温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >290ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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アイビーホテル筑紫野宿泊者専用として開いています。
設備等は変わっていないかと。
近くの系列ホテル(パープルホテル二日市)でも入浴券が貰えるようです。
ちなみにアイビーホテルの最上階は温泉を引いた風呂付き和洋室になっていました。2人が参考にしています
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超大型ホテル。スタッフは完全分業制で融通は効きません(そういう所ではないです)
ともかく広いので寒い時期はちょっと…
市内各地からよく見え、ここを悪く言うと別府民や出身者は(時についちょっと感情的に)反論される方が見受けられます。
ここは別府のシンボル。人々の思い出、象徴になってるのだと思います。余所者はその点は尊重すべきではないかと思います。
さて温泉としては宿泊者専用の本館みどり湯のほうがマトモでしょう。訪れた日は正体不明の析出物(湯の花かな)が循環口から湯とともに盛大に出てましたから。
さて棚湯です。はっきり言ってプールみたいなものです。
ですが三つある桶湯は掛け流しと書いてあります(眺めが悪くて人気無いけど…。みんなここには泉質は求めてないわけねやはり)
掛け流しと言ってもとんでもない高温源泉ですから
相当な加水です。
ただ桶湯は個別に加水を調整するタイプのようで、
たまたま一つ熱めの桶があって(加水が少し少ない)
入ったら「え?」
棚湯とは全く異質の重たい湯…
測定しにきた巡回スタッフ(ここは棚湯含めかなりこまめに巡回温度管理してます)に尋ねたら、
「43…42℃ですね。熱いですか?」
そのままでいいですかとお願いしたら
O.K.だったので上がるまで濃厚な湯が楽しめました。
なんか、実は凄い実力の源泉な気がしました。観海寺温泉って。
竹冷却で源泉風呂とかあったら凄いだろうな…6人が参考にしています
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こんな方におすすめ!ヌルヌル有田温泉
全身スキンケアしたい 冷えて眠れない 肌の疲れがたまっている
個人差あるとおもいますが
・入浴後のカサつき無し!
・代謝がわるい私でも汗をかけた!
・まるで化粧水につかっている!
昨年5回もいきました。今年は仕事が忙しいけど福岡からガンバって通いまーす!
お風呂マナー悪い女子はおしおきだーーー!5人が参考にしています
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お世辞にも綺麗な施設じゃ無いですが雰囲気もお湯も好きです。お湯が九重筌の口温泉みたいに赤いので浴槽周りも鉄分で赤茶けてます。
場所がナビでは周辺で案内が終わってしまうので分かり難かったです。
大人300円無人の場合は番台へ。3人が参考にしています
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九州に住んで居ながらここは初めてでした。もうこのロケーションだけで満足です!この日は開聞岳側では無かったですが◎一番風呂を頂きました。
大人510円5人が参考にしています
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口コミ通りのいいお湯でした。全身を微気泡に包まれて温めなので長湯が出来最高でした。指宿の帰りに寄り道正解でした。
マイシャンプー石鹸等要持参です。大人400円になってました。21人が参考にしています
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営業開始にあわせ宿泊していたホテルを出発し徒歩で向かいました。夜明け前の一人歩きだと不安を感じる道を通っていたら、突如、場違いと思える威風堂々とした湯屋が現れました。これほど立派な構えをした共同浴場を今まで見たことがありません。
到着すると入口前では既に数名の常連と思しき方々がスタンバイ。6:30になり中へ入ると、昭和モダン風と言っていいと思いますが、思わず声が出そうになるぐらいの見事な広間が。佇まいといい内装といい、風呂に入る前から見せてくれます。で、風呂ですが、いい感じで年季が入っています。掛け湯をたっぷりしてから浸かりましたが、全身で浸かるのを躊躇するほどの激アツの仕上がり。浴室に温度は43度位にしているとの掲示がありましたが、常連さんは今日は46度位あると言ってご機嫌でした。若輩者の私は浸かるのが精一杯で、あまり湯を観察できませんでしたが、朝一だけにコンディションは抜群でしたし、いつもより源泉に近い状態の湯に入れたわけですから有意義でありました。
日本一のおんせん県おおいた、の象徴とも言える別府温泉。その別府温泉のシンボルと称されるだけあって圧巻の共同浴場でした。何年後になるか分かりませんが、次は絶対に砂湯やります。14人が参考にしています
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別府の中心街に位置し宿泊料がリーズナブルでしたので、ツアーパッケージプランの宿泊先として指定しました。古臭さは否めませんが、ロビーへ入るとビシッときめた若い従業員がお出迎え。対応や案内も丁寧で、良い意味で施設とのギャップを感じました。
◎部屋
古びていますが不自由なく快適に過せました。10階の部屋で海側ではなく市街地側でしたが、温泉ファンはこちら側の方が良い景観かもしれません。
◎夕食
バイキングです。値段の割に頑張っていると感じました。従業員も頑張っていました。
◎温泉
内風呂は朝晩で男女入れ替えとなります。早朝のまだ暗い時間に内風呂『豊後の湯』と展望露天風呂を利用しました。印象に残る風呂はありませんでしたが、展望露天風呂は太陽が出ている時に入れば絶景であるのはイメージできました。天候頼みになるかと思います。
◎朝食
バイキングです。会場で海側の席に座れれば大海原を眺めながら食することができますが、料理の内容自体は平凡です。
お湯や施設には過度の期待をせず、別府観光のベースとして利用するのが最適なのかと思います。立地は良いので素泊まりでも問題ありません。余談ですが、一部の館内施設のネーミングには見逃せないものがありました。自らの立ち位置を理解した上でのネタなのか、本気なのかは分かりませんが、センスを感じます。1人が参考にしています
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温泉に興味を持つようになってから、テレビやネットなどで幾度となく見てきたこの施設。先日ようやく立ち寄る機会を得ました。すぐそばの別府明礬橋が霞んで見え難いぐらいの生憎の天気だったためか、駐車場に止まっている車はまばらでした。
内部はある種の免疫をお持ちの方であれば楽しめる空間となっております。くたびれた施設に置かれた使い古された備品の数々。受付には演歌が流れ、休憩所では大相撲中継。まるで昭和50年代から時計の針が止まっているかのようでした。
浴室までの長いアプローチを抜けて最初に現れたのがコロイド湯。硫黄臭プンプンの白濁湯で、冬場としては絶好の湯加減。これだけで満足できそうなくらいの湯でしたが、なんとこれ、造成泉だったんですね。そのことは後から知りましたが、入っているときは何これスゲーと思いながら入ってました。こんな温泉を造ってしまうとは、さすが別府ですね。非常に良くできた造成泉だと思います。
コロイド湯に隣接する鉱泥浴場はかなり温かったため通過して、待望の露天にある大浴場へ。最初に陣取ったポジションで下をまさぐってみたところ、えっ、掴めるほどの泥が無い・・・。事前にゴミやら髪の毛やらが沈んでいるとの情報を多数拝見しましたが、それすら無い状態。失意に暮れながら、なけなしの泥を体に塗っていたところ、湯船中央付近の女性専用エリアでお楽しみ中の嫁から名字で呼ばれました。そっちへ行くと何と嫁はガンガン泥を塗りまくっているではありませんか!で、男女の仕切りの境目付近で下をまさぐってみると、確かに余裕で泥が掴めます。他にお客さんも居なかったので、この仕切り付近に陣取り、嫁に泥をもらったりしながら、念願の泥パックを果たすことができました。
どでかい風呂での泥遊びは、童心に返ることができてとにかく楽しかったですし、ここの泥は即効で肌に分かりやすい効果が出ました。温泉に厳しい嫁もここは大変お気に召したようです。いやいや、貴重な体験をさせていただきました。19人が参考にしています
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テレ東の旅番組で蛭子さんがここの立ち湯ではしゃいでいるのを見て、今度黒川へ行ったら立ち寄りたいと思っていたお宿です。温泉街の中心からは少々離れていましたが、散策がてら旅館組合前の駐車場に車を止めて歩いて行きました。しばらく歩いて眼の前に現れた宿は実に黒川らしい佇まい宿。この温泉地は見た目では外しません。
日帰り入浴は大浴場の『森の湯』を案内されます。平日の午前中という時間帯が良かったのか先客はゼロ。風呂は露天のみで、10人は優に入れそうな湯船と2人サイズの立ち湯が各1つ。屋根に草の生えた雨よけがあったりして、黒川スタンダードと思える造りです。一応は洗い場もあります。で、立ち湯ですが『日本一』を貸切状態で体験できたという意味で、達成感と満足感を得ることができました。立って浸かった状態で景観もあります。温度は41度ぐらいでした。広い湯船の方ですが、打って変わって浅めです。温度は場所によって大きく異なっていました。熱めの湯が好みの方は湯口付近で、ぬる湯が好みの方は立ち湯方面で入るのが良いかと思います。湯はいずれの湯船でも僅かに青みがかって見え、口に含むと弱めの鉄味でした。
エンタメ性もさることながら、こちらのお宿はお湯へもこだわりがあるようです。公式HPによると、自家源泉で客室露天風呂を含めた全ての風呂が加水・加温・循環・消毒一切なしの掛け流しとのこと。日帰り利用なのでトータルでは分かりませんが、いつか泊まることができればと思いました。4人が参考にしています









