温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >847ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

混浴泥湯目当てにバスを乗り継ぎ伺いましたが
期待外れでした。
別府の泥湯はやっぱり『鉱泥温泉』が1番ですね
こちらは観光客向け施設でしょう18人が参考にしています
-

朝一入浴しました。人が多くてにぎやかでした。
温泉は普通にいいと思いました。
温泉のみの評価です。0人が参考にしています
-
沖縄旅行の三日目、この日は那覇市内の博物館などを巡った後で汗を流しにこちらの施設へとやってきました。平日は17時までと21時半以降は620円/無制限となるようなので、なかなか安くて良いなと思い訪問です。ゆいレールの古島駅から歩いて10分弱で到着。受付は建物3階にありました。
先ず券売機でチケットを買い、受付にてタオルセットを受け取ります。タオルセットは必要ない場合はその旨申し出ればポイントカードにポイントを2個押してもらえるそうですが、今回はとりあえずタオルを受け取りました。タオルと一緒にロッカーキーも受け取り、鍵の番号に対応した靴箱、脱衣ロッカーを利用します。
湯殿のラインナップ
洗い場(独立式15席くらい、シャンプーリンスあり)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、古代海水温泉)
水風呂(20℃)
スチームサウナ(50℃、テレビなし)
乾式サウナ(90℃弱、テレビあり、サウナ用マットレスあり)
露天風呂もあるようだったのですが、どこにあるのか分からず。もしかしたら男女浴室入れ替え制となっていて、この日は女湯だけに露天があったのかもしれませんが、わかりません。
湯殿はこじんまりとした雰囲気で、独立式の洗い場(一蘭みたい)、温泉浴槽、水風呂、サウナが2つあるだけでした。サウナはスチームサウナと乾式サウナがあり、どちらもサウナ用のマットレスを利用できます。乾式サウナはやや広めで、テレビもありました。テレビはNHKが放映されてました。
温泉浴槽は湯殿中央にあり、黄色っぽく濁った泉質でした。ちょっと塩気がありました。
全体的な雰囲気は、スポーツジムの中のお風呂って感じでした。やや老朽化した館内と、こじんまりした湯殿、必要最低限の浴槽ラインナップで、スーパー銭湯と呼ぶにはやや弱いですが、一応温泉でもあり、サウナも付いているし、沖縄では決して悪くは無いと思われます。
ちなみに今回の旅行では繁華街にある「りっかりっか湯」にも行っていますが、比較すると「りっかりっか湯」の方が湯殿は充実していました。値段はこちらの方が安く、個人的にどちらも嫌いじゃないです。67人が参考にしています
-
人生初の沖縄旅行の二日目、沖縄にリーズナブルな入浴施設は無いものかと探していたら、こちらの施設を発見しました。平日は終日1000円で、まあ本土のスーパー銭湯のやや高い施設を考えたら、そんなものかなと利用してみました。するとこの日は創業祭と言う事で22時半以降は700円に!かなり幸運でした。
施設は券売機制でした。靴箱の鍵は自分で管理するシステムだそうです。階段を上がって脱衣所、湯殿があります。浴室男女入れ替え制でした。今回は左手の湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン多数、シャンプーリンス等完備)
シャワー(2席)
噴水浅湯(ファウンテンバス、38℃くらい)
寝湯(41℃くらい、3席)
座湯(41℃くらい、2席)
ジェットバス(41℃くらい、2種各1席)
水風呂(20℃くらい)
露天岩風呂(43℃弱、天然温泉)
スチームサウナ(60℃くらい、5分くらいでスチームが出る、テレビなし)
乾式サウナ(90℃程度、テレビあり)
塩サウナ(50℃くらい、テレビなし)
初めての沖縄浴場!ワクワクしながら湯殿へ。入って左手には洗い場があり、右手に浴槽がある配置でした。右手奥に向かってスチームサウナ、乾式サウナ、塩サウナがあります。サウナ3種類あるのは嬉しいです。
浴槽は白湯がありませんが、ファウンテンバスなる噴水浴槽があり、初めて見ました。かなり浅く、どうやって入れば良いのか分からないので、入っている人は居ませんでした。寝ころび湯に近い印象です。
寝湯、座湯、ジェットバスなどはやや水流強め。それぞれ2席か3席ずつしかありませんでしたが、それほど混雑していないので利用者は少なく、どれも待たずに利用できました。
露天風呂はあまり広くは無い空間にイスが数脚と岩風呂。岩風呂は温泉浴槽になっているようで、やや濁っていました。熱めで43℃位ありました。
イベント日だからなのか、22時半を過ぎていましたがお客さんは多めでした。本土にあるスーパー銭湯などと比べるとやや古さがあり、またラインナップもそれほど充実してはいませんが、国際通りそばと言う立地の良さと、沖縄では希少価値になるちゃんとした入浴施設と言う事で、満足して入浴できました。こじんまりとしていますが、こういう雰囲気は嫌いじゃないです。41人が参考にしています
-

休日の夜10時頃の利用です
お客さんが多くゆっくりは出来ませんでした
施設は綺麗ですが露天は狭く炭酸泉は薄かったです
サウナもあってこの値段は安いと思いますが
落ち着いて入浴したい自分にはイマイチでした1人が参考にしています
-
帰りの飛行機まで少し時間があったので、長崎空港近くの「ゆの華」に立ち寄りました。連休中ということもあり、多くの家族連れで大変賑わっていましたが、施設自体がとても広いため、それ程混雑した感じはしませんでした。いわゆるスーパー銭湯ですので、浴室には至れり尽くせりの浴槽が配置されています。それだけを見ると都心部でよくある温泉施設と何ら変わりませんが、分析表を見て驚きました。蒸発残留物が1 kg当たり約4 gもある濃厚泉で、ナトリウムやカルシウムはもちろん、大量のマグネシウムと少量の鉄まで含まれている正にオールキャスト泉でした。これだけの大型施設であるためさすがに循環ではありますが、源泉浴槽に入ってみるとギシギシ感と共に皮膚に膜が張る感じがして、濃厚泉であることが体感できました。少し早めに空港に向かって、この温泉で休んでから出発するのも、疲れが取れてお勧めです。
10人が参考にしています
-
大村市の南部、国道から山道をしばらく走ると、民家もわずかしか無い山奥にひっそりと幸楽の湯が建っていました。建物や浴室は清掃が行き届いており、とても清潔感がありました。午前中に立ち寄ったところ、先客は誰も居らず、終始浴室は貸切状態でした。分析表を見ると、源泉温度は約20℃で成分全体がとても希薄なお湯であることが分かりました。しいて言えば、炭酸水素塩が100 mg少々含まれているのが最高で、従って温泉法で定められた温泉には該当しないものと思われます(ひょっとするとメタホウ酸が基準値を満たしているかもしれませんが)。感心したのは、そのような冷鉱泉を加温しながら掛け流しで使っていることです。浴室内には小さなサウナと水風呂、数人用の内湯浴槽、更に小さな露天浴槽までありました。残念だったことは、露天風呂の温度が熱すぎてとても入れないことくらいです。成分が希薄なため、体感的には特に言及するには及びませんが、小鳥たちのさえずりを聴きながら、山の新緑を眺めての貸切入浴はとても癒されました。
12人が参考にしています
-
江之島温泉のすぐ近く、錦江湾を望む風光明媚な海潟温泉の宿。国道220号線沿いに建ち、広い駐車場も備えています。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料300円は、玄関を入って右手のフロントで。左手に、大浴場への入口があります。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に6人分のシャワー付カランと2人分のプッシュ式カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。奥に、タイル張り内湯が2槽。共に、無色透明の単純硫黄泉(源泉名: 海潟7号)がかけ流しにされています。泉温47.9℃を加水して、左側の6人サイズ浴槽で42℃位、右側の2人サイズの方は40℃位に調整。PH9.6で肌がツルツルする浴感です。源泉湯口があり、口に含むと玉子臭がして円やかな味。消毒ありですが、塩素臭はしません。左側の浴槽は、ジェット水流が2本出ていて、右側は低周波浴槽となっています。このあたりは、大衆浴場のアイテムですね。手前にあった、ライオンの湯口が付いた1人サイズの浴槽は、水風呂でした。週末ながらも時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン54.1mg、アンモニウムイオン0.2mg、フッ化物イオン1.7mg、塩化物イオン9.0mg、水酸化物イオン0.7mg、硫化水素イオン2.3mg、硫酸イオン3.1mg、炭酸水素イオン7.3mg、炭酸イオン54.1mg、メタホウ酸イオン1.2mg、メタケイ酸76.9mg、成分総計211.2mg12人が参考にしています
-
小浜温泉街にある旅館で、今回させて頂きました。夕食は部屋出しで、食べきれない程の料理がもてなされました。浴場は1階のギヤマン風呂と呼ばれる内湯と屋上にある展望露天風呂で、夜になると露天風呂は貸切性になります。夕陽を眺めながらの入浴は極めて開放的で、少し熱めのナトリウム塩化物泉が掛け流され、小浜温泉らしさを十分に堪能することができました。一方のギヤマン風呂の方は温めの設定で、長湯が可能な点では良いのですが、今一つパンチに欠ける感じでした。道路脇など至る所から湯けむりが上がっている光景は、正に高温泉が湧き出る小浜温泉の象徴でした。
7人が参考にしています
-
川棚町の海沿いに位置する大崎公園にある日帰り温泉施設で、男女別浴室の他に水着着用の歩行浴プールも併設されています。浴室には比較的広いサウナ、水風呂、広い内湯に露天風呂と、一通りの設備が整っていました。この施設の特徴は何と言っても一面がガラス張りの浴室から望むことができる景色で、大村湾とその先に広がる川棚町の山並みがとても癒されました。泉質はナトリウム-塩化物-炭酸水素塩泉で弱アルカリ性、無色透明のお湯は強烈なインパクトはありませんが、浴感は上々でした。一部循環と掛け流しを併用しているようですが、お湯の鮮度もそこそこで、塩素臭はほとんど感じられませんでした。ロケーションが抜群で、比較的空いているようですので、穴場の温泉施設だと思いました。
5人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代










