温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >604ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
大分、熊本の山間部は非常に濃い温泉だらけですよね。
別府には、仕事リタイヤ後には移住したいくらいに思っています。
その中でも、ここのお湯には絶対に入りたいと思っていたんですよ。
なんでも、コバルトブルーのお湯なんだとか。
そんな綺麗な色のお湯になんて浸かったことありません。
ちゅうことで、大分から長崎への移動の最中にここに立ち寄りました。
「豊礼の湯」です。
家族湯とかは4人ぐらいいてたら、一緒に入ってこの値段は、
かなり安いのではないでしょうか。
また、檜の豪華な家族露天風呂もあります。
こちらも1時間1500円ですから、なかなかええですよね。
さあて、大露天風呂へ向かいましょう。
脱衣場は狭くて、5人でもいるとちょっと混雑します。
表へ出ると・・・
この色合い!!!!
何度かネットでの写真は見ておりましたが、
実際に見ると、感動です・・・・
ホントにこんな色なんですよ。
白濁のお湯には何度か浸かったことがありますが、
この色はないですね~
実際に浸かってみる。
ナトリウム-塩化物泉なので、しょっぱみを感じるお湯です。
ちょっとぬるめなので、自分にはぴったり。
そしてまたつるつる、トロッと感もあるので、
すっごくシルクのように肌に馴染んできます。
見ても感動、浸かっても感動のすごい温泉ですね~
また景色は・・・
山々の景色をめいっぱい目隠しもなく、湯に浸かって味わえるんですよ。
泉質、景観・・・これだけ素晴らしい温泉は他にはなかなかないでしょう。
わずか500円で楽しめるとは最高です。
ただ、たった500円でこれだけではないんですね~(^^)
ここでは地獄蒸しを宿泊者、温泉利用者は無料で使うことできるのです。
大きなプラス評価でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/16人が参考にしています
-

公共の温泉ということで塩素臭漂うお湯を想像していましたが、いい意味で期待を裏切られました。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-163.html2人が参考にしています
-
ツアーで宿泊しました。
一階と六階にお風呂があります。一階は大露天風呂があり、ゆったりと浸かることができます。回っていない水車が二つありました。六階は別府湾が見渡せる樽風呂が3つあり、気持ちよく入れました。
湯は塩化物硫酸塩泉で無色無臭です。源泉は89度で温泉の注ぎ口は茶色になっていて、さすが鉄輪温泉という気がしました。
あとは、スタッフの方々の対応がとても良く、気分良く過ごせました。特に清掃係のおばちゃんの優しい笑顔が印象に残ってます。3人が参考にしています
-

施設はとても古いですが、湯の良さと珍しさで満点です。
お風呂に入るとまず内湯の白濁の硫黄泉を身体にかけて汚れを落すよう言われます。この湯も硫黄臭の香るどっしりといた硫黄泉です。その後、露天へ。広い混浴の露天は泥の色をしており、底にはねっとりとした泥があり、足が埋もれるくらいです。同じような露天がもう一つあり、そちらはさらに泥の量が多いように感じました。あとは滝の湯という露天風呂があり、これは普通の白濁した硫黄泉です。敷地内に紺屋地獄がり、そこから直接温泉を引いているとのことです。もうもうと立ち込める湯けむりを眺め、山々の緑を見ながらドロドロの硫黄泉・・・最高に贅沢な温泉です。4人が参考にしています
-
ダートな道を進んで行き止まりに車を停め、そこから歩いて行きます。左に舗装された道がありますが、硫黄谷のような石がゴロゴロしたところを登っていきます。
すすんで行くと左側に入ったところに露天風呂発見。ここは透明な湯ですが、別府湾まで見渡せます。でも湯がぬるくてはいれませんでした。
もう少し上がったところに泥湯があり、ここが最高です。色も灰色で硫黄臭もします。適温でいつまででも入ってられる湯でした。ただ入る場所によってはお尻が熱いところもあります。近くには温泉がぐつぐつと湧いているところがあり、卵を入れておくとゆで卵ができるそうです。
泉質、眺望ともに最高なのに無料とは嬉しい限り。また思ったより楽に行けました。何度でも行きたいと思う温泉です。4人が参考にしています
-
大分に来たら、是非とも入っておきたかった温泉。
最近、関西のスーパー銭湯でも人工の炭酸泉をウリにしている温泉が増えてきました。
そこでの、説明書きに、30度以上の泉温を持つ、自然の炭酸泉はドイツに2つ、
そして日本の長湯温泉の3つしか存在しないとのこと。
そうなると、絶対大分に行ったら、浸かってみようと頭に思い描いていました。
そんな長湯温泉にあります、日帰り施設「ラムネ温泉」に入湯です。
見た目は美術館の様な佇まい・・・
もっと、山の中の日帰り施設をイメージしてたんで、
この施設は立派過ぎる。
入浴料500円を支払い、中の中庭へ進むと・・・
オブジェが中央に飾られてあり、デザイン力がすごい施設である。
初めてということで、注意書きを渡されました。
500円って値段で、内湯、露天、サウナと楽しめるのは、
結構お得感を感じられます。
まず、露天。
温度は低く32度くらいのお湯です。
しかし、この泡付きのよさにびっくり!!!
スーパー銭湯では細かい泡粒に比べて、格段に大きい泡粒が、
全身にびっしりとこびりついてくるのだ。
これはすごい!!!今までに入ったことのない心地よさである。
泉温が低いのもあり、1時間でもここに浸かっていられたら、
どんなに幸せだろうと思いました。
こちらは内湯。
この温度は42度くらいと熱め。
そして、泡付きは感じられず、その泉温からか濁ったお湯でした。
これはこれで、また違った雰囲気のお湯が楽しめて嬉しい。
サウナで思いっきり汗をかき、シャワーで汗を流し、露天へドボン!!
こんな心地のいい温泉はめったに出会えないですぞ!!
前日夜中、寝ずに走って九州まで来てたので、早めにホテルへチェックインしたく、
30分ちょっとで出ましたが、1時間以上は楽しみたかったところです。
ただ、冬の露天は結構つらいかな~って思いますけどね。
夏にまた来たいです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
-
大分での宿泊ビジネスホテル・・・
どこで泊まろうかとも考えたのだが、さすがは大分、
温泉付きの大浴場を備えたビジネスホテルもあるんですね。
その中から選んだホテルがここ「ニューグロリア大分ホテル」です。
ここのホテルは、別府、湯布院にも同グループの旅館を持っており、
そこの立ち寄り湯無料券をプレゼントしてくれるプランがあったので、
ここに決めたんです。
カプセルルームも兼ね備えています。
今回楽天トラベルの立ち寄り湯付きプランで、ツイン7400円で宿泊できました。
ただ。。。。かなり老巧化していますね。
ここ最近、旅に出ると、築の浅いビジネスに泊まっていたので、
ここのホテルの特に水回りの汚さには驚きました。
廊下もめっちゃくちゃ暗いです。
ここまで暗い廊下も、去年泊まった、別府のホテル以来だな。
大分はやはり古くから観光地として栄えましたから、
古い築年数のホテルが多いからなんでしょうか。
さあ、温泉大浴場に向かいましょう。
こちらも老巧化が激しいです。
それに暗い・・・
あと出ないシャワー、温度調節できないシャワーもいっぱいです。
サウナも古い感じ。
ただ、それを補うくらいの立派な泉質なんですね。
つるつるする、アルカリ泉なんですけど、
それがどばどばと大量に投入されて、かけ流されていきます。
このお湯のよさだけはピカイチでした。
ただ、あがってからの休憩処は・・・
脱衣場もそうだったんですが、改装されたのかかなり綺麗かったです。
風呂上がりに、ここのリクライニングチェアでうだーっとすると、
すっごく気持ちよかった。
ホテルに、綺麗さを求める方には、ここはお薦めしません。
ただ多少老巧化していても、ええ温泉付きの大浴場に浸かりたいなら、
ここは朝食付きでこの値段ですから、かなりええんじゃないでしょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
-

温泉は最高!。岩盤の割れ目から湧出するのは1号泉と同じ。この2号泉は湧出時の泉温は44度だが、湯船では隣りの1号泉よりも低く感じる。PHは9.6でツルスベの温泉。
湯船は地下にある感じで階段を数段下りたところにある。旭屋旅館と同じく、湯船は男女が下でつながる方式。ただ、湯船が小さく、3人も入れば一杯になる広さ。それに、脱衣場もすごく狭く、のんびりはできない。
ここと隣りの旭屋旅館は経営者が兄弟とかで、1号泉2号泉がともに入れるのがいい。しかし、設備はかなりくたびれているので、温泉そのものを楽しむ人にお勧めしたいところではある。1人が参考にしています
-

無色透明の温泉が岩盤の割れ目から湧出する。湯船はそう広くなく、5,6人も入れば一杯になるぐらいの広さ。男女を隔てる壁の下で、湯船がつながっており、男性側の湯船で湧出した温泉が女性用の湯船に流れていく仕掛けになっている。
ここの1号泉は飲泉ができるが、温泉の汲み場所は男性側にしかないため、壁に小さな窓がついていて、そこから女性にコップに注いだ温泉を渡すようになっている。泉温は42度、PH9.2のツルスベの湯。ほのかに硫黄の匂いがして、いい感じの湯浴みが楽しめる。
脱衣場はおそまつだし、建物も古びている。施設や設備を問えば、評価は最低かもしれないが、温泉は最高。とにかく、朝早くからやっていて、料金が150円というのは例を見ない。しかも、隣りの山荘のほうにもこの料金で自由に入れるのだから素晴らしい。0人が参考にしています
-

ここは指宿でも広く人口に膾炙した温泉の一つ。住宅街の中にあり、みつけるのに一苦労する。何しろ細い路地の奥にあり、この路地を見逃したら、まず入れない。
路地の奥に駐車場があり、その前に温泉を管理する人の家がある。ここで入浴料を払い、温泉に入るようになっている。温泉は男女別の入り口になっていて、入り口を入ったらすぐ脱衣場。ここが非常に狭い。だが、浴室は広く、湯船が2つある。
1つはL字型をしていて、すごく深い。こちらは歩行浴専用の湯船で、泉温はすごく低い。もう一つは四角形でこちらは結構温度が高い。ナトリウムー塩化物泉だが、成分が非常に濃く、すごく温まる。ここは土地の人に言わせると、村之湯と双璧をなす、よく効く温泉だという。
皆さんに愛される温泉だからだろうが、きれいに使われており、すごく気持ちがいい。お世辞にもいい施設とはいえないが、すごく落ち着く癒し度抜群の温泉である。16人が参考にしています








