温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >187ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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立ち寄りでお伺いしました。
ここの湯は強烈なヌルヌル湯です。それもそのはず、ph値が9.9のです。ph10.0以上が強アルカリ泉という定義ですので、ほぼそれに当たります。
そのため床から湯船からヌルヌルしてまして、体を洗うのにボディーソープを使うと、流す時に「本当に石鹸成分が洗い流せたかだろうか?」と不安になる位です。
1分間に700リットルのお湯が出るかけ流しの湯ですので、正直贅沢な気分になります。
あと、この施設は福祉施設ですので、施設全体がバリアフリーになっていたり、休憩室や食事する所が充実している印象がありました。今回は食事をする機会はありませんでしたが、きっと食事も美味しいのではないかと思います。4人が参考にしています
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私の奥さんは温泉が大好きなので湯の国大分に住んで非常に喜んでいます。
私の奥さんがこの夷谷温泉に入ると他の温泉ではない身体中が真っ赤になるんです 温泉の成分が合っているんだと思います。
ここの温泉は追い焚きはしていますが追い水はしていません。
温泉成分が百パーセントです。
なかなかいい温泉です。
是非 一度皆さんも行ってみてください!1人が参考にしています
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今日、人が多いかった、ですけど良い温泉です
21人が参考にしています
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前回(2006年)の訪問では本館のジャングル風呂(現在はリニューアルして、バリアフリーの展望大浴場に変身)を利用しましたので、今回は別館「虹の湯」を利用させていただきました。
この日の女湯は洗い場が畳敷きの「菖蒲(あやめ)」というお部屋。
浴室が筑後川に沿った長細い作りになっているため、玄関の左右2ヶ所に脱衣所があり、向かって右側の脱衣所が源泉投入口に近くなります。
お湯は2007年に新たにボーリングした新泉源を使用しているとのことで、前回訪問時とはまったく個性が違うものでした。
浴室にはたまご臭が漂い、湯船のお湯には細かい湯の花が見られます。肌触りはヌルヌルとしていて、源泉投入量も多く、湯口付近では少量の泡付きも見られました。湯口の変色や析出物は見られませんが、嗅覚・視覚・肌触りで温泉らしさを楽しめるいいお湯でした。
桑之屋さんのお湯と系統は同じですが、ちょっと違う感じがするので、両方入り比べてみるのもおもしろいかと思います。
あと、花景色さんではシャワーやカランからも温泉が出てきます。試しに髪を洗ってみたら、かなりしっとりしました。
脱衣所のポスターには「温泉水の粒子が微粒子となってお肌に浸透し界面活性化をして参りますので石鹸・シャンプーを使用する必要がありませんのでお試し下さい!」と書かれていました。
ごんごんはシャンプー使いますけど。
そしてそのポスターの前半には、前回の訪問でテンションアップしたあの文言が…。
「当店自慢の量子(クァンタム)エネルギー温泉は、環境と健康にやさしい温泉です。量子(クァンタム)エネルギーを発生する事により生命体の機能を活性・促進してくれます。」
出ましたっ!
量子(クァンタム)エネルギー温泉!!!
そして浴室には「ラドン・ラジウムを含むアルカリ性・気泡の硫黄温泉誕生の沿革」という、これまたごんごんのテンションをアップさせてくれるパネルもあります。
そのパネルによると:
「(前略)二〇〇七年(平成十九年)五月、新たに当館独自で泉源を掘削し【ラドン・ラジウム】を含むとろみのあるツルツル・ぬるぬるの日本で珍らしい、【美肌効果】のある、当館独自の【アルカリ性気泡の硫黄温泉】が誕生しました。
温泉マニアの人達が誰にも教えたくない、もったいない秘宝の温泉!と口癖に言って絶賛し、この【とろみ】ある気泡のツルツル、ぬるぬるの【ラドン・ラジウム】を含む硫黄温泉は【美人の湯】として日本で最高と言われております。(以下略)」(すべて原文のまま)
・・・・・・・・・・。
言うよね~!(^^;
ごんごんは温泉マニアではありませんので、このお湯が秘宝かどうか、美人の湯として日本最高かどうかは何とも言いようがないのですが、この文章をパネルにしちゃおうというセンスは、他の温泉旅館にはない、「秘宝」級で「日本最高」の個性的な感覚かもしれない、と思いました。
次に訪問するときには、また新しい掲示物が増えてることに期待です。
ついでに、判りやすい場所に温泉分析書も掲示してくださることにも期待です。(←左側の脱衣所には掲示なし)
※前回訪問時とは別泉源のお湯ですので、改めて評価をさせていただきました。9人が参考にしています
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筑後川温泉郷で湯巡りをしようと思い立ったものの、当初は桑之屋さんへ行くつもりはありませんでした。けど事前調査で念のためHPをチェックしたところ、「2008年に新しい温泉をボーリングし、さらに泉質がグレードアップ」のフレーズを発見。気になったので湯巡り1湯目にお伺いすることにしました。
杷木ICに着いたところで念のために立ち寄り入浴の可否を確認。幸い大丈夫ということでしたので、花景色さんや清乃屋さんを横目で見ながら旅館街の1番奥(西側)にある桑之屋さんに向かいます。
平日の昼時というのに、意外にもホテルは賑やか。この日は桑之屋さんだけでなく、ほかの旅館も老人会でゆる~く賑わっていました。
昭和チックなフロントで料金を払い、すぐ左手にある大浴場へ。
浴室のドアを開けるとはっきりとしたたまご臭がふわっと香ってきたので、これはいいお湯に違いない!といそいそと脱衣を済ませて中に入りました。
内湯は水色を基調としたタイルのちょっと素っ気無い感じの浴室。湯船は仕切りで工夫することであつ湯とぬる湯に分かれています。一方、露天風呂は平成な感じのする和風テイストの岩風呂。湯量が豊富なのか、どちらの浴槽からも、たまご臭が漂うお湯がザバザバと贅沢に掛け流されていました(画像)。このお湯、肌触りはヌルヌル・すべすべ。いかにも「美人の湯」です。触れたときのインパクトが強いので、湯口や湯道に析出物や変色が見られないのがちょっと意外だったです。
大浴場は筑後川沿いに作られているので、内湯の大きな窓からも露天風呂からも、筑後川の土手が見渡せてなかなかの眺め。この眺めと美人湯を同時に楽しむことが出来て大変ご満悦でした。
雰囲気的には露天風呂が良かったですが、浴感はなんといっても内湯のあつ湯(3~4人サイズ)が群を抜いていました。
あつ湯といっても多分42~43度のお湯。別府のお湯に慣れているごんごんには、若干熱めかな?という程度ですが、他の女性達はぬる湯浴槽と露天風呂しか利用していなかったので、ラッキーなことに常時貸切で利用させていただきました。
あつ湯浴槽は、他の浴槽と違い泡付きが見られます。ラムネ温泉のような大きな泡ではなく、かなり細かい微小な泡。そのせいで、ヌルヌル感がより強く感じられます。保温性も高く、体感温度の割に長く入っていられないので、数回に分けて繰り返し入浴しました。
浴後の肌はしっとり・もっちり。
小郡のあすてらすに似ているお湯かもしれませんが、浴槽が小さいせいか、印象はもっと鮮烈だったです。
ここまでいいお湯が筑後川温泉郷に隠れているなんて全く想像していなかったので、いい見つけ物をした!という嬉しい気持ちになりました。
施設は「昭和の温泉旅館」という感じで年季を感じさせますが、お湯は有名無名の名泉がひしめく筑後川流域にあっても引けを取っていないと思います。23人が参考にしています
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2月14日、バレンタインデーに
自分自身を癒しにいろはの湯へgo
何も知らずに中に入ると露天風呂に薔薇が
バラ風呂に入ってみたかった私は、色とりどりのバラと香りにうっとりしました
鹿児島市内にこんなに綺麗で癒される温泉があったのかぁ
帰りにイベントカレンダーを頂きました
今月は26日もバラ風呂
に入れるそうです8人が参考にしています





