温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >257ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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①施設タイプ
共同浴場(無人管理)
②建物
平屋で男女別内湯のみ、少々古めではありますが現代建築の浴場です。
③お湯
無色透明・無味無臭のあっさり系です。新しい分析表は未掲示で詳細は不明です。多分?単純泉だと思われます。
④湯使い
掛け流し(詳細不明)
⑤設備・備品関係
椅子・オケあり シャワー付きカランあり トイレあり 駐車場あり
⑥感想
長い間休業だった施設、昨年前を通った時に新しく源泉を掘削していたので、期待して立ち寄ってみますと、やはり復活していました!しかも、お試し期間中と言う事で無料で楽しめラッキーでした。
※元々は100円温泉ですが、本格的に再開すると入浴料・営業時間等は変更される可能性も考えられます。私が立ち寄った3月5日時点では詳細は不明でした。10人が参考にしています
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入浴料500円(18:00より250円)、営業時間10:00~21:00(受付終了20:00)、第4水曜日休。
先に入浴しました甘木の卑弥呼ロマンの湯、その泉質のよさに驚きましたので、
似たような公共福祉施設、朝倉市から10キロほどのこちらにも入浴してみました。
夕方18時より利用料金が半額の250円とお得、ですが受付終了は20時と少々早め。
19時過ぎの利用、なかなかの賑わいぶりです。
さて入浴、広々とした内湯とジェットバス、去年(2012年)新設の露天風呂という構成です。
お湯は卑弥呼ロマンの湯程ではなくとも中々のヌルスベ&滑らか感。
細かな湯の花も浮かんでいます。
ちなみにカランのお湯は白湯です。
そしてこの施設で特筆すべきはその清潔さ、
露天風呂のタイル、排水溝の蓋とコケ・水垢の類が一切付いておらずピカピカです。
清掃の行き届いたきれいな施設、お湯も良くお勧めです。28人が参考にしています
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入浴料300円、営業時間9:00~22:00(受付終了21:30)、日曜定休。
久留米市の郊外、筑後平野の中に有る施設です。
筑後川流域は上流から河口まで良質の温泉施設が多数ありますが、
ここもその1つ。
外見は立派な和風建築。ここは温泉施設では珍しく日曜定休ですので、
知らずに訪れますとその立派な構えだけ見て立ち去ることに・・・。
さて入浴。浴室の扉を開けますとまず洗い場があります。
アメニティ類は要持参、シャワーからは硫黄臭が漂う滑らかなお湯が。
そして扉をもう一枚開くと10人程度入れる露天風呂があります。
細かな湯の花が舞う硫黄泉がガンガン掛け流し状態。
源泉は約55℃ある為お湯は熱め、常連の皆さんは縁に腰掛けてお休み中でした。
浴槽は露天風呂1つのみでスペースは全体的に狭めですが、
筑後平野の名湯と言っても差し支えないお湯でした。21人が参考にしています
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まず最初に立派な長屋門に驚きます。敷地に車を乗り入れると、門の扉が自動で開き、奥にある建物入り口に前に従業員の方が整列してお出迎えして頂けます。予約内容から判断したのか、名前を名乗る必要もなく認識頂いたようでスムースにチェックイン。各お部屋は離れ形式ですが、斜面にある敷地をうまく利用していて、利用したお部屋(福寿草)は、2階が外からの入り口。1階が内廊下が続き他の各部屋・風呂と外に出ることなくつながっています。お部屋の作りもよく、苔むしたお庭とマッチしていてゆっくりと時間を過ごせます。
仲居さんは、ご年配の方と若い方の2名でベテラン・若手の接客の妙を味わえました(良い意味で)。
お食事は、ひな祭りを意識したもので、見た目も美しく美味しくいただけました。量は多く食べきれませんでした。夜食におにぎりを用意するとのことでしたが、文字通り謝絶しました。
お風呂は、2カ所。特別室であれば、露天風呂がついているようですが、普通室?をチョイスしていたので大浴場を利用しました。お部屋からは少し歩きます。階段もありますので、ご年配の方は承知しておいた方が良いでしょう。このクラスのお宿では、なかなか大浴場で他のお客とバッティングしないのは何故でしょうかね。ほぼ独り占めでした。それにもかかわらず、貸し切り風呂もオーダーしてしまいましたが。
お風呂も掃除が行き届いており快適ですが、露天風呂は狭いですね。敷地もお部屋も広いので、かえって狭さを感じてしまいます。もっとも、先のとおり他のお客様とほとんでバッティングしませんでしので、不満はありませんよ。
それなりの宿泊料ですが、むしろコストパフォーマンスは高いと思います。雲仙に再訪する際は、リピートしないと「もったない」くらいです。0人が参考にしています
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温度もよくお手頃なので日帰りには最適に感じました。
立ち寄りなどでの利用がおすすめです。14人が参考にしています
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山間部の静かな温泉地・古湯温泉。
その入口で目立っている綺麗なホテルです。
今回は宿泊利用してみました。
浴室は離れになっています。
清掃の行き届いた小奇麗な施設、脱衣所に貸し出しタオルが置いてあり便利。
浴室入口にも置いてありますので濡れた体をさっと拭く事が出来ます。
さて入浴、循環利用のお湯は塩素臭がやや強めです・・・。
という事で露天風呂へ。
こちらは古湯温泉センターのお湯より更にぬる目、
冬場は入浴後サウナに飛び込む必要がありそうです。
内湯浴槽はガラス貼り、翌朝再度入浴しましたら長閑な山村の景色が見られました。
砂蒸し温泉施設は機械が故障しているとの事で休業、今回は入浴していません。
こまめなサービスは流石高級ホテルといった感じ、
伊万里牛のサイコロステーキと地元産のお米を使った筍ご飯は
とても美味しかったです。
ちょっと水っぽいお造りは山間部のホテルだし要らなかったような・・・。
ゆったりとした部屋でゆっくり体を休めることが出来ました。13人が参考にしています
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佐賀市より山間部に入った所にある古湯温泉。
静かな温泉地のシンボル的な存在・古湯温泉センターが
最近改装オープンしたとの事で入浴してきました。
温泉街には「ぬる湯沸いてます」とある幟があちこちに立っています。
外壁が黒塗りになった新名称「英龍温泉」、
入浴してみますと浴槽は今まで通り小さ目の熱い湯と、扇形のぬる湯の2つです。
壁がきれいに塗り替えられており浴槽は白黒のモザイクタイルに変えられていました。
メインは温泉街の幟に書かれている通りのぬる湯、39℃程度。
気持ちよく長湯できるお湯です。
湯口より飲泉可能、更に施設入口には水汲み場もありポリタンクに入れて持ち帰れます。
ゆっくり入浴するにはお勧めのお湯でした。18人が参考にしています
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唐津から古湯温泉を通って佐賀へ向かう途中にあります。
場所は旧七山村、静かな山村地帯です。
晴天の土曜日昼間に入浴。えらく混んでいます・・・。
小奇麗な建物、500円を支払いさて入浴。
混んでいるからか内湯からはかなりの塩素臭・・・。
という訳で露天風呂へ。
温めの循環泉、無色透明で少々のヌル付きあり。
ゆっくりするには混み過ぎ、でしたので内湯も見てみました。
こちらはメタケイ酸の白い結晶が浮いており中々のヌルスベぶり。
循環利用・消毒きつめですが、泉質の良さは実感できるお湯でした。
湯上りに飲みました地元ブランドの牛乳は美味しかったです。13人が参考にしています
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