温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >294ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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天山の帰りに家族で行きました。他の方のコメント同様地元の社交場といったかんじ。若い方はスキー帰りと思しきOL3人くらいでした。17時までの入浴料300円(大人)で17時からは200円とさらに安くなります(確かに17時から利用客が増えた)食堂は15時までの営業で以降は泊り客用に営業するようです。
8人が参考にしています
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土曜日、日帰り旅行へ出かけたのですが、疲れたので急慮旅館に泊まる事にしました。
でも、もう夕方で、人気のあるお宿は何処も満室だろうと思いつつ、一応「扇屋」さんに電話したところ、運良く空室がありました!!
19時に到着したんですが、仲居さんがすぐ表まで出迎えに来てくださり、びっくりしました。
急な宿泊にもかかわらず、料理もすぐ用意して頂きました。
一つ一つ手の込んだお料理で感動しました!
食べながら何度、「あぁ~幸せ~」と呟いたことか。。。
あと、仲居さん達が皆さん気さくな方でとても感じ良く、
私達が他の旅館のお風呂に行こうとした時、タオルを入れる袋を用意してくれ、シャンプーも持っていく?と気遣ってくれたり、さすが日本温泉旅館大賞グランプリ受賞 したお宿ですね。
ぜひ、また泊まりたいお宿です。16人が参考にしています
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パソコン情報で日帰り温泉を検索をして「おとぎの杜」に出かけました、定期的にボランテアでおばちゃん達を温泉に連れて行きますが(宿泊)日程が取れないため日帰りとしました。
当該施設は障害者に対する配慮が万全で本当に喜ばれて、連れて行った甲斐がありました。
温泉質を異口同音に大変に気に入った様子で又、お願い(連れて来て)されました。
宿泊施設が有れば最高ね!と言う始末でした。10人が参考にしています
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青春18きっぷで温泉めぐりの好きな私、もちろん公共交通機関しか使わないんですが・・・
色々な方が書かれているように、辿り着くには相当な急坂が待ち構えています。
まあまあ足には自信のある私でも、着いた時にはかなりバテました。
なかなか徒歩で行く人はいなかもしれませんが、一応情報を。
別府駅からは駅東口から10番もしくは15番のバスで、「雲泉寺橋」下車(約15分)
そこから北へ行くと小さい看板が案内してくれます。
バス停からさほど距離はありませんが10~15分見ておいたほうが良いと思います。
お湯はそれはもう、美しい色で、秘湯の雰囲気もあいまって最高です。
ただし、洗い場はありませんのでご注意を。お湯に浸かるだけです。
金鉱の湯の天然サウナも、古い割には温度、湿度、香りともに満足です。
(古い…というか、もう壊れかけで、扉はとれてしまってますが)
食事は、まぁ、標準ですかね。だんご汁以外は冷めてしまってます。
しかし、都市部でのスーパー銭湯の値段に慣れてしまっていると、食事つきで1050円は安いと感じます。
あ、貴重品ロッカーは有料で50円です…
個人的には登山並みの努力をしてでも行って損は無い所だと思います。1人が参考にしています
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大分県在住で温泉巡りは他県を含めて様々な所をまわりましたが、お世辞抜きで最高の温泉でしょう!!効能とかは別にして、料金設定から管理者の人柄も良くて、ここ一年間で30回ほど利用させていただきました。私たちは家族風呂しか利用していませんが、他の温泉と比べて雰囲気も「本当に温泉に来たな~」と感じます。関東方面の有名な温泉も利用しましたが、一泊二食付きで数万円を支払うよりも、ながの湯で入浴のみ800円支払うのも良いものです。車を利用して1時間30分ほどかかりますが、月に2回は必ず利用しています。ただ残念なのはほとんど無人なので、料金を入れずに入浴する方もいるそうです。低料金の好意を無駄にしないように、大切にしたいです。
7人が参考にしています
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知人から紹介されて行って見ました
国東方面には釣りでよく通っていたのですが・・・・。
本日男湯は私一人
タオル一枚でOk料金も手頃で、釣りの疲れた体を癒すには
静かでの~んびりくつろげる奥座敷ですネ。4人が参考にしています
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近代建築の父、辰野金吾は東京駅をはじめ、多くの歴史的建造物を手がけたが、この武雄温泉は彼の手による。
近くにツツジや梅の名所、御船山があり、ついでに行くこともある温泉である。泉質については、多くの口コミの同好の方の発言どおり佳き内容である。武雄にはこの楼門の周辺に、温泉旅館日本一に二度輝いた扇屋をはじめ、個性豊かな旅荘が軒を並べている。陶磁器の有田、大河内、伊万里も近く足を延ばせば、楽、萩と並ぶ日本三大陶器の雄、唐津も行ける。武雄が終点ではなく、起点に西九州を考えればハウステンボスや長崎、ガバイ佐賀も訪れることができる。辰野博士作・東京駅が起点の伊豆箱根、鬼怒川日光への温泉めぐりと並ぶスケールを武雄温泉は秘めている。2人が参考にしています
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施設の広大さは管理に手間取ることだろう。このさい多少の施設の老朽化や外観には目をつぶり、しばし自然が私たちにこのような恵みを与えたことに感謝したい。
昨年も趣味の会の人たちを別府に連れてきて、一番びっくり、そして喜んでもらったのがこの温泉施設である。
立ち上る湯煙、いや水蒸気。ビックリ箱のように、奥に進むたびに現れる湯船。そして大露天の泥湯のパノラマ。以前行った人も、まだ奥があると知らず、露天風呂まで行かないで帰った人もいた。白濁し硫黄の臭いに満たされ、ああ、俺は温泉に入っていると叫びたい温泉施設。行くときは必ず、行ったことのある方に同行していただかれ、この温泉の素晴らしさを体感し、満喫されますように。1人が参考にしています



