温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >719ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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大分駅から近くて寄りやすいです。
県内の相場からしてみたら金額が高いので人が少なくゆったり。
設備はきれいでお湯も良くてオススメです。
サウナはじんわり汗が出る温度。露天の低温サウナにもテレビがついています。1人が参考にしています
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福岡の温泉の中で一番のお気に入り!
広くてお湯も少しヌルヌルした良い泉質です。
お肌がすべすべになります。
サウナ(高温・低温)も広くテレビ付。
ただ水風呂が狭いです。まぁ、問題なし。
オススメです。
http://www.hanatateyama.jp/index.html4人が参考にしています
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先週行きました。記念すべき10回目入浴。ちょっと遠いけどすてきな館内。女性従業員さんもお肌ツルツルなのは、やはりこの温泉のおかげでしょうか?今回はでもちょっと違ってました。入浴した帰り道、ん?何だかお顔がヒリヒリする・・・。今までは一度もなかったのに、温泉成分がお肌に合わなかったのでしょうか。はたまた化粧水をつけ忘れたせいか・・・。もともと肌が強い方ではないのですが、初めてだったのでびっくりです。もう一度行って試してみようと思います。貸切露天風呂にはサウナまであるし、すごく好きなのに・・・!!!
10人が参考にしています
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他の方からの評価がないことにびっくりしました。
私は、ここの旅館ができてすぐに行きましたが、すべて離れになっていて露天風呂もついています。すぐよこには大きな川が流れていて、夜には星空も見え、かわのせせらぎをききながら入る露天風呂は格別でした。
料理も馬刺しが最高においしかったし、地元の料理が食べられて満足でしたよ。
子連れでしたが、離れだったので安心でした。子連れの方、夫婦、カップル多かったです。部屋もとても広くて快適ですよ。
離れで露天もついて料理もおいしくて言う事なしなのに、料金も安かったです。ぜひおすすめします。0人が参考にしています
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ツアーに組み込まれていた宿でした。各社のツアーで利用されるらしく、多くの団体さんで賑わっていました。ホテル自体は駅に近く目の前にコンビニがある好立地。また建物は外観同様きれいな作りになっています。ツアーで使われるくらいなので、当然海外からの観光客も多く利用されています。中国、韓国等周囲の国の方が多かったように思えます。
お風呂の方は期待外れ。キャパシティの大きなホテルなので当然風呂は広いのですが、眺めがいいわけではありません、また、先に海外からの観光客が多いので、風呂のあちらこちらに入浴マナーについて注意書きがいろんな国の言葉で書いてありますが、タオルを湯船に入れたり泳いだり…
たまたまそのような組にあたったのかもしれませんが、別府のお風呂に入れると期待すると撃沈するので、観光やビジネスの拠点として考えた方が無難。別府のお風呂は他で入りましょう。ホテル内の施設は充実していました。4人が参考にしています
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私もツアーで立ち寄った際、湯布院での休憩・散策が1時間半ありました。駐車場付近ということで立ち寄ったのですが、これが意外とよい。値段は観光地価格の常識を覆す安さ。500円で入浴できてビールやジュースが1杯無料なんてところがどこにあるでしょう?
肝心のお風呂のほうですが、露天でお世辞にも広いとは言えませんが、立てば由布岳が見えます(木の壁が邪魔をするもので)利用時はやはりツアーで来たという方と二人だけでしたが、5人以上になるとちょっときついかもしれません。500円なのでお風呂は期待していなかったのですが、500円以上の価値はあり。
パックツアーだと、だいたい湯布院で1~2時間の散策時間があるようなので、手短に散策を終えて湯に浸かってみてください。2人が参考にしています
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気配りがいきとどいていてどんなことにも迅速に対応してくれます 従業員の方々全てが教育がいきとどいていて小さなコトも嫌な顔せずにたいおうしてくれます!
1人が参考にしています
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往復30分の森林浴の散歩道には大きな滝があったり、鹿に出会って子供たちが大喜びで楽しい散歩コースでした。それから部屋からは真っ赤な夕日が空や錦江湾や桜島を染めあげる雄大な景色をぼんやり眺めることができました。高額な料金を払って、お金をかけた豪華な設備や食べきれないくらいのグルメ料理を楽しむこととは別の次元のくつろぎでした。そして「高級旅館」とは何だろうと考えさせられました。私は高い料金でないと満足なサービスは無理と思い込んでいましたが安い料金でこれだけの心の充足ができる旅行人山荘は新しいモデルの旅館と思いました。
8人が参考にしています
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車で難所を通るのが好きな私は期待に胸膨らませて急な坂道を目指しました。
しかしナビ通りではとんだ検討違いの所に行かされ、地元のおばちゃんに聞き、ローソンのおばちゃんに聞き、ようやくうわさの坂道に出くわしました。
・・・車の前輪が浮いてそのままバク転するかと思いました。ホント・・。
しかも対向車が来たらお陀仏な細い道・・。
予想を上回って面白かったです。
ようやく着いて九州に行って5杯目のだご汁を食べました。味は普通。
いまいちシステムが分からないまま(おばちゃんの説明一切なし)、風呂の入り口らしき所を探し男湯、女湯に別れ私はハズレの景色があまり良くない方に行きました。
山の中を2~3分歩き心細くなっていると、向かいから帰る客人を発見。
「まだだいぶ先ですか?」と聞くと「いえ、すぐそこですよ。ほんとに自然いっぱいの・・。」と意味シンな笑いをされたのですが、その意味がすぐに分かりました。
林を切り開いた塀も何もない所に湯船がポツンとある、といったカンジでしょうか。
知らないオバ様達と「何にもない所よね~」「振り返ったら猿が入ってそう」「あの坂どうでした?」とか『奇妙な所』話で花がさきました。
お湯の色はそんなにきれいなブルーではなく、良くダシが出た貝のおすましのようなほとんど透明でした。
総称して、旅のネタにはいい話題作りになるけど、また行きたい!とは思えません。
まぁ、でも一度お試しあれ。1人が参考にしています



