温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >385ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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私は2回行きました。
こんな山奥のどこにあるのだろう?と思いつつも、
世間の喧騒を抜けるようなところにありました。
スーパー銭湯は、どうも行く気になれず
本当の温泉を求めての訪問でした。
言葉には言い表せないような癒しの湯・時・空間を
味わったような気分でした。
スタッフの方も気軽に声をかけてくださり、
素敵な笑顔にとても安心できました。
これからもリピーターになることは間違いないです!!!1人が参考にしています
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このお宿のリピーターになって、早くも六年の月日が流れました。
初めて泊まった時からかわらない親切な接客や、おいしいお料理に大満足のお宿です。露天風呂付きの客室はお風呂に手作りの趣がありくつろげるし、外にある露天風呂はいつでも自由に貸し切りに出来る所が魅力的です。そして、なんといってもお料理が豪華!今回は二人目を妊娠していることもあって、ペロリと食べちゃいましたが(笑)。食事処の方も丁寧で二歳の子供も連れて行ったのですが、よく話しかけてもらいました。あと、お部屋ごとに日記帳があり宿泊者が一ページずつ想いを書いていくものがあります。それを書くのも読むのも楽しみの一つです。私のおすすめのお宿です。0人が参考にしています
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案内板があるにも関わらずトイレ?と思って通り過ぎてしまいました・・・。
割と新しい建物です。
9月は加温していないようで、仕切られた湯舟にはほぼ同じ温度のお湯があふれ出ていました。
でも、湯の花の浮かび方が全く違うのはなぜなのがよくわかりませんが・・・。
お湯は硫黄の匂いがしてきれいな透明、湯の花が下から舞い上がってくるのを見るのがとても楽しいです。
ぬるくていつまででも入っていられそうなとてもいいお湯でした。3人が参考にしています
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木乃葉の湯も下湯も+¥10値上げされていました。
下湯の泡の付き方は半端じゃない!長湯のラムネ温泉以上に、入った瞬間泡が全身にまとわりついてくる感じです。
味はきつい炭酸と鉄分がして美味しくはないです。
ぬるいお湯ですが冷たすぎずに、春~秋の長湯にはちょうどいいですね。4人が参考にしています
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混んでいるんだろうと覚悟をしていましたが、平日18時過ぎというのもあって、誰もいなくて貸切状態。
9月だと日没時間になるので、滝がライトアップされていて綺麗でした。
肌触りのよい白濁のお湯は最高です。
源泉と加温の湯舟が内湯・露天ともにあり、受付には湯温も表示されていました。
一番奥の露天は混浴ですが、タオル巻きは禁止のようですね。
誰もいなかったので平気でしたが、にごり湯だから浸かってしまえばわからないとは言え、入る時がちょっと・・・。(^^;
今度はゆっくり泊まりで訪れたいですね。1人が参考にしています
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先日お世話になりました。駐車場から2分ほど上ったとこにちょっと古い宿があり、入り口に飲泉場があって水が落ちるところの石が黄色く変色しててこれは期待できるな!ってわくわくして温泉へ行きました。古い温泉でしたが、お湯も白く白濁してて感動しました。露天も6人も入ればいっぱいで広くはないですが眺めが素晴らしく滝まで見れて絶景でした。ぬるい源泉と加熱した暑めのお湯が楽しめたので長く入れます。帰りに洗顔石鹸1000円をかって帰りました。これも肌もつっぱらずよかったですよ。
1人が参考にしています
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<元 湯 6:30~24:00>
しばらく前までは、湯船の縁にお婆さん達が寝そべり
井戸端会議をしている光景が名物でしたが、苦情が来たらしく
「ねそべり禁止」のポスターが貼られる様になりました。
それ以来、名物のマグロショーはお目にかかれません。
お湯は二種類あり、熱いほうは主に地元の人達が入っています。
シャンプー、リンス、ボディーソープは設置されておらず
入り口か売店で購入します。
シャワーは定期的に止まるタイプです。
同じく洗い場に貼ってある、武雄温泉アピールらしき歌の
歌詞が笑えます。
きっと街の有力者が作詞したけど、温泉協会としては断れずに
採用したんだろうなぁー。という内容です。
湯船につかり、それをよんで顔が綻んでいる人達を見るのも
悪くありません。
<蓬莱湯 6:30~21:30>
こちらは熱めのお湯一つしかありません。
しかしシャンプー、リンス、ボディーソープが用意されており
シャワーもプッシュ式ではなく、心置きなく浴びることができます。
上記どちらとも、バリアフリーではないため
車椅子の方はどうするのかしら・・・と思う造りです。2人が参考にしています
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露天風呂から眺める景色が、壮観としか言えない「隠れ家」的場所です。
料理も世知原の山を越えた所にある、平戸の牛肉、田平の鮮魚。
まさに海の幸も山の幸も堪能出来る贅沢な宿でした。
地元の食材を、しかも選び抜かれた食材を供してくれる心遣いが嬉しいですね。
レストランのスタッフの方も、料理の説明が上手く
フロントの方もこちらのワガママを快く承諾して下さり
本当に快適な時間でした。
下記コメントにある虫の件ですが、山の中だもん。
虫ぐらいいます。
いない方が不自然かと。
言い方を変えれば、虫の家に人間が勝手に温泉施設を造ったのだし
そこを利用する側としては、虫くらいいても当たり前なのでは?
よほど虫がお嫌いならば、原子力実験が行われた場所付近なら
虫は全くいませんわよ♪
最後に「浅草の住人さま」へ。
詳細にわたりご報告されて圧巻です!
素晴らしい!!
まさに私の言わんとしたことを。。。感謝です。6人が参考にしています
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黒川紀章氏の設計の宿、山暖簾に宿泊した。
「源泉の湯」という名前の浴槽があり実に素直だ。
看板の通りここが一番濃く、淡い褐色で、だし汁+塩のような味。
ガソリンか灯油のような匂いが特徴的。もちろん湯に油は浮いていない。
温度は低いのに、なんてあたたまるお湯だろう。
湯船や宿の窓からは、何も無い山々の風景が堪能できる。
この景色は田舎以外のなにものでもない。美しい風景だ。
都会に生活するものには、感動さえ覚えるくつろげる景色。
目線に雲がゆっくりと流れる。夜は、ほぼ真っ暗。
浴衣で施設内を移動できると聞いて不安だった。
日本旅館を除いて、浴衣でうろつけるようなホテルの多くは、
三流の雰囲気を覚悟をしなくてはいけないからだ。
ところが、ここは違った。
和と洋を研ぎ澄まされた感性で合わさっている。
洗練された都会的な雰囲気と旅情を感じられる清潔感ある洒落た宿だ。
女性の一人旅にも安心してお奨めできる。
食事も、かなり美味しい。調理の方の気持ちが感じられる。量も多すぎない。
山暖簾会席はお奨め。霜降り平戸牛がたいへん美味しい。
http://www.yamanoren.co.jp
の料理の写真と寸分たがわぬ配置の料理が出る。(飾らず良心的といえる。)
驚くことに実際は写真よりずっと綺麗でおいしい。(写真として失敗といえる。)
日替わりで、石風呂とヒノキ風呂が男女で入れ替わるので、
一泊の際は、チェックイン日のお風呂と、チェックアウトの日の
朝のお風呂で両方楽しめる。夜更かしせず早起きしよう。
特に早朝のお風呂は、人が少なく、お奨め。
(私は貸切状態だった。九州は夜明けが遅い。夜明けの露天風呂は最高だ。)
【アクセス】
佐世保駅から
山暖簾の目の前に止まる路線バス(西肥バス)があります。
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正直言うと、ここは、
内緒にしたい素敵な宿だ。だから、「絶対に行くな!!」
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西肥バス
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佐世保バスセンター → 旧国見山荘(山暖簾)
9:32 → 10:46
11:32 → 12:46
15:32 → 16:46
(↑チェックインは15時です。)
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旧国見山荘(山暖簾)→ 佐世保バスセンター
8:59 → 10:13
10:59 → 12:13
(↑チェックアウト10時ですからお奨め。
周辺を散歩したりロビーで待ちましょう。))
12:59 → 14:13
16:59 → 18:13
(時刻の変更もありますから、
事前に西肥バスへお確かめください。)6人が参考にしています




