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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2021年2月17日)
10件中 1件~10件を表示
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日帰り入浴を利用しようとしましたがやってない とのことで残念ながら利用できませんでした。コロナのため?志賀高原のウェブサイトには日帰り入浴可能なように書かれていたので注意が必要です。電話で事前確認した方が無難だと思います。
2人が参考にしています
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志賀高原のほたる温泉に佇む、鉄筋4階建ての温泉ホテル。夏はハイキング、冬はスキーの疲れを癒せる湯宿でもあります。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常800円ですが、この日は「温泉博士」の特典で入湯税150円だけ負担して入浴。フロント右側の自販機コーナーそばのエレベーターで、地下1階にある大浴場へ。棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室左右に、18人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、りんご系です。窓際には、18人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑白色をした含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(源泉名:志賀高原)が、かけ流しにされています。右側12人サイズと、左側6人サイズに仕切られているものの、上面が繋がる構造。源泉68.2℃を、加水して右側は40℃位、左側は41℃位で供給。加温なし、循環なし、消毒なしです。PH6.5で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、硫黄臭がしてエグイ味がします。表面には、白い膜のような湯の花が浮いていました。
続いて、外の露天風呂へ。こじんまりした、4人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温は40℃位。白く細かい湯の花が舞い、緑白色に濁っています。残念ながら、囲まれて景色なし。それでも外気が冷たく、心地良かったです。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン97.8mg、マグネシウムイオン9.1mg、カルシウムイオン248.5mg、ストロンチウムイオン1.2mg、マンガンイオン0.5mg、フッ素イオン0.2mg、塩素イオン57.6mg、臭素イオン0.2mg、硫化水素イオン25.2mg、チオ硫酸イオン2.9mg、硫酸イオン453.5mg、炭酸水素イオン367.3mg、メタケイ酸108.9mg、メタホウ酸5.8mg、遊離二酸化炭素241.6mg、遊離硫化水素90.1mg、成分総計1715mg18人が参考にしています
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横手山のすぐ手前にある大きなホテルです。PH6.5の硫黄泉を使っています。シャンプーとボディソープにはリンゴが使われていて、しっかりとしたリンゴの香りが有りました。
内湯は大きな湯船の中に仕切りが有り、大きな浴槽と小さな浴槽にしてありましたが、違いはわかりませんでした。湯出口からは、ぬるめの湯が流れていましたが、浴槽の中は熱めにしてありました。
地下1階に大浴場があるので、露天風呂は無いものと思ったのですが、作られていました。傾斜地に建っているので、地下1階と言えども、外部に面していました。浴槽の中はぬるめの湯になっていましたが、湯出口からは熱湯のように熱い湯が流れていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところ割引券使用で700円。200円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。14人が参考にしています
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この地区のホテル、旅館はあるホテル以外すべてほたる温泉と言い、いわば地区名です。さらに、たしかそのホテルと硯川ホテルだけが自家源泉を持ち、硯川ホテルの源泉名が硯川温泉なのです。緑がかった乳白色の硫黄泉は最高です。温度が一定でないと文句を言う人もいらっしゃいますが、それが天然温泉である証拠のような気がします。今回の湯加減は確かに入った時間により、バラバラでしたが、湯船や湯船の中の位置を利用者が考えれば良いだけでまったく問題がありませんでした。正月に行かれた方が別のサイトだったと思いますが、コストパフォーマンスに合わないと批判されていましたが、正月料金を知らないのでしょうね。今回はシーズンオフなので、リフト券がついて1万円ぐらいで大満足です。この宿はチェックアウトの後、帰る直前に温泉へ入れるし、外来入浴は受付けていないので、宿泊する側としては最高です。
11人が参考にしています
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露天風呂浴槽
11人が参考にしています
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ホタルと緑の湯を目的に泊まりに行きました。
【料金】
1泊2食付き 9500円 一人泊
部屋・建物】
鉄筋4階建てのホテルで薄暗さがある。館内移動は油圧EVのみ。
部屋は8畳の和室でT付き。金庫はあったが冷蔵庫はなかった。
【食事】
一階の食堂で夕5:30~7:00。朝は7:00~8:00。
山小屋でもないのに飯の時間が早い。他に来ていた団体方も早いよと文句を言っていた。
肝心の飯は予約時に選ぶ信州牛しゃぶ・茸鍋・牛サイコロ以外は造りの無い宴会料理みたい。
自分は牛しゃぶを選んだ。朝は海苔・納豆など御飯のオカズ物が多かった。
【温泉】
パンフ等ではほたる温泉になっているが分析表では硯川温泉志賀高原源泉となっており統一感がない。
泉質は含硫黄-Ca・Na-硫酸塩・炭酸水素塩泉。掛け流し・加水。
乳緑色の湯で苦めの卵味と硫化水素臭がする。白い湯の花も見られた。
浴槽は広めであるが底は少し浅め。半身浴派なので問題無し。
露天もあるが柵により眺望などは無い。温泉評価:76/100
【感想】
温泉は中々良かったと思う。良くも悪くもスキー客向けの宿なのだろう。
目的のホタルも気温が低い為見れず残念。接客は若い男性以外は適当なのが少し残念だろうか。宿評価55/100。12人が参考にしています
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熊の湯温泉と同じ場所にある、ほたる温泉にあります。
温泉は、含硫黄カルシウムナトリウム硫酸塩炭酸水素塩泉。緑色に濁っており、湯の花がたくさん浮いています。浴室に入った瞬間の硫黄の香りが気分を盛り上げてくれます。強酸性のような強い感じはなく、優しい硫黄泉です。肌が突っ張ることなく、翌日さらさらになります。また湯がそれほど熱くないので、ゆっくり浸かることができます。狭いですが露天風呂もあります。
食事は料金が安いので期待していませんでしたが、普通に満足できました。
今回は宿泊で利用しましたが、値段も安く温泉も良いのでまた利用してもいいかと思いました。12人が参考にしています
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フロントから急階段で降りると浴室。 加水かけ流しの緑白色の湯でややぬるめ。
湯船は大きいが浅いのでリラックスできなかった。
志賀高原源泉 含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉
71.2度 pH7.76 カルシウム 253.2 硫酸イオン 527.2 炭酸水素イオン 266.4
溶存物質 1268 メタケイ酸 114.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス336 (2008.9.13)13人が参考にしています
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1月20日の一泊、スキーの宿泊で1名で利用しました。場所は好立地。シャトルバスの終点の硯川バス停のすぐ前です。道を挟んで前山スキー場があり、熊の湯スキー場もすぐ近くで、横手山スキー場からは、一気にこのホテルの前まで滑り込めます。
志賀高原のホテルは、一人宿泊を受け入れない施設が多い中で、このホテルのように、快く泊めていただける宿は、たいへんありがたく思います。
大浴場は、この地区特有の、緑がかった乳白色の硫黄泉です。硫黄の独特の匂いと、若干の酸味があり、泉質は万座温泉に似ています。ただ、草津や万座のような、肌を刺してくる刺激感が乏しいのが残念です。
志賀高原には、温泉とは名ばかりの湯が多い中で、これだけの良質な硫黄泉に浸かれるのは、たいへん価値があると思います。
湯温がぬるめなので、ゆっくり長湯ができました。スキーの後の入浴は、たいへん疲れを癒してくれました。
食事は、品数も量も豊富で、お腹一杯になります。
志賀高原でのスキーの宿としては、最適ではないでしょうか。10人が参考にしています
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源泉名は硯川温泉で、温度によって色が乳白色から乳緑色に変化するそうです。私が入ったときは緑がかった湯でした。湯船は落ち着いた感じの造りで、たしかオーバーフローしていたと記憶しています。
他のほたる温泉の宿同様、ここ何年か続られている、熊の湯周辺の宿が入浴手形で回れる企画があります。
雲の上の湯けむり散歩(熊の湯ほたる木戸池温泉地区の宿湯めぐり)という企画で、一人、入浴手形1,300円を購入すると、3軒の宿のお風呂に入れます。
今年の期間は5月10日~11月15日です。
硯川ホテルで手形が利用できるのは
朝 8:30~ 9:30
昼 12:30~17:00
夜 19:30~20:30
の時間帯です。
事前に確認されるのがいいと思います。11人が参考にしています
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、性別:男性
、年代:40代











