温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >731ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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高評価が多いこのエリア、入って納得です。
まず、湯船に入る前、シャワーを浴びて、え?とびっくり。
トロっとしてます。温泉が化粧水です。天然リンスです。
浴槽はかなりの混雑で、硫黄の香りが弱い気がしますが、
シャワーをあびるたびに、「そうそう、コレコレ」と再確認。
そして「冷めない、眠い、便秘解消」。
これは、硫黄系の温泉について、私個人が勝手にバロメーターとしている3大症状。
1時間程度の滞在ながら、3大症状しっかり出ました!
かなりのパワーを感じます。
平山温泉のお湯が良いことはわかりましたが、
ここの施設でなきゃいけないか、といわれると比べたわけではないので難しいところです。
安く通えるというのは、まず評価すべきなのでしょうけれど、
大混雑と気になった点もいくつかあって4点になりました。
温度が高いせいか、投入している湯量が少ないのが残念!
また、垢抜けた?ホームページの雰囲気は日帰りでは感じられないかな。
脱衣所・浴室は、フツーかむしろ銭湯に近い雰囲気ですね。
入湯前のイメージとのギャップに多少ガッカリ感があったかも・・・。
まあ、300円という良心的な金額とすばらしい泉質からすると、
お洒落感ではなくて、お湯をひたすら堪能する、そういう施設なのかもしれません。
なぜか、全国的にはそれほど知名度を得ていない平山・山鹿温泉。
温泉そのもののパワーはスゴイですね。また来ます♪2人が参考にしています
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ここには大浴場と自分で好きなように温泉を湯船にためる形式の貸切風呂がある。2年前に訪れた時は貸切風呂を利用した。2畳ぐらいの畳敷きの部屋と同じくらいの広さの湯殿からなっている。貸切の場合600円。大浴場は300円の入浴料金であった。
ここの施設は本道から外れたところにあるので分かりづらい。ここは宿泊もできるようになっている。風呂は炭酸水素塩泉。結構泡つきがする。入り口の年配の女性の応対の優しさが、今も印象に残っている。3人が参考にしています
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ハウステンボスに行く為のホテルとして選んだホテルでした。温泉好きな我が家族でしたので、おまけ程度の温泉であることを承知で選びました。
しか~し、完全に裏切られました。温泉だけを目的として宿泊しても全く問題がないくらいのホテルでした。「ホテル」なのに「浴衣」があって、ホテル内を浴衣で歩いていいのか不安でしたが、宿泊客のかなりの人達が温泉を利用しており、エレベーターで浴衣姿に遭遇しても違和感はありませんでした。
お湯は色々な人がコメントしている通り、口にするとしょっぱいお湯で、色は茶色でした。
ハウステンボスに行くとどうしても歩行距離が長くなるので、帰った後に温泉というのは本当に気持ちが良かった。
また、このホテルのスタッフは本当に笑顔が良かった。ディズニーランドやリッツ・カールトン・ホテルを意識しているのだろうと思われるくらいの「もてなしの心」を感じることができました。3人が参考にしています
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毎年のように訪れるこの宿ですが、今回は8月に完成した離れ「川霧」に泊まりました。8,6,3畳の部屋に4尺の廊下が鍵の手につく、非常に明るい建物です。もちろん掛け流しの湯殿も付いています。
昔からある他の2つの離れにも泊まりましたが、2人ではこの大きさがぴったりです。
料理はいつもながら山の宿のコンセプトを貫いていて、海のものは一つも出ませんでした。今回はウズラの炭火焼が出なかったのが残念です。その代わり黒豚の料理が出ました。すごく美味しいものでしたが、私としてはウズラがほしかったというのが実感です。客あしらいは素朴そのもので、いつもながら好感が持てました。6人が参考にしています
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ガラス張りの大浴場にジャクシー風呂。温泉施設以外に何物でもない。湯船にはぼんたんがいくつも浮かび、かんきつ類の匂いを放っていた。しかし、カルキ臭はどうにもならない。
露天にもぼんたんが浮かんでいたが、こちらはカルキの匂いはあまりしなかった。清潔な施設だが、脱衣場の乱雑さはひどいと思った。4人が参考にしています
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この宿の売りは、なんといっても貸し切り露天「赤松の湯」。訪れた12月8日は紅葉はほぼ終わり、白い山茶花の花の下での湯浴みであった。湯船は2つあり、それぞれ違う温度に設定されていた。林の中にあるため見晴らしはまるでないが、大自然と一体となった湯浴みを実感できる。
大隈の湯にも入ったが、こちらは弱弱アルカリ性の湯で、「美人の湯」とあった。しかし、ここの露天からの眺望がなんといっても最高である。錦江湾に浮かぶ櫻島が遠望され、キラキラと輝く波の中に浮かぶ姿はなんともいえない。それを見ているだけで時の立つのを忘れるほどである。料理は値段以上でも以下でもなかった。まあ、頑張っているといえるかもしれない。
8人が参考にしています
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12月8日、訪れた。秘湯の雰囲気がたっぷりな度々紹介されていたので、開けた場所にあるのに、先ずはビックリ。宿がすごく綺麗なのにまたまたビックリ。そして最後にお湯のつるすべ感にまたまたビックリであった。
ここは湯船ごとに温度の設定が違っていて、入浴客の好みでどこに入ってもいいようになっているのが嬉しい。露天は一番温度が低く、長湯が楽しめるようになっている。遠くの山々を借景にしているのもなかなかである。
この日、昼食休憩をお願いしたが、「昼も夜も一杯でごめんなさい」と言われてしまった。料理が美味しいと評判の宿だけに多くの人が訪れるのだろう。ただ、湯殿の脱衣場がもう少し綺麗であったらな、というのが偽らざる感想。3人が参考にしています



