温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >520ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161067
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

秋に札幌から九州旅行。。。
黒川や菊池、その他有名温泉地をあえて避け、この口コミを見て泊まることを決意、、、
家族3人で竹の倉山荘に泊まりに行きました。
電話の対応もよく、着いてからの対応もしっかりしていました。
部屋に着いて、噂の客室露天風呂が・・・
息子と即裸になり、露天風呂を満喫。。。
そして夕食は、溶岩プレートで焼く、ボリューム満点のメニュー。言うことなしです^^
ちなみに、私、ここで初めて杉花粉があることに気付きました(笑
四六時中くしゃみと鼻水でしたが、必ずまた行こうと思っています。
九州旅行の満足は、この宿抜きでは考えられません☆4人が参考にしています
-

最近別館の方にも泊まってきました。
施設は広くて綺麗、部屋は少々狭い気もするが、特に問題なし。
部屋風呂は貧相。階段が多かったり廊下が長いので、
お年寄りには不向き。
温泉はさすが湯布院なだけあって、お湯も良いし清潔。
特に家族風呂は開放的で清潔なので非常に気持ちが良い。
料理は全体的に量が少なめ。
味付けがしっかりとしてるのでカバーできてる感じ。
野菜や魚は新しく、金額に対して「納得はできる」レベル。
同じ湯布院なら藤五庵の方がずっと美味しい。
景色は、谷底だが雰囲気があって良い。
木々が枯れると寂しいので、夏場に行くと一番景色が良い。
冬場に行くと公式HPの写真の景色には劣る。
店員教育は特に問題なし。
食事中に副社長とか料理長とか挨拶に来るし。
アクセスは、湯布院に慣れてなければ少々難アリ。
でも問題というほどでは無い。
総合的に、四点で。0人が参考にしています
-

家族湯に入りました。新しくはありませんが、三畳ほどの部屋があり、トイレもついてました。とにかくお湯の泉質が最高です。湯加減も程よく、体がよくあったまりました。肌がつるつるで、湯上りにつっぱりがまったくありませんでした。
4人が参考にしています
-

-

-

-

高評価が多いこのエリア、入って納得です。
まず、湯船に入る前、シャワーを浴びて、え?とびっくり。
トロっとしてます。温泉が化粧水です。天然リンスです。
浴槽はかなりの混雑で、硫黄の香りが弱い気がしますが、
シャワーをあびるたびに、「そうそう、コレコレ」と再確認。
そして「冷めない、眠い、便秘解消」。
これは、硫黄系の温泉について、私個人が勝手にバロメーターとしている3大症状。
1時間程度の滞在ながら、3大症状しっかり出ました!
かなりのパワーを感じます。
平山温泉のお湯が良いことはわかりましたが、
ここの施設でなきゃいけないか、といわれると比べたわけではないので難しいところです。
安く通えるというのは、まず評価すべきなのでしょうけれど、
大混雑と気になった点もいくつかあって4点になりました。
温度が高いせいか、投入している湯量が少ないのが残念!
また、垢抜けた?ホームページの雰囲気は日帰りでは感じられないかな。
脱衣所・浴室は、フツーかむしろ銭湯に近い雰囲気ですね。
入湯前のイメージとのギャップに多少ガッカリ感があったかも・・・。
まあ、300円という良心的な金額とすばらしい泉質からすると、
お洒落感ではなくて、お湯をひたすら堪能する、そういう施設なのかもしれません。
なぜか、全国的にはそれほど知名度を得ていない平山・山鹿温泉。
温泉そのもののパワーはスゴイですね。また来ます♪2人が参考にしています
-

ハウステンボスに行く為のホテルとして選んだホテルでした。温泉好きな我が家族でしたので、おまけ程度の温泉であることを承知で選びました。
しか~し、完全に裏切られました。温泉だけを目的として宿泊しても全く問題がないくらいのホテルでした。「ホテル」なのに「浴衣」があって、ホテル内を浴衣で歩いていいのか不安でしたが、宿泊客のかなりの人達が温泉を利用しており、エレベーターで浴衣姿に遭遇しても違和感はありませんでした。
お湯は色々な人がコメントしている通り、口にするとしょっぱいお湯で、色は茶色でした。
ハウステンボスに行くとどうしても歩行距離が長くなるので、帰った後に温泉というのは本当に気持ちが良かった。
また、このホテルのスタッフは本当に笑顔が良かった。ディズニーランドやリッツ・カールトン・ホテルを意識しているのだろうと思われるくらいの「もてなしの心」を感じることができました。3人が参考にしています
-

この宿の売りは、なんといっても貸し切り露天「赤松の湯」。訪れた12月8日は紅葉はほぼ終わり、白い山茶花の花の下での湯浴みであった。湯船は2つあり、それぞれ違う温度に設定されていた。林の中にあるため見晴らしはまるでないが、大自然と一体となった湯浴みを実感できる。
大隈の湯にも入ったが、こちらは弱弱アルカリ性の湯で、「美人の湯」とあった。しかし、ここの露天からの眺望がなんといっても最高である。錦江湾に浮かぶ櫻島が遠望され、キラキラと輝く波の中に浮かぶ姿はなんともいえない。それを見ているだけで時の立つのを忘れるほどである。料理は値段以上でも以下でもなかった。まあ、頑張っているといえるかもしれない。
8人が参考にしています
-

12月8日、訪れた。秘湯の雰囲気がたっぷりな度々紹介されていたので、開けた場所にあるのに、先ずはビックリ。宿がすごく綺麗なのにまたまたビックリ。そして最後にお湯のつるすべ感にまたまたビックリであった。
ここは湯船ごとに温度の設定が違っていて、入浴客の好みでどこに入ってもいいようになっているのが嬉しい。露天は一番温度が低く、長湯が楽しめるようになっている。遠くの山々を借景にしているのもなかなかである。
この日、昼食休憩をお願いしたが、「昼も夜も一杯でごめんなさい」と言われてしまった。料理が美味しいと評判の宿だけに多くの人が訪れるのだろう。ただ、湯殿の脱衣場がもう少し綺麗であったらな、というのが偽らざる感想。3人が参考にしています



