温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1030ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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週一回白河勤務をしているものです。時々時間が空くと、新白河からタクシーを飛ばしてここに行きます。
建物に行き着くまでにさわやかな林道を抜けるので、行くときから心が高まります。
そして料金(やや高いがウェア、タオルのレンタル全て込み)を払い、まずはひとっ風呂。。。。女湯と男湯を左右交互に時々入れ替えているようです。私としては右側の方が露天風呂が開放感があって好き。薬湯もかなり効きますよ。韓国ヨモギの蒸し風呂も痔の方には最高でしょう。やけどをしないように短めで。
風呂から上がったら大広間か、2時間1000円で借りれる和室でくつろぎましょう。ここの冷麺とチジミは本場のシェフが作ってあるだけあって大変おいしいです。私は温泉とこの冷麺を食べるためだけに来ているようなもんです。お腹が一杯になったら2階で仮眠をとりましょう。個人用のテレビがある休憩室でゆっくりと。
疲れがとれたところでタクシーを呼んで東京へ帰ると。。。こんな感じです。
余談ですが、新白河方面への帰り道の右側にある新しめのイタリアンレストラン(名前失念)もなかなかいけますよ。
お試しあれ。1人が参考にしています
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西多賀と東多賀どちらも鳴子最強の呼び声が高い。
どちらも甲乙つけ難く、西の横綱、東の横綱といったところだろう。
今回どうしてもこの湯を満喫したく、宿泊することとなった。
湯は白濁しており、成分も強烈だ。一発目でノックダウンして
しまった。
女将に話を伺うと、やはりここも単一源泉であり、日本で一番の
湯と自慢しておられた。それだけ自信があるのだろう。
鳴子に来たら、滝の湯と両横綱は外せません。一見の価値アリ。
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉
45.0℃ PH5.4 総計1215.8mg
HS、31.2 SO4、71.023人が参考にしています
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西多賀と東多賀どちらも鳴子最強の呼び声が高い。
どちらも甲乙つけ難く、西の横綱、東の横綱といったところだろう。
西多賀は、やや緑白濁していて、国見温泉を想起させた。
一緒に入った学生の爪が黒く変化していた。これは、国見で私も
経験済みである。
浴室はこじんまりしているが、硫黄臭、弱アブラ臭が充満している。
弱塩、弱甘、弱苦味。スベスベ感あり。西多賀も、東多賀も
単一源泉ってところも評価に繋がっている。
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(硫化水素型)
60.5℃ PH6.6 総計2347mg
HS、12.1 SO4、31.924人が参考にしています
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お湯はうなぎの湯と謳うだけあって素晴らしいものでした。
香り良し、ぬめぬめ感強し。
残念だったのは、日本秘湯の会会員であるのに、完全に俗化され
ていることです。観光バスが乗りつけ、一大観光スポットとなって
おり、休日となると客の勢いが絶えません。また、一杯一杯に
も関わらず、入場制限もありませんでした。
宿には、いかに掛け流しが素晴らしいものか説いている掲示を
みましたが、露天の湯はちょろちょろ流れて、本来掛け流しの
意味がなく、髪やゴミが際立ちました。(浮遊物は湯の花です。)
露天も内湯もイモ洗い状態で落ち着ける雰囲気はありません
でした。湯★5、雰囲気・サービス★1といったところです。
少し辛口になってしまいますが、湯がいいだけにもったいない
と思います。3人が参考にしています
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鳴子の田園風景のなかに、金山杉で建てられた本館5室、長期滞在
可能な5室の小さな宿がありました。とても小綺麗で、女性受け
する品格の高い宿だと思います。
お湯も宿のイメージそのまま、清らかな湯です。
浴槽は2.5×2.5m四方、カラン3つという構成。浴槽からは軽く湯が
オーバーしており、40度前後のぬる湯です。総計0.6gながらも
香りも充分あり楽しめます。硫黄49mg、Na128mg、泉温47.2度。2人が参考にしています
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露天風呂付の部屋に
泊まってきました。
客室についているお風呂も源泉でした。
水を入れないと入れないぐらいの
熱さでした。
旅館の方も親切で良かったです。
小野川に行ったらまた泊まりたいです。5人が参考にしています
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斬新とも言えるし、体育館とも言えるし、温泉施設としては、
なかなか出会えない造りとなっています。印象としては、平成
10年に全面改築されているのだが、既に老朽化というか、色褪せて
しまった感が否めない。
お湯は、含芒硝食塩硫黄泉のちょっと熱めのお湯でした。
近くに、滝の湯、西多賀、東多賀と名湯があるだけに、若干
インパクトに欠けてしまうが、いいお湯でした。1人が参考にしています
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最高級ゴルフ場のボナリ高原ゴルフののそばに建つ田村屋は
建物自体からみると温泉宿とはいいがたいが、お湯は確かな
ものだった。
硫酸独特の苦味が際立った透明のいいお湯でした。
地元の方に話を伺ったところ、ここらへん一帯は強酸性のお湯
が出るそうで、渓流釣りをやっていても一向に釣れないと思ったら
川が酸性化しており魚が住み着かないそうである。
ちょうどこの時期宿泊費1000円キャンペーンが行われており
多数のお客で賑わっていました。5人が参考にしています









