温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1012ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日午後6時半ごろ訪れました。5時過ぎると300円になるとかで、地元の人たちがけっこういました。浴室は広くカランもたくさん。シャンプーセットも置かれていました。内湯の湯船も広々でゆったり。泉質は単純泉でどいうということもないお湯です。露天は岩風呂で湯船自体は普通の大きさですが、庭というかなんとも不思議なほど大きなスペースが取られていて、とりあえず空が広く開放的です。
湯上がりの休憩処は畳敷き。こちらもすごい広さです。食事処に力を入れているようで、ラーメンピザ、ラーメンバーガー、ラーメン丼といったオリジナルメニューがあります。すべて売切れでした。道の駅グルメ紹介のTV番組で取り上げられたらしく、芸能人たちがラーメンバーガーを食べている写真が飾られています。蕎麦打ちのコーナーもあります。残念ながらこの日は食事せずに帰りましたが、ラーメンバーガーはちょっと気になりました。わざわざ温泉に入りにくるほどではないものの、ドライブの休憩にはいい施設だと思います。0人が参考にしています
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チェックイン時に荷物を持ちましょうと言われない珍しい宿。 帳場に座って玄関に目を光らせていた3人の人物は何を見ていたのであろうか。 バストイレ付きの西館に宿泊。 設備的には問題はなく、夕食も部屋食でまずまずであったが、朝食はレストランでやや品数は少なく寂しい感じ。
食後にまったりとしていたら、お盆をかたされてしまった。 湯飲み茶碗を残して行くのが普通であるが、湯飲みまで持って行かれた。 夜8時から続いていた久安の湯の女性入浴時間が朝8時で終わるのを待って、別の男性客と風呂に行ったところ、女性専用の札はそのままになっており、入浴中にのぞきに来た従業員が、スリッパを1足持ち去り、清掃中の札をかけて行った。
従業員の人数を削減している感じで、レストランの従業員も少なく、朝食の片付けも早く、風呂の交換にも手を抜き、風呂に入っていた客のスリッパを持ち去るとは、出発の日の印象を意図的に悪くしているとしか思えない。
旧湯(久安の湯) ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉 足元湧出、かけながし 44.6度 pH6.95 硫酸イオン 340.3 炭酸水素イオン 238.7 メタケイ酸 174.3 メタホウ酸 24.6 酸化還元電位 (ORP) 41 (2011.9.24)6人が参考にしています
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このエリアらしい湯。石膏臭がややつよい湯です。濁り湯で、析出物は古登部並みにあります。 露天ありますが、宿泊者限定が残念です。
携帯も圏外でした。0人が参考にしています
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7ヵ月たった今でも陸前高田はじめ沿岸部は、がれきや車の山、骨組みだけの建物が多く道路が辛うじて細部まで通れる状態でそんななかを温泉に向かうのが気がひけたが半島の先端部にある温泉に到着!眼下に波しぶきが見える近さに海があるのにあの津波の被害がなかったなんて信じられない。この絶景が見られる温泉はナトリウム、カルシウム塩化物泉で源泉25度、加温循環式であるがなかなか湯ざめしない湯で地元の年配者が通う日帰り温泉施設です。同じ県内からもいくのが大変だけど山奥の温泉ばかりでなく海沿いもいいかもと考え直した所です。毎週水曜日休み、10時から8時まで一人500円です!
3人が参考にしています
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広場のような敷地に、管理棟、男湯、女湯、そして貸し切り風呂がポツリポツリと…。ペンション街にあるのも意外。素朴な温泉です。
5人くらいが同時に着替えるのが現実的な脱衣場、洗い場は3つ、でも露天風呂自体は10人くらいは入れる広さ。
施設は本当にシンプルで素朴ですが、お湯は暖まりました。
料金がもう少し安いと嬉しいんですけどね。5人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。鳴子温泉の湯めぐりチケット(1200円でシール6枚)のシール2枚を使って、館内へ。2階の内湯を案内されました。10人サイズのタイル張り浴槽には、無色透明の含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。底には、黒っぽい湯の花が沈殿。湯温42℃位で適温のお湯を、ずっと貸切状態で楽しめました。
10人が参考にしています
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川渡温泉の名湯ということで行ってみました。
古き良き湯治宿の面影が色濃い玄関には、200円という格安の入湯料もあってか、地元の人と観光客がひっきりなしに出入りしていました。
奥まった風呂場の脱衣所に入ると、10人前後の籠が使われていました。雰囲気は温泉銭湯といった感じ。4m四方の湯舟には、澱粉のかかった草餅色の湯が満たされ、穏やかな硫黄の香りを漂わせていました。浴室の隅には電動の打たせ湯があります。
人の出入りが絶えずありますが、何の気負いもてらいもないシンプルなお風呂にはとても落ち着きました。14人が参考にしています
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内湯はジャグジー、外に小さな露天。 源泉を注ぎ込んでいるという露天でORP465。
外装、内装ともにリニューアルしてあるが、日帰り入浴用のスリッパは老朽化したままで、1000円では高い。
城ヶ倉温泉3号泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
50.2度 pH8.36 溶存物質 519 メタケイ酸 147.4 酸化還元電位 (ORP) 465 (2011.9.24)1人が参考にしています
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炭酸泉を強調したPRなので、てっきり泡付き抜群の湯と思っていった。ところが泡つきはまるでなし。泉温が39度では難しいのかもしれない。だが、まったりとしたお湯が体に心地よく、1時間近くも入っていた。
ここは地のものを使った料理を食べさせてくれるが、一工夫するともっとよくなると思った。それにサービスになれていないせいか、料理の出てくる順序が違ったり、間隔が間延びしたりする。その点が気になった。山間の宿にしては頑張っている宿ではなかろうか。9人が参考にしています










