温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >33ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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初めての薪サウナ体験。香りと音が心地良く、気持ちが良いサ活ができました。
3人が参考にしています
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2種の源泉を貸切で楽しむ明礬温泉の小宿
別府の高台にある明礬温泉の中心地に佇む、明治15年(1882年)に創業した木造2階建ての小さな温泉旅館。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関で女将さんへ。階段を上がった2階の右側に、2つの貸切風呂があります。檜風呂「硫黄泉」と岩風呂「明礬泉」のどちらかとのことで、この日は奥の硫黄泉を利用します。
棚に籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。階段を下りて浴室に入ると、右側奥に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのローヤルゼリー系です。
右側に2人サイズの檜造り内湯があり、白濁した酸性ーアルミニウムー硫酸塩温泉(源泉名: 湯元屋旅館)が源泉かけ流しにされています。泉温81.9℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH1.8で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、しっかり硫黄臭がして酸っぱいレモン味。白い粉のような湯の花が大量に浮かんでいます。
50分の貸切時間があっという間でしたが、たっぷりの硫黄の匂いに包まれ独泉でまったりできました。
客室数わずか3室という小さな宿ですが、次回は是非泊まって明礬泉とセットで満喫してみたいものです。
主な成分: 水素イオン15.9mg、ナトリウムイオン21.6mg、アンモニウムイオン1.2mg、マグネシウムイオン13.1mg、カルシウムイオン47.7mg、マンガンイオン0.8mg、鉄(II)イオン13.9mg、アルミニウムイオン64.3mg、塩素イオン3.0mg、硫酸水素イオン515.7mg、硫酸イオン975.2mg、チオ硫酸水素イオン0.2mg、硫酸20.4mg、メタケイ酸338.2mg、メタホウ酸0.4mg、遊離二酸化炭素19.8mg、遊離硫化水素0.2mg、成分総計2.060g
※なお、平成21年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。17人が参考にしています
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硫黄臭と白い湯の花に包まれる貸切風呂
別府市湯山集落から湯の花小屋を抜けた高台にひっそりと佇む、素泊まり専門の素朴な湯宿。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料550円は、母屋の玄関で。母屋から少し戻った手前の右側に湯小屋があります。貸切風呂が3室あるのですが、露天風呂付の方は既に利用中とのことで、この日は湯小屋右端の小さい内湯を利用します。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、水蛇口が1つある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
奥に3人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 記載なし)が源泉かけ流しにされています。泉温95.2℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH5.7で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。木の樋から注がれ、湯口の湯を口に含むと硫黄臭と金気臭が混じったような匂いがしてエグイ味。浸かると、白い消ゴムカスのような湯の花が大量に舞い上がります。
横の扉を開けると、半分が板で塞がれた窓から長閑な里山の景色が望めます。野鳥のさえずりに癒されつつ、独泉で至福の湯浴みを楽しめました。
なお、一度泊まってみたいと思ったのですが、今のところ宿泊営業はしていないとのことでした。
主な成分: マグネシウムイオン0.5mg、カルシウムイオン0.7mg、鉄(II)イオン0.7mg、フッ素イオン0.2mg、硫酸イオン71.3mg、炭酸水素イオン4.9mg、メタホウ酸0.2mg、遊離二酸化炭素3.3mg、成分総計0.012g
※なお、平成21年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。15人が参考にしています
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2つの大浴場と5つの貸切風呂で温泉三昧
別府の高台に位置する明礬温泉の中心地に佇む、日帰り温泉施設「湯屋えびす」を併設する明治7年(1874年)創業の老舗旅館。また、「湯屋えびす」は別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日に、一泊素泊りで利用してみました。
この日は、別館の8畳和洋室「蛍の雨やどり」に宿泊。布団が既に敷かれています。窓から、別府明礬橋と遠く別府湾を望む景色です。
早速作務衣に着替えて、「湯屋えびす」 1階の大浴場へ。偶数日は1階が男湯で、2階が女湯です。部屋に黄色(1階)と青(2階)のロッカーキーが置かれています。
コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側にかけ湯槽と歩行浴槽、右側に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、炭系とダージリンティー系です。
窓際に10人サイズの石風呂があり、白濁した単純硫黄温泉(源泉名: えびす屋旅館No.2)が、源泉かけ流しにされています。泉温95.0℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH6.5で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内で、はっきりと硫黄臭がします。
続いて、露天風呂ゾーンへ。左側に、屋根付6人サイズの八角形木造り浴槽があり、こちらは無色透明の単純温泉(源泉名: 不明)が満ちています。湯温は40℃位で、やや肌がスベスベする浴感。ジャグジーも出ています。
奥に進むと、12人サイズと真ん中に3人サイズの岩風呂があり、こちらは白濁の硫黄泉。大きな方は41℃位で、小さな方は40℃位です。また、壁際に3つの壷湯があり、左から40℃位、真ん中は42℃位、右手は水風呂。こちらは、無色透明の単純泉です。また、奥に建屋に蒸し風呂もあります。別府明礬橋と遠く別府湾を望む素晴らしい景色。早めに着いたので、ほとんど貸切状態でまったりできました。
素泊まりなので、夕食はとり天発祥の店「東洋軒」でテイクアウトした、ゆずとり天とエビチリ弁当。揚げたてを持って帰ったので、とても美味しかったです。
一休みしたら、別館の奥にある5つの貸切露天風呂へ。小川に架かる橋を渡って行きます。20時まではフロントに連絡して行きますが、それ以降は空いていれば入浴中の札をひっくり返して無料で一晩中入れます。
「福」「楽」「花」「風」「里」と名付けられ、どれもほぼ同じ造りです。棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室には、1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは同じものです。
どこも3〜4人サイズの岩風呂で、白濁した硫黄泉が源泉かけ流しにされています。湯温は40℃〜42℃位。塩ビ管の湯口から注がれ、口に含むと硫黄臭がして、微酸味と微渋味がします。柵越しに裏山を眺める景色。夜と朝、無料なので全ての貸切風呂を満喫しちゃいました。
翌朝は、男女入替りになった「湯屋えびす」 2階の大浴場へ。脱衣場は1階と同じ造り。浴室に入ると、すぐと右手に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、同じものです。
左側に、5人サイズのタイル張り座湯。こちらは、単純泉のゲルマニウム浴槽で湯温は40℃位。窓から、別府明礬橋を眺める景色です。
少し奥には、10人サイズの石造り内湯があり、白濁した硫黄泉が源泉かけ流し。真ん中で竹箒を逆さに立てたような仕切がありますが、左右とも42℃位です。
その横には、3人サイズの扇型浴槽。こちらは、水風呂です。その横には、10人サイズの岩風呂があり、無色透明の単純泉。湯温は40℃位で、ジャグジーが出ています。
さらに、奥の露天風呂へ。10人サイズの岩風呂ですが、こちらは白濁の硫黄泉です。実際は真ん中が寝湯のように浅くなっていて、3人サイズが2つ繋がった感じでしょうか。湯温は42℃位。半露天で景色は望めませんが、巣作りで飛び交うツバメを眺めつつ、ほとんど貸切状態でまったりできました。
日帰りでも十分楽しめますが、泊まって色々な浴槽に入りまくる(湯あたり注意)のも温泉好きの方にはアリかと思います。
〈源泉名: えびす屋旅館No.2〉
主な成分: ナトリウムイオン3.6mg、アンモニウムイオン0.2mg、カルシウムイオン0.3mg、アルミニウムイオン0.2mg、リン酸ニ水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン14.6mg、硫化水素イオン0.9mg、メタケイ酸6.5mg、遊離炭酸15.4mg、遊離硫化水素3.3mg、成分総計0.046g
※なお、平成11年の古い分析書だったので参考までに。
また、単純泉の分析書はありませんでした。22人が参考にしています
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福住温泉旅館は閉館しましたが、ふくずみの湯として日帰り温泉で営業は続いています。
0人が参考にしています
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本当に疲れが取れます😊
2人が参考にしています
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この温泉の一番の売りはなんと言っても那覇空港から無料の送迎バスが毎日出ていると言う事です。
この様な無料送迎バスが那覇で有るのはここだけです。
割引券を利用して送迎バス付きで1,200円で何時間でも滞在出来るのはこのホテルだけです。
夏場はシースループールもあるし至れり尽くせりですよ!!
僕は那覇に行く度にここで疲れを癒やしてから東京に帰ります。
那覇には天然温泉が少ないので大浴場は有るけど天然温泉付きのホテルと言えばここです。
泊まらなくても良いので是非とも行く事をお薦め致します。
コスパと清潔さと那覇空港までの便利さはピカイチです。
ニフティーの割引券利用してみて下さい!!
短時間でも癒されます!!12人が参考にしています
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源泉も50度以上あり、かなり広い露天風呂で硫黄泉なのも良く、混浴でありながら深さも140cmあるので他人の目は気にならない。女性に対して優しい構造になっている。
0人が参考にしています
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新しいので清潔です。お風呂もいい感じです。少し狭いですね。露天風呂は外が見えません。ドライヤーがダイソンですぐ髪を乾かせます。リラックスフロアの雰囲気がおしゃれですごく良いですよ。別料金でドリンクバーなどをつけられます。お風呂のあとに漫画や本を読みながらゆったりするのに適していると思います。
4人が参考にしています
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巨石が鎮座する神社脇の渋い共同浴場
別府市の荘園通り沿いに位置し、七ツ石稲荷神社の境内の奥にひっそりと佇む、なかなか渋い木造の共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
駐車場は2台分あり。かつて石垣原古戦場となった地との看板があり、名前の由来である巨石の一つが赤い幟が並ぶ境内の真ん中にどーんと鎮座しています。現在建物は昭和46年(1971年)築とのこと。入浴料100円は、入口の料金BOXへ。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場にはドライヤーなし。階段を下りたところに浴室があり、右側に水カランが2つだけあり、アメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り小判形内湯があり、無色透明の単純硫黄温泉(源泉名:?)が、源泉かけ流しにされています。泉温が高いので、蛇口で加水したり、源泉管のバルブを緩めて加温したりして、42℃位に調整。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。浴槽の湯を嗅いでみると、ほんのりと石膏臭がします。
オープン時間の少し前に着いたら、その場にいたおじさん(管理人さん?)に「もう入っていいよー」と言われ一番風呂。その後30分程いましたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
なお、温泉の分析書は掲示されていませんでした。18人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代







