温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1010ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日に宿泊して当日は自分1人の宿泊であった。
一泊二食10650円。1人泊
【建物】
木造校舎を移築したものであり中は古いと思いきや結構新しい
【部屋】
六畳和室でその日は自分1人のみだったのでT付きの部屋。
冷蔵庫は部屋に入ってすぐ脇の所。液晶TVあり。BS見れました。
特に物はなくテーブルのみなので広く感じました
【接客】
夫婦で経営なさっているようで秘湯にある民宿で対応も民宿風味。
奥さんが夕食時だけ少しオネエ言葉風味だったのと、
親父さんが夕食の時間を再三強調してくる以外は気になる所はなく
何か親戚の家にいるような気にもなってくる
【食事】
夕食は18時厳守ですとの事であった。夕食は六品ほどで山菜や川魚など山の物が多い。きりたんぽ鍋もあり汁がチト濃い目かな。
【温泉】
Ph2.6の酸性・含鉄ーアルミニウムー硫酸塩泉の加水有の掛け流し。
内湯では粘土色の湯が豪快にオーバーフローしていた。カランは一つのみ。ドライヤーは無かった。
湯温は内45℃露42℃程でしたが朝は温度が逆転していた。味は酸っぱくて不味い。匂いはせず。メタケイ酸を520mg含んでいる為か肌荒れしていた所が治った。
【その他】
クレカも使えますが親父さんがいる時のみだそうです。
【感想】
地震で客足が遠のいたとおっしゃっていたが最近常連さんがまた来る様になったと奥さんがおっしゃっていた。
全体的に癖があるので好き嫌いははっきりと分かれると思われます。2人が参考にしています
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口コミを見て
日帰りの入り口に行ったけど
中に入るまでは
本日は1階の受け付けの札が無く 無駄あし
でも女将さん?が確かに綺麗で普通な親切だったから◎
今回は長湯したかったのと女将さんの薦めもあり
露天風呂に入りましたが
露天にはぬるすぎるゆで少し寒かった
もう少し熱くてもいいかもです8人が参考にしています
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有名な横手十文字のラーメンを食べに行った帰りに立ち寄りました。比較的すいていて施設も綺麗だったがお湯の印象はごく普通で、源泉温度が低く加温循環式消毒ありだと銭湯のような感じがしてしまう。土日祝日だけでもリンゴ風呂をやっていればだいぶ違うと思うけど、。
9人が参考にしています
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東北の名湯だということで立ち寄ってみました。人気が有るのか朝も早いのに観光客が結構居ます。 番台みたいな場所?で叔母ちゃんに入泉料500円を支払い 浴場(久安の湯)へ 予想外にも外とは違い誰一人入浴していなかった為 温泉を独り占めできました。
古びた木造作り建物は、良い感じで気分をほっとさせてくれ 源泉掛け流しの湯は、無色透明 ぬるめの湯で柔らかい感じがします。湯は何処から注がれているのか?湯船周囲を見てもそのようなものは無い???後でわかったのですが 温泉は湯船の底から涌いてくるそうです 個人的は、柔らかな湯よりハードな湯を好む為 印象が薄く感じましたが ほんと周りには何も無い やわらかい湯を好む方には、良い温泉だと思います。5人が参考にしています
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日曜日の夜、日帰り入浴してみました。湯沢横手道路の雄勝こまちIC.から、車で約1分という好アクセス。門から玄関までのアプローチは、高級旅館の雰囲気を漂わせています。館内に入り、突き当たりのフロントで、入浴料700円を払い、そのまま右手に進むと大浴場。脱衣場の鍵付ロッカーも、大きくて使い易いです。15人サイズの石造り内湯の真ん中に、ラジウム鉱石を配置。お湯は無色透明で、湯温42℃に保たれています。さらりとした浴感の、ナトリウム-塩化物泉。上がる時、服を着ながら分析表を見ていると、源泉は秋の宮温泉郷の新五郎湯となっていました。フロントのスタッフの方に、「横堀温泉は涸れてしまって、今は新五郎湯の運び湯なんですか?」と尋ねると、昔からこちらではこのスタイルなのだそう。露天風呂はないので、運び湯で700円だと、ちょっと料金高めかなぁ。
10人が参考にしています
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200件目の口コミがこの温泉でよかったように思います。安価で、清潔で、そして地元に愛される外湯。それが温泉としてもっともよい姿かと思います。
えぼし湯は、赤湯温泉の中では外れにあって、赤湯元湯からは歩いて15分くらいかかります。平日の昼間だったこともあって地元の人が半分、そして遠くから来たような人が半分でした。浴槽が烏帽子の形をしているようですが、あまり気にしませんでした。
建物はコンクリート製のものですが、番台から浴室へ通じる雰囲気は「温泉街の地元の人が使う温泉」を感じるものです。浴室は男女別の内湯のみ。ひょうたん型の浴槽はタイル貼りで特に特徴はありません。お湯は熱めで、じっくりと浸かるにはやや熱いです。えぼし源泉とのことなので硫黄臭がするかと思いきや、硫黄臭もほとんどしません。土類系の、キシキシとした硬い印象のある湯です。かけ流しであり、感触としての鮮度も高いと思います。
あまりお湯の特徴を楽しむ湯ではありませんが、温泉街の外湯の雰囲気を味わうには赤湯でもっとも適しているように思います。5人が参考にしています
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山形・赤湯温泉では、外れの方に位置する公衆浴場です。地元の人たちの有志で作られたようなことが書いてありました。赤湯元湯からは歩いて10分くらい。
十字路に面したコンクリート製の建物で、番台を過ぎると左右に男女別内湯があります。シンプルな構造です。入浴料100円。
浴槽はタイル貼りの四角いもので、周りに洗い場があります。森の湯源泉がどんどん注がれていて、お湯は熱いです。pH 7.5, 総成分2.2g/kg。熱めなのであまり泉質を感じる余裕はなかったですが、さっぱりキシキシした硬い印象のお湯です。他のお客さんも、地元の人たちが多くて(平日の昼間だったからかも知れません)、あまり観光的な要素は少ないです。5人が参考にしています
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赤湯温泉の中心にある入浴施設。赤湯にある2つ源泉、烏帽子源泉と森の湯源泉が同時に楽しめる施設です。建物の2階が浴室になっていて、2つの浴槽があり、それぞれ烏帽子源泉と森の湯源泉が注がれています。
烏帽子源泉の方はぬるめで、細かい湯ノ花が少量舞っています。かすかな硫黄臭があり、ゆっくりとお湯につかるなら、こちらがおすすめです。総成分1.13g/kg, pH 8.3。Na,Ca-塩化物泉で、硫化水素は0.1mg未満になっていますが、数字とはやや一致しない印象です。
森の湯源泉の浴槽は熱めに設定されています。キシキシした硬い印象があり、石膏泉の印象です。総成分1.97g/kg, pH 7.5。こちらの方が源泉温度61℃となっていますので、熱いままなのかも知れません。含硫黄泉として硫化水素0.7mg/kgとなっていますが、ほとんど感じられません。
赤湯温泉で日帰りで一ヶ所入るとしたら、ここかと思います。新しい施設で風情や温泉情緒を感じるのは難しいですが、温泉街の中にあって2源泉とも入ることができます。朝9時から営業しているようですので、朝湯も可能です。5人が参考にしています









