温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >686ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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宿泊してきました。
他の方のクチコミにもありますが、施設そのものは随所に「古いなぁ」と感じさせるところがあります。お風呂は2箇所ありますが、別館の方はかなり遠いです。
しかし、泉質はボコボコ蒸気を上げる霧島の硫黄泉が堪能できます。中でも、露天風呂は白濁しており湯の華がプカプカ浮いています。2人が参考にしています
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宿泊しました。ホテルそのものもきれいなところで、食事もおいしく、従業員の教育も行き届いています。
お風呂は、様々な種類のお風呂があります。ぬるめの源泉、海に近いので塩分濃度が高めの温泉、気泡風呂、そして浴槽のデザインや配置そのものがとても趣向を凝らしてあります。
指宿に泊まるなら、ぜひこの宿を!11人が参考にしています
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ここは地元の方々が掃除をして、この温泉をバックアアップしてしたいるのだそうです。どうりできれいなはずです。
サウナ、露天、泡風呂などゆったりと温泉を楽しむことができました。
お土産には、「ゆず茶」(840円)がとってもおいしくてお勧めです。(マイブームになりそう)12人が参考にしています
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日曜日の11時到着し、いざ温泉へ・・・
入っている人は5人ぐらい・・・
湯船から見える景色がのどかで、いつまでも浸かっていたくなるような檜風呂がお気に入りで・・・
泉質はまあまあだが、これといった特徴はなし・・・
お昼になったので、昼食を食べようと食堂へ行ったら、なんとほぼ満員。(お風呂はガラガラだったのに・・・)
近所の人(らしい人)の楽しそうな笑顔を見ていると、この温泉がこの地域に果たしている役割(価値)が十分に判る温泉でした。「温泉って泉質だけじゃないんだな。」と思いました。
2人が参考にしています
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清潔な温泉を売りにしている所に限って、脱衣場やトイレ・洗面器などが汚れているものですが、入ってみると、お湯ばかりでなく、設備もこぎれいな温泉でした。
小さな2つの浴槽だけの無駄がない「シンプル・イズ・ベスト」のPH7.9の柔らかい美人の湯でした。
湯温がちょっと高めなので、長く浸かっていられないのが残念でした。
湯上りには、冷た~い天然水(温泉?)をゴクゴク飲めてチョッピリ嬉しい。18人が参考にしています
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九重ICより四季彩ロード経由にて筋湯方面へ約30分。その手前に位置する湯坪温泉へは初めての宿泊だ。風光明媚な九重連山をパノラマに田園地帯が拡がるその一角、少々急勾配な狭い道を上がった高台に立つのが今宵の宿「里やど月乃家」である。
まず左手に駐車スペースと宿泊棟。道路を挟んだ右手上に築150年以上の旧家を改築してる母屋に温泉棟が並び建っている。敷地はそれほど広くはないのだが、どの棟からも泉水連山の眺めが素晴らしい。また、あいにくの夕立ちも、いかにも山里なのだといった感じでひんやりしていい。
こちらの宿だが、フロントらしきものはない。母屋に隣接してる厨房の勝手口or我が家の玄関なのか?といった所から若主人が出てこられて客室棟へと案内された。こちらも古民家建築で離れ家風な佇まい。1棟の中に5つの客室を擁しており奥行きもある。夜など通路の灯りにはムードが漂い、しっとりとした風情を感じさせてくれるのだ。
通された客室は「花」の間。冷蔵庫をはじめ余計なものは排除してるかのような(笑)6畳一間、広縁なしのシンプルな室内だ。お世辞にも気品高いしつらえとはいかないのだが、趣きを感じさせる玄関にシャワートイレなど好印象。また清潔感があり圧迫感のない室内からの眺めも大変素晴らしいのだ。こちらでは、若女将さんに館内説明を受け、頼んでおいたビールをグイッと飲み干し、茶菓子で出されたよもぎのきなこ餅を戴いたのである。
温泉は無色透明な単純泉。泉温72.3度で加水と表記してあった。3ヶ所ある風呂は全て貸し切りとして利用可能。その一つ半露天の「月あかりの湯」だが、一度に大人3,4人程は入れる岩風呂だ。腰を上げないと泉水連山を眺めることは出来ないのだが快適に入浴することができた。内風呂の「月かげの湯」2ヶ所は道路に面した所からが出入り口。淵を檜で回してる広めの浴槽と少し小さめの切石風呂とある。どちらも眺めは期待できないのだが、脱衣場をはじめ清潔感もありこちらも快適だ。この日は宿泊客が私達1組。存分に温泉情緒を味わえたのである。夏場の温泉は最高やね!!(ちなみにバスタオルのみ有料100円)
食事だが母屋(会食場)にて朝夕戴く。時間も夜6時、朝8時と決まっている。夕食は地の素材、山の幸を丁寧に調理されており、いかにも田舎風家庭料理といった感じなのだが、なかなか美味しいのだ。地鮎じゃなかったのは残念だが、ヤマメのから揚げに馬刺しならぬ鹿刺しといった具合に普段めったに口にしない料理を戴けたのも私には好印象。盛り付けなど器とのバランスもよく、量的にも酒飲みの私には適量、味付けも口に合った。中でも一番印象に残ったのが朝食で出されたご飯。どのよう炊き方なのか!?めちゃ美味しかったのには降参。
短い滞在だったけど十分に満喫することができた。宿の方の客室への出入りは最初に案内される時のみ(布団敷きは各自で行う)で程よい距離感を保ってくれるのはありがたい。ご家族で経営されてるのだと思うが、笑顔での接客には好感がもたれ、静かな環境の中、のんびりと寛ぎの場を提供して頂き感謝かな。宿泊代金も超リーズナブル、これでいいのかな?と思うくらい(笑)コストパフォーマンスは高いのだ。上を見たらきりがないけどこれ以上、望むのは酷であろうとも思った湯坪の良宿であった。(08,7月中旬 宿泊)
1人が参考にしています
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8月4日、またまた訪れた。食事入浴のスタイルだと割引が効くのを初めて知った。結構得した気分になれるのは請け合いである。
月曜日だったので、入浴客は少なく、存分に湯浴みが楽しめた。ここは循環湯であるのが残念だが、いつ訪れてもいい気分になれる施設だ。4人が参考にしています
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鍋山への道は、途中で二股に分かれる。その左の道をたどるとこの温泉に辿り着く。ところがその道が本当に長い。存在するのかどうか。そんな気になったころに、見逃しそうな小さな表示が見える。
見ると湯小屋や脱衣場がある。野天のはずが一体どうしたことか。そう思って近づくと、この温泉を愛する人たちが大雨で泥に埋まった温泉を旧に復し、湯小屋や脱衣場まで作ったと案内にあった。それを知っただけで大切に使わせていただかねば、と思ったものだ。
湯船は4つあった。いずれもぬる目の湯で、長湯が楽しめる。すぐ横には水風呂と思しきものまで設えてあった。温泉に入りすぎて、のぼせた人のためなのかもしれない。
驚くほどきれいな湯が惜しげもなく注がれている光景は、とにかく感動の一言に尽きる。きれいな川にあふれるほどの緑。こんな幸せはない。そう思えた湯浴みの一時であった。8月4日入湯。1人が参考にしています
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8月4日、鉄輪温泉に宿泊した朝、友人や息子と共に訪れた。細いダート道を延々と登っていくと鍋山温泉郷の銘板が埋まった石がある。そこに車を置いて、坂道を登ること約10分。温泉の神様を祀る祠の下にこの温泉はある。
このすぐ上に泥湯というのがあるとは知らず、入れなかったのが今もって残念至極である。
この鍋山の湯は湯船が2つあり、あつ湯とぬる湯になっている。上のあつ湯は本当にあつい。水が引いてあるのでそれで適温にしろというのであろう。
この湯の一番は別府の町が一望できるところだろう。これこそこの湯の醍醐味だと思った。ただ、残念だったのは、缶ビールを飲んでその缶をそのあたりにほったらかしにしていく人たちのこと。この素晴らしい天からの恵みを大事にと思わないのだろうかと、悲しくなったものだ。0人が参考にしています



