温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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蔵王の樹氷観光の時に宿泊しました。
この宿は,蔵王温泉街のメインストリートから200mほど枝道を下った閑静な場所にある,紀州鉄道グループ直営の中規模ホテルです。過酷な冬の環境の上にスキー客も多いためか,正直,建物や設備にはあちこち傷みも目立ちますが,案内された部屋は広く,また,一応手入れもされているようで特に不衛生な感じはありませんでした。
ここの温泉は内湯と露天風呂がそれぞれ独立した場所にあります。内湯は30人くらい入れる広い湯船に,硫化水素臭のする無色透明で良質な源泉が掛け流されています(冬季加温)。また,最近設置されたらしい露天風呂は内湯の下の階にあり,10人ほどが入れる木製の湯船に,やはり硫化水素臭のするわずかに白濁した良質な源泉が掛け流され(一部加水),眼前に雪化粧した木立を見ながら浸かることができます。ちなみに露天風呂の方にも6つほど洗い場がありますが,ここの洗い場は青畳を敷いた珍しいものです。
その他,食事は値段相応のまあ標準的なものでしたし,スタッフの応対も普通でしたので,そこそこリーズナブルに名湯とスキーを楽しむには手頃な施設なのではないでしょうか?なお,ロープウェイで地蔵山頂駅まで樹氷のライトアップを見に行く場合,フロントで割引乗車券が買えます。0人が参考にしています
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二泊三日で行ってきました!温泉の連泊って初めてだったんですが、好いものですね~何処にも出掛けず、お風呂に入りたいだけ入って、本当にのんびりできました!ここのホテルはいろんなタイプのお風呂があるのですが、どれも趣があって最高!私が好きだったのは天狗の湯。露天に行くのにお湯に浸かったまま行けるので、寒い思いをしなくて済みます(*^_^*)b食事は山菜中心のお料理でとても美味しかったです。お料理目当てで温泉に行く人にはちょっと物足りないかもしれませんが・・・私は十分楽しめました!あと・・・正直言って驚いたのは滝平次郎さんの切り絵の数々。あんなところでお目にかかろうとは思ってませんでした♪何か縁があるのかなあ~ホテルの人に聞こうと思ってたのに忘れちゃいました。残念(>_<)とにかく従業員も気さくな感じだし、お湯はいいし!ハマりそうです(*^_^*)
7人が参考にしています
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立ち寄りで内湯を利用しました。
木造の歴史のある旅館で、廊下脇の部屋に陳列されている
古い日用品が気になりました。
内湯は照明がやや暗いですが重厚な造りでした。
カランの数は少ないですが、昼頃にいったのですが一人だけで
貸し切りでした。窓の外は斜面で源泉井戸の構造が迫り景観と
いったものはありませんでした。大湯源泉という看板がありま
した。
しかし、それだけにお湯は良かったです。
梅雨寒の時期でしたが身体はぽかぽかしてました。
そのあとに宴会場で伊達藩主のための宿泊所であった青根御殿を
眺めながらソバを楽しみました。既に書かれている政宗蕎麦です。おすすめです。青根御殿は立ち寄りでは見学できません。
おすすめです。1人が参考にしています
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ここの口コミを見たり他のページを参考にして温泉に行ってきた。確かに人気があるのか混雑している。しかし、ネット上の
評価がよいところは意外とダメだったり失敗が多いのであまり期待していない。概観も結構古く温泉銭湯の老舗といえば聞こえはいいが・・・温泉はみんなが言うとおり何の変哲も無い無色透明なお湯。温度の違いはあるが特徴らしきものは感じなかった。しかし、入ってすぐに大量の汗!!気持ちがいい!岩盤浴なんて比べ物にならないくらいすっきり・さっぱり。湯上り後も熱がなかなか冷めず、肌もしっとり・スベスベで若返ったようなプルプル感だった。最近ここの2号店ができたらしいが、ものすごく興味がある。こんな本格的温泉が銭湯気分で味わえるなら最高だと感じた。4人が参考にしています
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細やかなサービスに従業員さんの気配りが、大変素晴らしく感動しました。味が美味しいのはもちろん、目でも楽しめるお料理です。最後に旅館の前で写真を撮っていただけるサービスもかたちに残る良い思い出になりました。是非また行きたい宿です。
2人が参考にしています
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今回も雪の鶴の湯を堪能してきました。
暖冬のせいか昨年とはうって変わって小雪でした。
一年前と一日違いの宿泊でした。
この時期には常連さんが2泊3泊されていくケース多いと聞きました。
3泊できるのは羨ましいなぁ。
一度泊まると、また来たくなる宿のナンバーワンです。
泊まった方の多くが感じている事かもしれないけれど、
宿、温泉、料理、雰囲気、働くスタッフの皆さん、それぞれが良いからだと思っています。
露天は今、長湯をするには絶好のシーズンです。
温めではあるけれど、その分まったりと乳白した湯と、優しい硫黄の香りを楽しめます。
1月に入り新しい内湯ができていました。
宿泊者のみの内湯ですが、宿の奥手にできていました。
ヒノキの香りと、硫黄の香りのコラボレーションを楽します。
黒湯源泉で湯量も豊富です。
宿の方に伺ったところ、以前に使っていた内湯を再開させたそうです。
夕暮れ時の宿の光景、冬の風物詩です。0人が参考にしています
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高湯温泉は温泉天国福島県の中のでも最高級クラスに位置する白濁した硫黄泉の”濃い”温泉だ。その小さい高湯温泉街の中で宿泊する価値があるのは”吾妻屋”だ!
高湯温泉の全旅館、ホテルの風呂を征服した私が断言いたします。全ての浴槽は白濁硫黄泉掛け流しです。
(1)宿から離れた野天露天風呂の雰囲気は高湯で一番
でした。
(2)小さい貸切露天風呂も無料。
(3)団体客は宿泊できず、個人客を大切にしています。
(4)話題になっている若女将の接客は、一度見るべし。
露天風呂が夜間入浴できないのと若女将以外のスタッフ
の接客が普通レベルだったのですが、他の旅館、ホテルとの相対比較で5点としました。0人が参考にしています
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いわき湯本温泉の日帰りは旅館、ホテルを利用したほうが良いと思う。昨日は「旅館こいと」で日帰り入浴してきた。
料金800円 時間AM10:30~PM2:30
(1)ロッカーは無い。フロントに預けて引換券を受け取る。
(2)フロントの対応は普通レベルより多少良い感じ。
(3)露天、内湯とも源泉掛け流しなので最高です。
*露天の眺めがイマイチと硫黄の臭いが弱く変な臭いがしていたので5点満点にならなかった。4人が参考にしています
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いわき湯本温泉は硫黄に塩分が混ざっているのですごく暖まりますが、この共同浴場ではその良い温泉を味わうことができるが下記の点で5点満点にはならない。
(1)浴槽が狭すぎる。必ず見知らぬオッサンの肌と触れ会う恐怖を味わってしまう。外観は立派ですが、浴槽の狭さは設計がいい加減な典型的なお役所仕事だからかも。
(2)受付のオヤジが無愛想。
お湯はいいのにね。だから、いわき湯本温泉街が
中途半端な感じがするね。もったいない。2人が参考にしています




