温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >53ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ファームロードを通って行った方が分かりやすいと思いますが、上からくだって行くと「車は通れません」の看板は逆方向で分かりにくいと思います。
民家が過ぎたらすぐ左側です。その先右側に駐車できます。
山の中の秘湯です。ゆっくりできました。地区の方ありがとうございます。0人が参考にしています
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台風の影響で、自宅の電気や水道が利用出来ずに、やっとお風呂に入れました。最高でした!
2人が参考にしています
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万年山ミヤマキリシマ登山後に。
まずは圧倒的安さ!
200円で入れます。
外観も穴場的雰囲気バッチリ。
しっかり温泉のパワーを感じられる
いいお湯でした。
アメニティないので準備しましょう。
余談ですが近くにある日田焼きそばの想夫恋が
非常に美味しかったのでオススメ。1人が参考にしています
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来客多い
再入浴可
Wi-Fi使用可
露天風呂TV有り 夜景が見える
食事比較的安価 食券購入 来客多の為45分待ち
畳休憩有り 来客の割に狭い12人が参考にしています
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サウナテレビ有り
露天風呂無し
畳休憩可 再入浴可
1人が参考にしています
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再入浴不可
それ以外は良い3人が参考にしています
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長崎駅からふくの湯さん迄、ふくの湯さんから長崎駅迄の無料送迎を利用させて頂きました。有難うございました。自分の地元では、行き帰りの温泉地の無料送迎が無いので、ふくの湯さんには驚きと感激で一杯でした。とても暑い日でしたが、水風呂が冷たすぎて、最高に気持ち良かったです。
8人が参考にしています
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古代浪漫に思いを馳せる源泉かけ流し湯宿
のどかな田園風景が広がる菊鹿温泉に佇む、創業100年を超えるという木造二階建ての老舗温泉旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
到着すると駐車場の一角に源泉櫓があって、温泉ファンは気分が盛り上がります。入浴料350円は、玄関を入って左側の受付で。木造の建物がいくつかあり、玄関から廊下を真っ直ぐ奥へとずーっと直進。途中広間や併設する整骨院入口を通り越して進むと、突き当りを左折したところに別棟の男女別の大浴場があり、男湯は奥です。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に12人サイズのタイル張り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 合瀬川温泉(延命館1号、2号混合泉)]が、源泉かけ流しにされています。泉温45.9℃を加水・加温せず、41℃位で供給。循環・消毒なし。PH9.28で、肌がスベスベする浴感です。飲泉コップが置かれ、湯口の湯を口に含むと、無臭で全くクセがない優しい味がします。
続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた7人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。囲まれていますが、塀越しに林を望む景色です。浸かってふと見上げると、内湯の建物は三層の八角堂。近くの古代山城「鞠智城」を模して造られたものなのだとか。先客が上がれた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン69.9mg、カルシウムイオン0.6mg、塩素イオン10.0mg、硫化水素イオン0.6mg、硫酸イオン41.1mg、炭酸水素イオン146.6mg、炭酸イオン36.1mg、メタケイ酸50.1mg、総成分量355.8mg
※なお、平成20年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。16人が参考にしています
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いつか再会したいインパクトブルーの浴室
山鹿バスセンター「湯の里駅」にも程近い住宅街にひっそりと佇む、全7室の家族湯(貸切風呂)のみの日帰り温泉施設。土曜日の午後、利用してみました。
入浴料500円(2人800円)は、駐車場のある母屋裏手の受付で。写真で見た青い浴室にしたいと言ってみると、「随時リニューアルしているからね。まだしてないのは、5番か6番かな?」と教えてくれる。この日は、5番を選択。
籐籠が置かれた脱衣場には、有料ドライヤーあり(30分100円)。浴室に入ると、右側に1人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
左側に2人サイズの青タイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 記載なし)が、かけ流しにされています。泉温34.7を加温して、40℃位で供給。PH9.6で、肌がスベスベする浴感です。浸かると、ザッパーンと溢れます。まったりしていたら、すごい泡付も。
タイルに開けられた小さな穴から注がれ、口に含むとほぼ無臭で少し甘味を感じるまろやかな味。湯が流れ落ちる音に癒されつつ、独泉でまったりできました。
帰りがけ、ご主人に「なぜ再会温泉という名前なんですか?」と聞いてみましたが、代替わりしてわからないとのことでした。
主な成分: ナトリウムイオン49.4mg、カルシウムイオン2.6mg、フッ素イオン1.2mg、塩素イオン3.9mg、水酸化物イオン0.7mg、硫化水素イオン0.6mg、硫酸イオン9.9mg、リン酸水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン58.7mg、炭酸イオン25.8mg、メタホウ酸イオン1.9mg、メタケイ酸42.3mg、総成分量197.8mg
※分析書が見当たらなかったので尋ねると、受付で見せてもらえました。25人が参考にしています
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連なる三角屋根がかわいい日帰り温泉
三角町の里山風景が広がる地にひっそりと佇む、令和2年(2020年)にオープンした日帰り温泉施設。土曜日の午前中、利用してみました。
この温泉は享和3年(1803年)頃に開湯したと伝えられ、数軒の宿が建つほど栄えた時期もありましたが、人口減少や過疎化の影響で平成19年(2007年)頃に最後の宿が閉館。
ところが、平成27年(2015年)に近くの三角西港が世界文化遺産のひとつとして認定されると、観光地としての盛り上がりとともに、地元の温泉に対する強い想いから、地域間交流施設として復活したとのこと。
特徴的な三角屋根は三角町に因んで、また連なる屋根は地域の「つながり」を意味したデザインなのだとか。建物前には、無料の足湯もあります。
入浴料300円は、玄関を入って左側の券売機で。受付のすぐ左右に男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚に籐籠と10円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右奥に4人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
窓際に6人サイズの石造り内湯があり、無色透明の冷鉱泉[源泉名: 金桁温泉(第1泉源)]が、かけ流しにされています。泉温19.0℃を加温して、41℃位で供給。PH5.66で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無臭で微炭酸味。消毒ありですが、塩素臭は気になりません。まったりしていたら、少し泡付も見られます。
続いて、奥の4人サイズの石造り内湯へ。こちらは、湯温42℃位。浴槽が小さな分、少し湯温が高いのかな。どちらの浴槽からも、オーバーフローがしっかりあります。
窓から坪庭の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、田舎道をのんびりと10分程歩いて第2泉源も見学。井戸の鉱泉を口に含むと、舌先にピリッとくる炭酸味。今でもこの湯を非加熱の源泉かけ流しで楽しめたらいいのになあと思いつつ、次の目的地向け出発しました。
主な成分: ナトリウムイオン27.2mg、マグネシウムイオン21.3mg、カルシウムイオン38.9mg、塩素イオン16.6mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン6.1mg、炭酸水素イオン562.3mg、メタケイ酸8.7mg、遊離二酸化炭素842.8mg、総成分量1528.9mg18人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






