も源泉でした。
水を入れないと入れないぐらいの
熱さでした。
旅館の方も親切で良かったです。
小野川に行ったらまた泊まりたいです。5人が参考にしています
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斬新とも言えるし、体育館とも言えるし、温泉施設としては、
なかなか出会えない造りとなっています。印象としては、平成
10年に全面改築されているのだが、既に老朽化というか、色褪せて
しまった感が否めない。
お湯は、含芒硝食塩硫黄泉のちょっと熱めのお湯でした。
近くに、滝の湯、西多賀、東多賀と名湯があるだけに、若干
インパクトに欠けてしまうが、いいお湯でした。1人が参考にしています
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最高級ゴルフ場のボナリ高原ゴルフののそばに建つ田村屋は
建物自体からみると温泉宿とはいいがたいが、お湯は確かな
ものだった。
硫酸独特の苦味が際立った透明のいいお湯でした。
地元の方に話を伺ったところ、ここらへん一帯は強酸性のお湯
が出るそうで、渓流釣りをやっていても一向に釣れないと思ったら
川が酸性化しており魚が住み着かないそうである。
ちょうどこの時期宿泊費1000円キャンペーンが行われており
多数のお客で賑わっていました。5人が参考にしています
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月曜ともあって鯖湖湯・切湯は休日だったので、こちらに伺った。
地元の方曰く、切湯はうめてもなんにも言われないが、仙気は
なかなかうめさせてくれないよー。とのことだった。
お湯は47℃を指し、キリキリ熱かったが、地元の方は、
湯冷めするのでこれくらいがちょうどいいようだ。
ここでも鯖湖湯がニュースになっていることが話題になっていた。
鯖湖湯は仙気よりさらに熱い50℃のようである。
飯坂の街並みを眺めると、廃れている感が否めない。
熱いことはその地の特色、伝統であり反論の余地はないが、
温泉チケット制というのは少々めんどくさい気がしました。2人が参考にしています
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黒崎仙峡の景色が美しいです。ガラス張りの大浴場から太平洋が一望出来て、景観は素晴らしく、
塩味を感じさせるお湯の源泉はぬるめでした。
入浴料金も値段も4時間で500円と安いので、食事もゆっくり楽しめます。
海に面した立地だけあって、ホタテ丼や磯ラーメンなんかがお安く美味しく
いただけます。
また、近くには、霊泉「玉乃湯」があり、生前祖父はよく湯治に出かけていました。
そのせいか、70を過ぎても背筋真っ直ぐで大型バイクを乗り回す、スーパー
爺ちゃんでした。1人が参考にしています









