温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >588ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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小林市内を車で走り抜ける時、利用してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。10人サイズの石造りの浴槽が、2つ並んでいます。右の湯口がある方の浴槽が42℃位で、左の浴槽は40℃位。また、外には寝湯や、15人サイズの石組み露天風呂もあり、湯温は42℃位。いずれも、透き通った茶色のナトリウム-炭酸水素塩温泉のかけ流しで、岩は赤く変色し、湯面近くは析出物で、白くこんもりしている。浴感は、まろやか。近くにあったら、通っちゃいそうな、いい温泉です。
44人が参考にしています
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200円で入れる公衆浴場です。21時少し前に訪問しましたが、番台に人影はなし・・・ 料金を入れる箱がおいてあり、監視カメラの映像が番台のモニターに映し出されていました。全体の雰囲気からは少しミスマッチな感じ。
お客は男湯は私一人、女湯はどうやら一人入ってらっしゃる模様。中に入るとそこはもう大正レトロといった感じでそういう雰囲気が好きな人には感涙ものです。
看板なども超レトロ!
浴槽は二つあって、おしげもなく源泉が投入されています。人吉の公衆浴場はたくさんありますが、源泉はそれぞれ別で温度も微妙に違うようです。こちらは元湯に比べるとずいぶんとぬるめで私好みのお湯でした。6人が参考にしています
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雲海酒造さんの酒づくり、伝統工芸の他、食事処や和風旅館を併設した「酒泉の杜」にある、照葉の湯を利用しました。入浴料600円(JAFの会員証提示で200円割引)を払って、浴室へ。ロッカーが200人以上もある、広い脱衣場は、冷房が効いていて快適。中に入ると、でんき風呂スペース付きの50人サイズの石造り浴槽の他、酒風呂や薬草風呂もあります。また、外には15人サイズの石組み露天風呂もあり、池を見ながらまったり。そして中に戻り、綾温泉のパネルの下にある、6人サイズの浴槽へ。ここだけ、お湯が微黄色微濁。入ってみると、トロンとした浴感で、泡付きがすごい!PH8.5のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉の綾温泉、恐るべしでした。
17人が参考にしています
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平日の夕方、日帰り入浴しました。直接3階の受付に行き、入浴料500円(通常1000円のところ、まっぷる日帰り温泉九州の特典で半額)を払って浴室へ。30人サイズの石造り浴槽には、無色透明のお湯。湯温40℃位で、浴感はツルスベです。次にもう1つ、東屋風の屋根のかかった10人サイズの石組みの浴槽へ。露天風呂かと思いきや、建物の中の内湯です。どちらも、目の前には海が広がり、多くのサ-ファ-が気持ちよさそうにサ-フィンを楽しんでいます。こちらも、夏の海の景色と温泉を楽しめました。
21人が参考にしています
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人吉温泉にある24時間営業の公衆浴場になります。こちらはスイミングスクール・旅館も同敷地内にありますが、すべて別棟で温泉施設は和風の造りで比較的新しい印象でした。深夜の利用で受付は無人になっており、入浴料は300円でした。ちなみに券売機で入浴券を購入して回収箱に入れる方式になります。
さてお風呂は内湯のみですがモール泉かな?と思える少し黄色っぽい源泉が掛け流しで味わえます。泉温は約50度ですが少々熱めかなと思うぐらいでのんびり楽しめました。泉質は含芒硝・食塩-重曹泉(旧泉質)で浴感は結構なヌルヌル感がありまして中々良かったです。香りは弱めですが少し複雑な温泉臭(モール臭プラス金気臭?)で正直よく分からん?香りでした。まあ、深夜にちゅんとした温泉にゆっくり浸かれたので、それなりに満足できました。
※画像は駐車場で仮眠を取らせて頂き、翌朝撮った画像になります。8人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴しました。入浴料500円(通常1000円のところ、まっぷる日帰り温泉九州の特典で半額)を払って、3階の「とよたまの湯」へ。40人サイズの石造りの浴槽には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉が満ちています。猛暑の為か、湯温は40℃位とぬるめ。PH8.4ながら、浴感はつるっつる!もともとロケーションがいい上に、このツルスベ感に満足。馬油シャンプー等、アメニティも充実しています。今度は泊まって、宿泊者専用の海沿いの貸切り露天風呂にも入ってみたいと、思いました。
32人が参考にしています
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鹿児島であんなに絶景な露天風呂初めてでした。
行く価値あります。
内湯と
離れてて露店のみでしたが
春秋に最適だと思います。2人が参考にしています
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ココのサイトでYOU湯を知り雰囲気がよさそうだったの行ってみたところ
お湯が柔らかくて 入りやすかったです。
それに かなりツルツルになりました。
美人の湯と言うだけあると思います☆
また行きたいです。53人が参考にしています
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今回はお昼頃、昼食を兼ねて立ち寄り湯で利用しました。
こちらは普通の旅館・日帰り温泉とは異なり、完全な湯治宿といった雰囲気になります。この日も平日に関わらず部屋付き日帰り湯治客で賑わっておりました。
まず、受け付け兼売店で入浴料500円を支払います。この際、メニューは少ないですが食事が出来そうなので親子丼をお願いして先に昼食としました。ちなみに地鶏利用の超汁だくの丼で結構美味しかったです。
さて、浴室は2箇所あるようで1箇所500円との事です。私は川沿いの「ねむの湯」を選びました。こちらには傷湯と胃腸湯の2つの浴槽と奥にうたせ湯がありますが、全体でも5~6人利用で一杯といった印象でかなり小さいです。浴槽は2つとも同じ大きさで大人2人用といった大きさ、なおかつ寛ぎのスペースは全くなしといった感じで先客3名と私で4人での利用でしたが少し辛かったです。あと、印象に残っているのが「傷湯」の湯の花!今までで最高の大きさで正直ビックリしました。(大きい物は私の親指位の大きさで形状は綿状?)そして、特大湯の花含め大量に舞っておりまして量が多いのも「どうかな?」の印象でした。湯温はぬるめで長湯可能ですが狭いのが難点でしょうか・・・17人が参考にしています










