温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1014ページ目
-
掲載入浴施設数
22972 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163652
東北地方の口コミ一覧
-
三連休の真ん中の朝、利用してみました。入口前の券売機で、入浴料300円を払い、中へ。8人サイズの、青くペイントされた内湯が1つ。無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物泉には、細かい白い湯の花がたくさん舞う。湯温は44℃位の熱めながら、ツルツルした浴感で、湯力もあり。上がっても、脱衣場には木製の腰掛けが3つ。冷たい牛乳など、ドリンクも充実していて、ゆっくりできました。
6人が参考にしています
-
鳴子温泉駅から共同浴場・滝の湯へ向かう途中、エーラクヤの隣にあります。ちょっと奥まっていて、知らなければ見過ごしてしまうかも…。冬季はお休みとのことです。
1人が参考にしています
-
国道4号線を下北方面に向かって車を走らせている時、看板を見てふらっと寄ってみました。民家と見間違う外観に、ちょっとワクワク。入浴料280円を、券売機で支払い、中へ。祝日の午後でしたが、先客数人が入浴中。 浴室中央には、二つに仕切ったタイル張り浴槽。奥の8人サイズ浴槽は、湯温43℃位で、熱めながら、アワ付きも見られる。手前の6人サイズ浴槽は、ぬるめの41℃位。筒状の湯口から、薄褐色透明のアルカリ性単純温泉が溢れています。PH8.9で、なめらかな浴感。かけ流しにされている湯は、少量加水されているものの、湯力もあっていいお湯でした。
13人が参考にしています
-
3連休で混む事が予想されたので10時頃着くように出発!実に30年ぶりであるが、昔と露天風呂が大きく変わっていた。川沿いに露天風呂があり24時間混浴、タオルのみで移動して入浴できたのであるが時間帯による入れ替え制、雨風がしのげる小屋完備、脱衣場有り昔と全然違う!真湯女の湯はぬるめで湯ざめするのに入浴するスペースがなく、大湯は熱すぎですぐ出るので湯船周りが逆に人でいっぱい。やっぱり湯ざめする。時間帯入浴のため入れる湯が限られるため人が集中してしまうのである。結局ゆったり入浴できたのは内風呂の白猿の湯でカランが2つあるだけの狭い感じがする湯であるが適温で保温効果抜群の湯であった!昔と違って秘湯のイメージがないけど人気がでてこんな山の中にも時代の流れが届いているということだろう
11人が参考にしています
-
下地獄源泉からの吹上を眺めつつ、のんびり出来る足湯です。
長い樋で引かれてくるのがいいですね。今までいろんな足湯に行きましたが、こんなの初めて見ました。0人が参考にしています
-
鳴子温泉には4つの足湯と1つの手湯があります。
それぞれスタンプが置いてあり湯巡り出来るのですが、「ぽっぽの足湯」のスタンプだけは駅の観光案内所にあります。また、スタンプ台紙もこちらで貰えます。
「ぽっぽの足湯」は利用者は1番多いと感じました。白濁したややぬるめ~適温の湯、列車待ちにも嬉しい利用し易い足湯です。0人が参考にしています
-

取り立てて特徴があるわけじゃない。
極々普通の日常にあるのどかな日々。
そんな構えず肩のこらない暖かな湯。
そんな場所が『郷の湯』なのだろう。
ぬるめのサラリとした穏やかなお湯。
初秋の爽やかな風が梢を震わす眺め。
夏とは違ってどこか透明な感じの空。
淘々と流れる湯口からの音色を聴き。
心を空っぽに考えずぬる湯に浸かる。
そんな癒しを湯に求めるのならば…。
人出の少ない昼前から夕刻迄の間だ。
失礼な話だが大した設備でもないが。
お湯に浸かれる何気ないコトが幸せ。
それを理解する方には不足のない湯。
時折聴こえる汽車の警笛が山あいに響いていた。4人が参考にしています
-
七戸町にある公衆浴場で、夕方には多くの入浴客で賑わっていました。広い脱衣所と浴室にはサウナ、水風呂、うたせ湯に電気風呂、湯温毎に仕切られた内湯と一通りの設備は整っていました。但し極めてレベルが高い青森県の温泉としては、成分が希薄であまり特徴が感じられませんでした。無色透明のお湯はさらりとした良泉であることに間違いは無いのですが・・・。脱衣所からは2階へ続く階段があり、今回は行きませんでしたが2階風呂というのはどんなものか興味が湧いてきます。
6人が参考にしています
-

また立ち寄りたくなる温泉でした。
2人が参考にしています
-











