温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >550ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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甑岳、池めぐりをしたあとに入りました。貸切状態でお風呂も脱衣場もきれいでした。お湯は鉄のかおりがして熱めでした。露天風呂もあり木や花ベンチがあり庭みたいにくつろげます。気持ち良かったです。
10人が参考にしています
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質素な建て屋が良く、落ち着けます。
温度は高めですが、泉質はかなりいいです。
癒されますね。
立ち寄る価値は大いにあると思います。19人が参考にしています
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由布岳にチャレンジする前夜泊まりました。しかし、雪がひどく鶴見岳に変更しました。何も個性のない施設でした。
1人が参考にしています
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保養ランドからタクシーで。 細い湯の花が舞う温泉でよく温まる。 ぬるかったら源泉を入れてと地元の人にアドバイスをいただいた。 別府の共同湯は、源泉を入れて温度を上げることは入浴者に任されているようだ。
北浜のホテルに戻ろうとバス停で待ったが、本数が少ない。 客を乗せて上に向かうタクシーの運転手とアイコンタクトが取れた。
GWに別府に4泊もすると、荷物を持ってホテルを日々移動することになる。
照湯温泉 単純温泉 加水
98.1度 pH6.5 ナトリウム 14.7 カリウム 2.1 アンモニウム 1.5 マグネシウム 0.5 カルシウム 3.5 鉄(Ⅱ)0.1 塩化物イオン 160 硫酸イオン 10.0 炭酸水素イオン 24.0 メタケイ酸 0.9 メタホウ酸 25.9 遊離二酸化炭素 14.1 酸化還元電位 (ORP) 107 (2012.5.3)7人が参考にしています
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鶴寿泉の向いの宿。 アルミニウムとメタケイ酸が多い。
湯元屋旅館 酸性ーアルミニウムー硫酸塩泉
81.9度 pH1.8 溶存物質 2040 水素 15.9 ナトリウム 21.6 カリウム 8.4 アンモニウム 1.2 マグネシウム 13.1 カルシウム 37.3 マンガン 0.8 鉄(Ⅱ)13.9 アルミニウム 64.3 塩素イオン 3.0 硫酸水素 515.7 硫酸イオン 975.2 チオ硫酸水素 0.2 メタケイ酸 338.2 メタホウ酸 0.4 遊離硫酸 20.4 遊離二酸化炭素 19.8 遊離硫化水素 0.2 酸化還元電位 (ORP) 509 (2012.5.3)6人が参考にしています
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明礬温泉行きのバスは本数が少ない。
電話で確認したら15時ぐらいまでなら外来入浴可能というので、タクシーで一番奥の豊前屋まで出かけた。 車から降りた途端硫黄の臭いが鼻をつく。
酸性でありながら、ORPマイナスの新鮮かつ還元力のある湯だった。
トビ温泉 単純硫黄泉(硫化水素型)
66度 pH5.1 溶存物質 152 ナトリウム 6.9 カリウム 1.4 マグネシウム 3.9 カルシウム 9.8 アルミニウム 0.5 鉄(Ⅱ) 0.2 塩化物イオン 2.8 硫化水素 0.7 チオ硫酸イオン 1.7 硫酸イオン 39.1 炭酸水素イオン 17.1 メタケイ酸 68.1 酸化還元電位(ORP) マイナス62 (2012.5.3)11人が参考にしています
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温泉街をぶらぶらしていたら、偶然発見し、引き寄せられるように入ってしまいました。 平日午後の立ち寄りです。ある意味、黒川にはあまり似つかわしくない、素朴で可愛らしい佇まいです。
先客は1名。ごあいさつして湯船へ失礼しました。湯は少々熱めで42度ぐらいでしょうか。舐めてみると結構酸味があります。先客の地元の方とお話すると、この日は清掃したばっかりで、湯のコンディションがよいが、昔は個性があって、もっと良い湯だったとのこと。いやいや、今でも充分に良い湯だと思います。その方曰く、湯は日によって表情を変えるとのことですが、この日は無色透明でした。 尚、湯殿の中に脱衣所があるタイプの湯屋なので、女性にはハードルの高い混浴です。
当初は入る予定のなかった温泉でしたが、旅の最後の最後にも、良い温泉に入ることができました。やっぱり、こういう素朴な共同湯は肌に合います。5人が参考にしています
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原鶴温泉街の中でも東の方に位置する旅館ですが、立ち寄り入浴客を積極的に受け入れていて、20時まで受付して頂けます。宿の方の対応も愛想よく、気兼ねなく利用できて嬉しかったです。
建物は古めで増築されており、女湯の脱衣所から浴室へは「次の間」みたいな不自然なスペースがあって戸惑いましたが、浴室はかなり立派にリニューアルされていました。
女湯は酒樽露天風呂、内湯、打たせ湯という構成。内湯と打たせ湯は重厚な檜の湯船です。
いずれも掛け流しで、特に内湯にはふんだんに源泉(46.9度なので非加熱・非加水と思われます)が投入されていて、かなり贅沢な感じでした。
お湯は成分総計0.73g/kgの弱アルカリ性の単純温泉。
細かい湯の花が舞っていて、内湯のお湯が少し黄色っぽく見えましたが、それ以外には見た目や浴感に大きな特徴のあるお湯ではありません。
けれど、源泉の投入量が多く、混み合ってもいないので、湯に新鮮さが感じられたのが、温泉好きとしては嬉しかったです。
浴後は汗がなかなか引かず、肌もすべすべになりました。
リニューアルの際に奇を衒うことをせず、シンプルに湯の良さが伝わる作りにされたオーナーさんのご決断が素晴らしいと思います。
旦那さんによると、男湯には露天風呂はなく、その代わり打たせ湯の浴槽に浸かっていると細かな泡付きがあったそうです。
・・・「打たせ湯の浴槽に浸かる」!?
そんな発想、全然湧かなかった・・・orz
まだまだ温泉修行が足りんなぁ・・・。12人が参考にしています
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小地獄温泉館を失礼した後、こちらへ向かいました。日帰り入浴のみは不可ですが、ランチをいただけば、別料金(1050円)で温泉に入れます。全国的にも有名なクラシックホテルだけあって、館内は洗練された雰囲気。不相応ないでたちの私でしたが、支配人らしき方が丁寧に浴室まで案内してくれました。
内湯と露天があり、内湯はステンドグラスが印象的な、クラシカルな造りになっています。 露天に関しては、取って付けたような感がありました。泉質はHPによると、酸性・含硫黄-アルミニウム-硫黄塩泉。PH2.0。加水ありの掛け流しですが、ケースバイケースで、加温をすることもあるようです。湯はほぼ無色透明ですが、ほんの微かにグレー系の濁りがあるように見えます。弱めですが、硫黄臭も感じ取れました。こと温泉に関しては、インパクトこそ感じなかったものの、充分に及第点ではありました。
宿泊したわけではないので、大きなことは言えませんが、こちらの良さは温泉以外にありました。空間造り、おもてなし、料理などなど、どれを取っても抜かりがないように思えます。ランチ、マジでうまかったです。いつか泊まれる身分になりたい・・・。10人が参考にしています










