温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >585ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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新清館の前にあったので、駐車させてもらったまま、利用してみました。受付で入浴料200円を払って、浴室へ。石造り20人サイズの浴槽には、黄土色のナトリウム・マグネシウム・硫酸塩温泉が満ちています。この日は、湯温44℃位と熱め。水を浴びつつ、クールダウンしながら、かけ流しの新鮮なお湯を楽しめました。
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お盆の午前中、利用してみました。現在は、貸切風呂として営業。100m程離れた、温泉街入口にあるリカーショップ佐藤で、入浴料1000円を払って、鍵を受け取ります。中に入ると、2人サイズの石櫃風呂と、20人サイズの石組み露天風呂。脱衣場もきれいです。東屋風の屋根の下、洗い場の壁に、打たせ湯のスイッチがあり、押すとドバドバとお湯が出てきて、切ると止まります。湯口から遠い屋根の下で、湯温は38℃位。一方、石櫃風呂は湯温45℃位で、露天のお湯で湯温調整。個人的には、石櫃風呂から露天にお湯が注がれている付近が、湯温42℃位で気持ち良かったです。無色透明のお湯は、浴感はさらりとして、上がってもなかなか汗の引かない、いいお湯でした。
10人が参考にしています
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お盆期間中の午前、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、大露天風呂へ。先客は1名。30人サイズの石造りの浴槽には、青みを帯びた乳白色のナトリウム-塩化物泉が満ちています。湯温42℃位で、適温。PH8.3で、スベスベ感もあり。途中から先客が上がられたので、目の前に広がる山々を眺めながら、しばし貸切状態で楽しめました。
22人が参考にしています
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お盆期間中の夕方、日帰り入浴しました。受付で入浴料400円(奥豊後温泉文化伝の100円引券を使って)を払い、浴室へ。石造りの内湯は、10人サイズで湯温40℃位の加温浴槽と、5人サイズの冷たい源泉浴槽の2つ。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズに3つに仕切られ、手前で湯温35℃位、奥は冷たくなっている。目の前の滝、真っ白な含二酸化炭素・硫黄-カルシウム-硫酸塩冷鉱泉、それを取り囲む木々の緑が、とても素晴らしい。この日は、小雨の降る天気でしたが、自然に溶け込むようにゆっくりと浸かってきました。
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お盆期間中の午後、利用してみました。「木之葉の湯」と「下の湯」の入浴券各300円を購入し、受付の人に渡すと、どっちに先入りますかと質問。じゃあ、木之葉からと伝えると、下の湯の鍵を渡すので、行く前に受付に寄って下さい、あと鍵の保証金1000円もお願いしますと言われる。早速、木之葉の湯の浴室へ。20人サイズの石造りの内湯には、緑褐色のマグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉、湯温43℃位と熱め。外には、円形の露天風呂。4人サイズと、8人サイズで、いずれも40℃位。先客が2人しかいなかったので、すいてて意外だった。次に、鍵を預かり、少し坂を下った所にある下の湯へ。こちらは、脱衣棚の空きがほとんどない程の大人気。8人サイズの石造り浴槽には、子供を含め10人が既に入浴中。更に、2人が浴槽の外で、順番待ち。10分程待って、やっと入れました。無色透明のカルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉は、湯温35℃位。オレンジ色の湯の花も見られる。お湯に浸かった瞬間から、アワ付きが見られ、1分としないうちにアワだらけ。やがて、体に付ききらなくなったアワが立ち上り、スーパーアワアワ体験に。こりぁ、ほんとにスゴイですね。鍵を返しに行って、1000円返してもらった時、奥豊後温泉文化伝のスタンプも2つ押してもらいました。
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お盆期間中のお昼頃、利用してみました。受付で入浴料500円を払い、浴室へ。やはり、かなりの賑わい。まず、石造りの内湯は3つに分割していて、右から5人サイズの湯温42℃位、真ん中は10人サイズの40℃位、左は8人サイズの38℃位のラインナップ。茶褐色の濁り湯で、温度が高いため、アワ付きはありません。十分暖まったところで、露天風呂へ。20人サイズの浴槽は、満杯状態に見えましたが、湯口に近い角のスペースを見つけ、運よく滑り込めました。壁には、「世界屈指の炭酸泉」と書かれています。無色透明の32℃位のお湯にじっと浸かっていると、1分もしないうちに、アワだらけ。30分程で、体に付ききらなくなったアワが、プクプク浮かび出しました。全身銀色のアワに包まれ、上がる時はアワがはじけてシュワシュワとなり、面白かったです。
13人が参考にしています
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お盆期間中の夕方、利用してみました。入浴料500円を払って、3階の浴室へ。1階の浴室と男女日替わりのようですが、男性はこの日は3階でした。六角形の浴槽には、透き通った緑褐色のマグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩泉。PH7.5で、湯温は42℃位。飲泉してみると、すっぱしょっぱいような不思議な味でした。他に、5人サイズの湯温30℃位の低温浴槽や、6人サイズの木造り浴槽の露天風呂もあります。夕方ということもあり、絶えずお客さんが訪れていたので、次回はあまり混み合わない時間に行って、ゆっくり良泉を楽しみたいと思いました。
11人が参考にしています
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黒川温泉から近いのに、とても静かな雰囲気。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料300円(まっぷる日帰り温泉九州の特典で200円引)を払って、露天風呂&洞窟風呂へ。先客が1名いたので、まず奥の洞窟風呂から。中は天井が低いので、頭上注意。熱気がこもって蒸し風呂状態ですが、右に進むと、腰掛けのある屋根付きの露天風呂スペースに出られ、一休みできます。次は戻って、25人サイズの石組み露天風呂へ。湯温42℃位で、座れたり、寝湯のできる浅いところもあって、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉をかけ流しで楽しめます。くせがなく、さっぱりした浴感。露天では、先客もすでにいなく、貸切状態で満喫しました。
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2007年にゴトーさんにお勧めされていたのに今頃気付いちゃったよ!
ということで慌ててお伺いしました。
この日は温度も湿度も高かったせいか、4湯しかしていないのにかなりバテ気味。
まずはロビーで休憩を、と自販機でカルピスソーダロング缶(500ml)を購入。130円也。
・・・・・・あれ?
ロング缶でも缶のソフトドリンクって定価120円ですよね?
10円高いのか・・・。今時ビミョー。
けど、ビーチが眼前に広がる冷房の効いたロビーで休憩できたのは10円を遥かに上回る価値がありました。
500mlのカルピスソーダをほぼ一気飲みして、@nifty温泉携帯版で富士観ホテルさんのクチコミを再度チェックしながらしばし休憩。そして湯巡り再始動!
温泉は湧出場所に近いほど、そして酸化していないほど状態が良いはずということで1Fの内湯岩風呂を利用するつもりだったのですが、浴室の湿っぽいにおいが気になったので予定変更。写真だけ撮って屋上へ移動しました。
屋上は露天だけかと思っていたのですが、高崎山の方向がきれいに見える展望内湯もあり、雰囲気は1F岩風呂より断然上。
そして無色透明のお湯も高い場所まで汲み上げられている割にはツルツル感がしっかりと感じられ、この規模のホテル湯としてはなかなかのもので温度も適温で入りやすかったです。
檜の湯船の露天風呂は、温泉道10周年無料開放の日ということで海水浴帰りの地元の女子高生4人組が粘っていたのでちょっと落ち着かなかったのですが、海風を受けながら市街地を見渡せる開放感は爽快でした(画像)。
お湯の状態も露天にしては良好でやはりツルツル感が強く、とても上手に温泉を扱っていらっしゃると思います。
接客も素朴ながらも親切だったので別府八湯温泉道1巡目でパスしていたのを惜しく感じました。
あっ!入口横の間欠泉見るの忘れてた!
3巡目では見逃さないようにしよう・・・・。
別府八湯温泉道No.95。スタンプはホテル外観で、珍しく四角いデザイン。
2010年6月現在、別府八湯温泉道高段者優遇無料券対象施設でした。0人が参考にしています













