温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >556ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2009年大晦日の閉館間際に入浴したため 浴場の混雑はひどかった~疲れた。
温泉は、炭酸水素塩泉でヌルヌル感がある もう一度 夏にでも調査することにしよう
地元の人が言っていたが こんなに混むことは無いよ2人が参考にしています
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雲仙地獄から少し離れた場所にあり よく見ないと見過ごす場所にある 温泉は、完全掛け流しだが 泉温度が高いため、湧き水を加水する場合があるそうだ 浴槽の温度は40度~45度 泉質は硫化水素泉で硫黄臭が漂い 湯は雲仙唯一の白濁した濁り湯で温泉気分は最高 国民宿舎の外湯として建築されたそうなのだが番台の女将曰く 系列は一緒だが独立採算制で400円の料金ではメンテナンスで手が一杯だと愚痴をこぼしていた。
休憩所もあり 自販から麦酒・・・小地獄たまご 国民宿舎からはご飯の配達も可能となっている
最高の温泉気分を満喫できる3人が参考にしています
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とにかく鱚の釣り場が裏にあり 便利な場所 最高である
釣りに飽きたら 朝6時から入浴できる 施設も整備され古いが綺麗 天然温泉の湯船は少し小さいのが残念だが 家族ずれには、近くにロケット基地もあり運がよければ 爆音を聞けるかも知れない
泉質も私個人の好きなアルカリ性 多少にゅるぬめ感が 朝風呂には贅沢な気分が味わえる3人が参考にしています
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桜島 国道224号線から220号線を経由して国分方面に4Km程度で路の駅たるみずが有り この施設内に温泉がある また、日本一(60m)の足湯が設けられており無料で楽しむことが出来る 温泉は、鹿児島では珍しい天然ラドン単純硫黄泉で2階からの眺望は素晴らしく桜島と錦江湾を望むことが出来る 現在の桜島は 南側が噴火しているため 楽しみも2倍といったところかな~湯は無色透明で、グレープフルーツ・レモンなどが浮いており 妙な気分であったが身も心もリフレッシュできた。
ここの道の駅で販売されている 海ぶとうはお買い得感がある6人が参考にしています
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露天風呂は、垂水市の高台に位置しており 薩摩富士(開聞岳)・桜島が一望できる 眺望は最高ランクにあたいする。
また、浴槽には底に天然クロレラの藻が滑りやすくなっていると 看板に注意書きされており 供にお湯に浸かっていた初老の方は 先週、滑って転んだとぼやいていた。
内湯は、5名ほど入れば満杯か?小さな温泉であるが天然かけ流しの温泉は貴重 国道沿いの看板も目立たないので 入浴客は少なく穴場的 のんびりとできる。
場内には、休憩施設花が食事処 バーベキュー場などが設けられている
また、この温泉は、飲む温泉「財宝温泉」としては有名で 全国各地で販売されている 私も湯上りに飲んでみたが 旨いような気がした。
国道沿いには 温泉水の販売所もあり20L 780円 通信販売もされている。6人が参考にしています
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大隅半島(根占)から薩摩半島(山川)を結ぶフェリー乗り場の近くにある 地元人達に愛されている ごく普通の温泉って感じでした。
3人が参考にしています
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硫黄成分などの温泉成分を豊富に含んだ天然の泥湯が名物となっている。 毎日源泉の泥田から汲み上げ運んだ天然の泥をからだに塗ってしばらく乾燥させ温泉で洗い流せば、身も心もぴかぴっか 女性にはかなりの人気なのだが 殿方では泥パックする人は少なかった。ま~それなりに面白い温泉だと思う 釣ばかりで家族に苦労を掛けておられる方には、お勧めしたい
美肌効果のほかにも、発汗作用を促し、肩こりや痩身効果があるそうなので殿方も試す価値はあり 私は塗りまくった。
又、宿泊施設コテージ内 内風呂も温泉で最高であった。2人が参考にしています
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枕崎港から国道226号を東に進んだ高台にある枕崎なぎさ温泉。内湯もあるが、余りたいしたことはない何処にもあるって感じなのだが 東シナ海を望める露天風呂に入ってみると この場所は丘の上にあるので東シナ海の眺望が素晴らしい また、露天風呂の湯は露天風呂の湯は地下1400mから湧く天然温泉で茶褐色笹濁りの湯 身体も暖まるし絶景にも十分満足できた。今回は、朝風呂しか入らなかったが岩風呂造りの露天から見る東シナ海へ沈む夕日の眺めは、幻想的だとも聞いた。
休憩施設は、施設に隣接しており身体を休めることが出来るのだが 長時間居座る場合は フロントへ0人が参考にしています
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2年ぶりに再訪。別府有数の青白い濁り湯。
私も初めて行った時はかなり道に迷いましたが、さすがに今回は迷いませんでした。別府駅から車でラクテンチのケーブルカー乗り場へ向い、ケーブルカー乗り場を右折して、細い川沿いから急な坂を登っていきます。少なくとも最初はちゃんと下調べしてから行った方がいいですね。
前回入浴した時は午後3時くらいだったのでほぼ無人で貸切でした。その代わり貸切料金を取られました(お弁当付きで2000円くらいしました)。今回は普通に昼に行ったので、だんご汁付きで入浴。写真はだんご汁です。あまり夕方近くだと、だんご汁は終了してしまうようです。
さすがに土曜日の昼間は混んでいました。今回は小さい方の「金鉱の湯」。さすがに景色は別府市街が一望の「景観の湯」には敵いませんが、木々に囲まれた岩組みの露天風呂で雰囲気はいいと思います。「景観の湯」はほとんどプールですからねー。
さて、いちのいで会館は、何と言ってもこの青い濁り湯。成分表記によるとpH 8.5、総成分2350mg/kg。温泉法上はNa-塩化物泉という特徴ない成分ですが、何げにメタ珪酸470mg/kgを含みとても肌触りのマイルドなお湯です。お風呂が大きいのでぬるめなのもマイルドな一因でしょう。味と匂いはほとんどありません。
この青い色はどこから来ているのでしょうか?鉄イオンは含まれておらず、銅イオンも0.2mg/kg以下です。細かい成分は分かりませんが、微量成分によってこれだけの色が付くのは温泉の不思議と言っていいでしょう。そして長湯をしても全く疲れない肌触りのよいお湯。別府の中でも私のお気に入りの一つです。6人が参考にしています
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連泊していた豊前屋でのんびり昼寝をしてから、湯元屋さんへ。「うちのはただ濁ってるだけの湯ですよ。」と女将さんが謙遜していたが、PH2を切る強い酸性泉だけにやや身構えながら案内された露天風呂へ向かう。湯が熱過ぎるとの話を聞いていたが、二月の切るような空気で適度に冷まされて個人的にドンピシャの湯加減だったので、強い泉質ながらゆっくりと浸かれた。
ふと目をやると露天の石組みが鮮やかな緑色になっていたので、「苔かな?」と思ってよく見てみると、析出物の結晶がびっしりと付着しているものだった。これに地下の高圧がかかるとエメラルドの原石になるんじゃないかと思われたが、どうだろうか。とにかくこんな色のものは初めて見たので驚いた。
上がり際、試しに源泉を指につけて舐めてみたところ、缶詰の蓋の裏のような金臭さの後に酸っぱさがきた。なんとも濃ゆい味わいで、成分の豊富さを感じられた。ただ濁っているだけはない、素晴らしい湯であることを全身で堪能でき、大変満足した。6人が参考にしています













