温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >430ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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天ケ瀬温泉に5つほどある露天風呂の中で最も解放感のある露天風呂。ちょっと見ヨーロッパの由緒正しいホテルのような外観の「天ケ瀬温泉館 シャレー水光園」さんの付帯施設で、水光園さんに入浴料500円を支払っての入浴になります。
ちなみに、シャレーというのは、「スイス・アルプス地方等でみられる大きな屋根の突き出た住居やそれを模した山荘」のことだそうです。
お湯はいのですが、湯船のすぐそばにある脱衣所がすだれをぶら下げただけで丸見え状態のもので、なおかつ男女に分かれていないので女性の方が入浴するのにはかなりの勇気(というか無謀さ)が必要になります。天ケ瀬の他の露天に比べて大きさもあるし解放感も抜群なだけにとてももったいなく思います。
また私が訪れたのは土曜の朝だったのですが、二つに分かれている浴槽のうち小さな方にはお湯が張られていませんでした。6人が参考にしています
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「筏場(いかだば)の湯」と読みます。
国道沿いにある施設ですが、お湯に関してはかなり本格的です。小さい施設ながら源泉を3本持っており、季節などによって使い分けているそうです。シャワーのお湯もすべて温泉です。料金も300円と良心的です。
100%源泉掛け流しであることにかなりのこだわりを持っているようで、説明の張り紙がけっこうありました。
私たち夫婦はお風呂だけでなく、ここで食事もいただきました。
「とり天うどん」と「猪うどん」をいただきました。
たしかどちらも650円くらいだったと思いますが、具沢山でけっこう美味しかったです。2人が参考にしています
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国道を走っていてたまたま目についたので飛び込んでみました。事前にガイド本で名前を目にはしていたのですが、その時点ではそんなに気になってなかったのですが・・・
ちょっと和風テイストな感じの外観です。
受付に行ってびっくり!10個以上もある個室貸切風呂から入るお風呂を選択するのですが、それぞれの部屋の写真があって、そこにランプがついていてあいている部屋をチョイスして受付に申告して鍵をもらいます。まるでラ○ホテルのようなシステムです。
ちなみに、われわれは石造りの浴槽の部屋を選びました。50分というそれほど長くない時間ですが、ちょっと熱めのお湯なのと、浴槽まわりに休憩スペースもないのでそんなに長湯もできないので時間設定は妥当かなと思いました。お湯は個室入り口横の機械にコインを入れると注水が開始されます。これまたラ○ホテルのお風呂のようにすごいいきおいでみるみる間に浴槽いっぱいにまでなります。
お湯質も決して悪くなく、国道沿いの割には車の音とかもそれほどは気になりませんでした。
お湯の量が豊富な九州では、こうした「毎回お湯を入れ替える貸切湯がたくさんある温泉施設」があっちこっちにありますが、その中でも浴槽・浴室の雰囲気だけなら比較的高レベルといっていいと思いました。7人が参考にしています
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駐車場に「営業中」と立て看板は出ているものの玄関には鍵がかかってました。あきらめて帰ろうとすると中からかなり高齢のおじいちゃんが出てきて玄関をあけてくれて「入れますよ」とのこと。
入ってはみたけれど、二つある浴槽のうち一つにはお湯がはられていなくちょっと物悲しい感じ。
お湯はけっこうドバドバ掛け流されていました。ここに立ち寄る前に入った近くにある夜明薬湯温泉(直線距離で15キロないくらいなので近くでもないか・・・)に比べるとかなりぬるい感じです。
窓からは川の流れがよく見えます。
しかし、正直いって景色もお湯もそれほどの感動を味わえるものではありませんでした。
何よりも玄関の外観に比べて中は相当手入れが必要な状態でした。備え付けられていた扇風機も可動はするものの、モーター部分のカバーが外れてぶらさがっている状態で相当おんぼろです。掃除もあまりできていない感じです。
そもそも建物も駐車場からはみえにくい奥まった所にあって、すぐには気がつけないです。2人が参考にしています
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国道沿いにあるが、ちょっとわかりづらい。下手をすると通り過ぎてしまいそう。建物はそんなに古びているわけではないが、しゃれっ気というものはまったくない感じ。
中に入ると入浴か休憩かときかれる。入浴するだけだと350円だが、1日フリータイムで休憩処で休んでまた入浴してという感じだと680円になる。今回は旅の途中の立ち寄り湯で時間もないので1回入浴350円を選択。
浴室には湯船が二つ。薬袋が浮かんでいて、その成分が浮きまくっている薬湯はちょっと熱めの温度。臭いも色もかなり強烈。正直あまりそそられない。個人的にはあまり存在意義を見出せませんでした。実際、私が入浴している間にそこに入られる方はゼロでした・・・ それよりも水風呂があると嬉しいと思いました。
もうひとつの浴槽は源泉掛け流し浴槽。湯のそそがれ口には「呑めます!」というような掲示とコップが置いてありました。
また、最近では多くの施設で廃止されたうたせ湯もあります。最近は、いくつかの都道府県でうたせ湯が禁止になってたりします。なんでも、衛生上の問題から源泉掛け流しでないところでは本的にはNGとしているところが多いようです。
ぬるぬる感のかなりあるいいお湯でした。
ただ、山の中とか渓流沿いとかにあるわけでもないので、リラックスできる度はそう高くないかも。また、お湯も熱めですので、ぬる湯派にもつらいかも。9人が参考にしています
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下湯に行ったついでに、寄り道。平日の夕方でしたが、駐車場は混みぎみです。ところが、300円払って浴室に行ってみると、先客一名。素晴らしい景色が脱衣場からも見えちゃっています。はやる気持ちを抑え、まずは10人サイズの内湯から。無色透明の単純酸性泉は、PH3.6。下湯と比べ、浴感はさらり。湯温は43℃位。さぁ、次は10人サイズの石組み露天へ。この時には先客は上がり、貸切状態になっていました。目の前に広がる大パノラマに、時間を忘れ見とれてしまいます。湯温も40℃位で、まったりできました。今回は入らなかった蒸し風呂も、次回利用してみたいです。
21人が参考にしています
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平日の午後、利用してみました。売店兼受付で、入浴料300円を払い、食堂を通り抜け、湯小屋へGO。脱衣場からガラス越しに、浴室が見渡せます。先客1名で、すいてる~。階段を降りていくと、20人サイズの石造りの内湯。かけ流しの単純泉は、かすかに白濁していて、浴感はまろやか。源泉は88℃もあるため、加水していて、この日は43℃位。続いて、外の石組み露天風呂へ。15人サイズで、岩が赤く変色し、湯温は40℃位。眺望はよくありません。よく温まるいい湯なのに、ほとんど貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
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小林市内を車で走り抜ける時、利用してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。10人サイズの石造りの浴槽が、2つ並んでいます。右の湯口がある方の浴槽が42℃位で、左の浴槽は40℃位。また、外には寝湯や、15人サイズの石組み露天風呂もあり、湯温は42℃位。いずれも、透き通った茶色のナトリウム-炭酸水素塩温泉のかけ流しで、岩は赤く変色し、湯面近くは析出物で、白くこんもりしている。浴感は、まろやか。近くにあったら、通っちゃいそうな、いい温泉です。
44人が参考にしています
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久しぶりに再訪しました。建物はきれいに改装されていましたが、浴槽・湯は全然変わっていませんでした。一安心です。
泡付きのいいお風呂(炭酸泉)としては、長湯温泉の「大丸温泉外湯ラムネ温泉館」や七里田温泉のすぐそばにある「め組茶屋ソーダの湯」や人吉温泉のそばにある「華まき温泉」をあげることもできると思いますが、文句なくここが最強です!
特にラムネ温泉は今のきれいな建物になっちゃってからは正直いまひとつですし・・・
※炭酸泉好きの方は華まき温泉も訪問されることをおすすめします。ここもなかなかですよ!8人が参考にしています
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200円で入れる公衆浴場です。21時少し前に訪問しましたが、番台に人影はなし・・・ 料金を入れる箱がおいてあり、監視カメラの映像が番台のモニターに映し出されていました。全体の雰囲気からは少しミスマッチな感じ。
お客は男湯は私一人、女湯はどうやら一人入ってらっしゃる模様。中に入るとそこはもう大正レトロといった感じでそういう雰囲気が好きな人には感涙ものです。
看板なども超レトロ!
浴槽は二つあって、おしげもなく源泉が投入されています。人吉の公衆浴場はたくさんありますが、源泉はそれぞれ別で温度も微妙に違うようです。こちらは元湯に比べるとずいぶんとぬるめで私好みのお湯でした。6人が参考にしています












