温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >149ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10466 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160651
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
三愛高原ホテルから瀬の本高原ホテルに名前が変わりました。
日帰り(600円)で入れるのは露天風呂だけです。
ここのいいところはとても見晴らしがいいことです。
温泉は単純泉で、源泉湯口では微弱な塩素臭が感じられますが、源泉掛け流しです。無色透明な湯で特徴は薄いですが、肌触りは少しツルツルする感じがしました。2人が参考にしています
-
JR日豊本線の宇佐駅から、車で約20分。国道213号線を国東半島方向へ進み、真玉川を渡った最初の小さな交差点を左折。住宅街の細い道を進んで行くと左側にある、真玉川の河口近くに佇む、昭和59年(1984年)に開業した湯処。以前は海門荘という旅館だったのですが、今は豊後高田市の観光まちづくり株式会社が引き継いで、日帰り温泉のみ運営。また、九州温泉道対象施設でもあります。日曜日の午後、利用して来ました。
入浴料350円は、左側の受付で。廊下の奥に、男女別の浴室があり、男湯は手前です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、茶褐色に濁ったナトリウム・マグネシウムー塩化物泉(源泉名: 真玉 海門温泉)が源泉かけ流しにされています。泉温40.3℃を、加温・加水せずそのまま供給(湯温の低い時のみ、加温した地下水を加えるのだとか)。PH5.9で、少しキシキシする浴感です。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がしてしょっぱい。透明度は15cm位でしょうか。
窓の外は住宅の屋根。小さな浴槽なので、浸かるたびに湯がオーバーフローします。湯の流れる音に癒されつつ、先客が上がられた後少しの間だけ、貸切状態でまったりできました。畳敷きの休憩室もあるので、湯上がりに寛げますよ。
主な成分: リチウムイオン4.9mg、ナトリウムイオン5560.0mg、マグネシウムイオン1010.0mg、カルシウムイオン959.0mg、ストロンチウムイオン14.2mg、バリウムイオン0.4mg、マンガンイオン2.2mg、鉄(II)イオン17.1mg、塩化物イオン11600.0mg、臭化物イオン40.7mg、ヨウ素イオン0.4mg、硫酸イオン1430.0mg、リン酸ニ水素イオン0.4mg、炭酸水素イオン1620.0mg、メタケイ酸211.0mg、メタホウ酸67.2mg、遊離炭酸669.0mg、成分総計23.532g27人が参考にしています
-
日帰りでは露天風呂のみ入れます。(600円)
露天風呂は渓流のすぐ側にあり、渓流の絶景をながめながら入浴できます。
泉質はナトリウム塩化物硫酸塩泉ですが、源泉湯口では硫黄泉か? と思うほど硫黄臭が強かった。色は無色透明ですが、白い湯の花が舞う温泉らしい湯です。肌触りは少しツルツルする感じがします。
黒川温泉で湯巡りをするなら外せない一湯です。6人が参考にしています
-

小旅行を兼ねて訪れてみました。
エントランスに入ると、まるでホテルの様な雰囲気です。
それぞれの湯船が大きく、温度管理も分かれており、のんびりと入浴できました。
食事もバイキング方式と珍しく、風呂上がりの冷たい物も専用のバーが有り、導線がきちんと判る施設です。
バリアフリーもきちんとされて、老若男女問わず楽しめる温泉です。6人が参考にしています
-
国東半島の伊美港から、姫島港までフェリーで約20分。フェリー乗り場を出て、右手の東方向へ移動すること約4km。姫島の東側の海岸沿い佇む、姫島七不思議伝説の一つである拍子水を利用した温泉施設。日曜日の午後、利用してみました。
入浴料310円(小タオル付)は、左側の受付で。左手奥のスロープを上がった所に、男女別の浴室があり、男湯は左側です。
コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。島民の方のアカスリタオルが干され、憩いの場であることが連想されます。浴室に入ると、右側手前に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と一般的なシャンプーのみです。
窓際にタイル張り石枠内湯が2つあり、左側の4人サイズの方は緑褐色に濁った炭酸水素塩泉(源泉名: 拍手水温泉) を源泉かけ流しにしています。泉温24.9℃を、そのまま注ぐ冷泉。ph6.5で、肌がややスベスベする浴感です。湯面にアブラのような油膜が浮いていて、透明度は、20cm位でしょうか。冷たいのを我慢して浸かっていると、アワ付きも見られました。
右側の6人サイズの方は、42℃位に加温。真ん中から、ブクブクと泡が出ています。湯が減ったら、加温湯や冷泉のバルブを捻って湯を足すようにと注意書きも。湯船の縁は、茶褐色のウロコ状になった温泉成分の析出物で覆われています。
また左側に飲泉場もあり、口に含むと鉄臭がしてエグ味もある炭酸味。窓を開けると、海を一望する景色。交互浴を楽しみつつ、タイミングが良かったのか、しばらく貸切状態でまったりできました。
使用状況表示が無かったので受付の方に尋ねると、冷たい方は源泉そのままですが、温かい方は循環・消毒ありなのだそう。帰り際に、建物右手の池の所に源泉が湧いているので飲んでみてと勧められます。行ってみると、ボコボコと勢いよく湧出。飲んでみると、飲泉場よりシュワっと感が凄かったです。
日本書紀にも登場する比売語曽(ひめごそ)社の女神が、手拍子を打って天に願うと水が湧き出たという拍子水の伝説も面白いですが、海のすぐそばなのに塩化物泉ではなく、鉄分を多く含む炭酸泉が渾々と湧き出ているのも興味深いですね。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン122.0mg、アンモニウムイオン0.3mg、マグネシウムイオン225.0mg、カルシウムイオン254.0mg、ストロンチウムイオン5.4mg、マンガンイオン1.8mg、鉄(II)イオン9.6mg、フッ化物イオン0.4mg、塩化物イオン150.0mg、臭化物イオン0.4mg、硫酸イオン200.0mg、炭酸水素イオン1710.0mg、メタケイ酸145.0mg、メタホウ酸3.6mg、遊離炭酸1350.0mg、成分総計4.186g24人が参考にしています
-

硫黄の香りのする重曹泉かけ流し、素晴らしかったどすえ〜👘
3人が参考にしています
-

近場でこんな良い温泉があるとは。
確かに料金はちょっと高めの設定ですけど、会員になれば色んな割引特典があるみたいだし、遠出を考えたら安いもんです♪
口コミにある外国人は家族連れがチラホラいる程度で、現在は福岡のどこに行ってもいますから、特に気になりませんでした。他の口コミの「だらけ」って表現はちょっとオーバーかな??
レストランの料理も美味しかったし、ゆっくり出来て大大満足★リピ決定です!6人が参考にしています
-
一泊二食付きで宿泊しました。
宿に着くとそこは別世界かと思うほど風情があります。おそらく黒川温泉ではトップレベルではないかと思います。
黒川荘の温泉の真価は日帰りでは決してわかりません。黒川荘には宿泊者専用の温泉と日帰り用の温泉がありますが、この2つは天と地ほどの違いがあるからです。日帰り用はわりと平凡な露天風呂ですが、宿泊者専用はまぎれもなく一流の風情ある露天風呂です。
温泉は宿泊者専用露天では薄い青色に見えるごく薄い濁りでしたが、日帰り露天では緑のような黄土色のような濁りでした。濁りの濃さは宿泊者専用の露天風呂より日帰り用の露天風呂の方が少し濃かったです。この違いは源泉の投入量の違いです。つまり、宿泊者専用の露天風呂の方に圧倒的に多くの源泉を入れているから温泉が新鮮な為に濁りが薄いのです。匂いは湯船ではほぼ無臭ですが、源泉湯口では中程度の硫黄臭が感じられます。肌触りは少しツルツルする感じがします。
食事もさすがに一流の宿は素晴らしかったです。
2人が参考にしています
-

いろんな露天風呂あって 楽しみました。
お湯の温度もちょうどよかったです。7人が参考にしています
-

Always good!
4人が参考にしています



、性別:男性
、年代:50代~





