温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >623ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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温泉好きな人のHPをみてここに泊まりました。
朝食付き一泊で6千円チョイ、コテージ一棟貸してもらえたのには感動しました。
野乃湯HPにもいろいろな風呂の写真があり楽しみにしていたのですが、な、なんと半分は貸し切りのようでひと組2000円+一人500円とのこと、で、オプションなしに入れるのは、内湯と半露天、露天、天然蒸し風呂(サウナのようなもの)だけとのこと。
かなりガッカリしました。風呂で一緒になった九州のライダーさんの話では、以前は貸し切りの方も自由に入れたそうです。
また、夏のいい時期なのに宿泊客が少ない。
そのせいか、お風呂の利用時間も24時までとのこと。
せっかくの広い敷地や施設がもったいない。
貸し切りの方は結局一人旅なので入浴しませんでしたが、
もう来たくない。看板に偽り大ありです。10人が参考にしています
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空港に温泉。鹿児島恐るべしと、足湯してみる。なかなかいい。
お金出してでも、全身入浴施設できたら使いますよ。0人が参考にしています
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見事ストライクのぬるすべ系の温泉です。
尾の間よりもぬるすべ感が強く、温度も、誰でもはいれる温度です。施設もきれい。タオルは貸してくれますが、料金が高くなります。
浴槽と、露天から見えるオーシャンビュー、時間さえあれば、ずっとのんびりしたくなります。
温泉施設そのものがきれいすぎて温泉感は若干薄れるのですが、
お金を出していく価値はあります。1人が参考にしています
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0時あたりに干潮だったので、21:30に行き一番風呂を目指しました。
冷たいながらも入ることができ、誰も来ないことから1時間以上ぬるい湯につかっていました。
当然ながら最初は食塩泉、次第に硫黄泉となっていくのですが、
初めて風呂を出る時に「くらっ」という感覚を感じました。
湯あたり、もしくは硫化水素の嗅ぎ過ぎ?
とても温まるいい温泉でした、昼間は覗きというか、入口までで引き返す見物客または、諦めの人も多く、なにか動物園の動物になった気分です。
行くなら夜です。星を見ながらのんびりできます。33人が参考にしています
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別府の湯めぐりの締めはここでと決めていました。
実は前日の夕方、駅前を散歩した時にこちらまで来ていたのですが、その時は入らず。帰りのフェリーに乗り込む前に再度訪れて入浴しました。
歴史と風格ある建物は、道後温泉本館と肩を並べる感じです。館内も天井が高く広々としています。内湯のみで浴槽は半地下式。階段を下りていく時、不思議とワクワク感が高まります。
お湯は緑色がかったやや熱めの湯。私が入った時は加水されていました。サッパリとした浴感ですが、よく体が温まってなかなか汗がひきませんでした。
湯上がりに玄関前の木陰のベンチで一休み。温泉情緒に溢れ、さすが湯の町別府のシンボルだと納得しました。
カルシウム-マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉(「温泉本」によると、pH7.1、成分総計1.0g/kg)9人が参考にしています
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これまでそれほどハシゴ湯はしたことがなかったのですが、いいお湯が沢山湧き出ている別府、連れ合いには呆れられながら「温泉本」を頼りに湯めぐりを続けました。
「鉱泥温泉」は午前中のみで時間が合わず、あてにしていた「鬼石の湯」は生憎の定休日。それならばと「神丘温泉」の傍にあるこちらの旅館に立ち寄りました。
キャッチフレーズは「別府一,二のつるつる硫黄泉」とのことで、期待をして行きます。大浴場なら料金は300円とリーズナブル。内湯のみですが木づくりの浴槽はなかなか雰囲気があります。窓も多くそこそこの開放感もあり。
お湯は無色透明で硫黄臭は強くありませんが、なめらかでツルツルした浴感は心地よかった。浴槽の端からチョロチョロと高温の源泉が掛け流され、自然冷却で適温になっているようです。浴槽が一杯になるまで時間がかかるようで、私が行った時はまだ8~9割しかお湯がありませんでした。
少しぬるめだったので、冬場だと寒いかも知れません。シャンプー・石鹸類もあり、ドライヤーはありませんが料金を考えたら十分です。「温泉本」によると、pH9.1、成分総計0.9g/kgほどのようです。改めて別府にはいろいろな泉質があると思いました。3人が参考にしています
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「別府八湯温泉本」には、旅館・ホテルの立ち寄り湯に使える無料券が1枚付いており、それを利用しました。男女別の浴場には大と小があり、この日は男性が大浴場でした。内湯に1つ、露天エリアには3つの浴槽と蒸し湯・打たせ湯もありバリエーションにとんでいます。
どの浴槽にも鉄分を多く含む塩化物泉が使われており、無色透明ながらほのかな塩味、若干の温泉臭。浴槽の岩が成分のため茶色くなっていたのが印象的です。弱酸性のためもあってか肌にやさしい感じで気持ちよかったです。
内湯は木が多く使われて趣あり。露天の3つの浴槽には温度差があり、好みに応じて入れます。
施設全体は多少古いですが、リニューアルされたり浴室もよく手入れをされているので快適に過ごせました。ただ、女性の小浴場の方は内湯のみだったそうで、大浴場の方でないとあまり満足感は得られません。「温泉本」によると、pH5.1、成分総計4.4g/kgほどのようです。0人が参考にしています












