温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >130ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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赤いポスト📮が目印みたいです
通り過ぎて戻りました笑
温泉も気持ちがよくて、
帰り焼きマシュマロが貰えて
甘く美味しかったです。
癒されました。40人が参考にしています
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コロナの影響と平日なので、
お風呂が貸し切りでした。
おかげでゆっくり入れました。
サウナも高温、低温、スチームとあります。
土日だともっと多いんでしょうが、
ゆったり出来ました。11人が参考にしています
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国道500号線の鉄輪温泉入口交差点から程近い、パチンコ屋さんの裏手に佇む純和風の温泉旅館。また、九州温泉道と別府八湯温泉道の対象施設でもあります。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
公式HPのアクセス方法を見ると、パチンコ屋さんの駐車場に入ってとありますが、小さな車ならパチンコ屋さんを回り込むように細い道を通っても行けます。
入浴料500円は、玄関から右手奥のフロントで。内湯か露天風呂のどちらかを選びますが、この日は露天風呂を選択。フロント左手から外へ出て、通路の右側にある男女別露天風呂「遊谷洞」 へ。棚に編み籠が置かれた脱衣スペースには、ドライヤーなし。洗い場にカランは無く、アメニティは1組置かれています。
右側に18人サイズの岩風呂があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 湯元旅館 かなわ荘)が、かけ流しにされています。真ん中あたりで瓦を積み上げた壁でちょっと区切られていますが、泉温43.5℃を加水して手前の湯尻の方で41℃位、奥の湯口がある方で43℃位で供給。PH7.0で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口は、浴槽の中。塀に囲まれて景色は望めませんが、巨石と木々に囲まれとっても静か。週末の午後にもかかわらず、たまたまなのか貸切状態でまったりできました。
家族風呂も立ち寄りで利用できますが、スタッフの方の応対も良かったので、一度泊まって宿泊者専用の砂湯も次回は利用してみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン457.3mg、マグネシウムイオン5.0mg、カルシウムイオン32.5mg、鉄(II)イオン0.9mg、鉄(Ⅲ)イオン0.1mg、マンガンイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.2mg、塩化物イオン616.9mg、硫酸イオン216.3mg、炭酸水素イオン24.5mg、炭酸イオン0.9mg、メタケイ酸308.2mg、メタホウ酸45.8mg、遊離二酸化炭素27.4mg、成分総計1.898g
※なお、分析書は内湯の方にありましたが、平成17年の古いものだったので参考までに。18人が参考にしています
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熊本に居ながら
初めて鶴の湯温泉を利用しました。
貸し切りのお風呂でのんびり出来ました。
館内も綺麗にお掃除されていました。
お料理はタケノコや、タチウオ、など
夕食、朝食ともに美味しく頂きました。
強いて言えば 御食事処が少々寒かったのですが 直ぐに対応してもらえました。
携帯の充電器を課して頂き
助かりました。
ありがとうございました。1人が参考にしています
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血の池地獄などがある県道218号線から細い道に入ったところに佇む、長泉寺というお寺の境内にある湯処。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。土曜日の午後、利用して来ました。
まずは境内に入って、右側奥の玄関にて受付・署名が必要です。入浴料は、そこにあるお賽銭箱に。戻って、門の左側にある湯小屋「薬師乃湯」へ。棚にプラ籠がある簡易的な脱衣場には、もちろんドライヤーなし。洗い場には、カランやアメニティもありません。
左側に 3人サイズ石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明の酸性泉(分析書なし)が、源泉かけ流しにされています。なんと、近くの龍巻地獄からの引き湯なのだとか。かなり高温の泉温と思われますが、湯温は43℃位。さらりとした浴感です。飲泉コップがあり、湯口の湯を口に含むと少し酸っぱい。桶やバケツに湯を汲み置き、冷まして熱い時に投入することで、温泉が薄まらないようにしています。
お寺の境内にあるだけにとても静かで、狭い湯屋ならではのプライベート感も。別府市内から自転車で来たという先客のお兄さんが上がられた後、ずっと貸切状態でまったりできました。16人が参考にしています
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JR日豊本線の別府駅から、徒歩で約5分。別府市公会堂にも程近い、住宅街の中に佇む、コンクリート造りの現代風の外観が特徴的な市営の公衆浴場。昔この辺りは田んぼばかりで、畦道を通って足しげく通ったことから、こう呼ばれるようになったのだとか。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。土曜日の午後、利用してみました。
入浴料100円は番台で。男湯は右側です。外観とは対照的に、中に入ってみると、脱衣場と浴室の間に仕切りの無い、昔ながらの湯屋の造り。棚だけの脱衣場にはドライヤーも無く、靴も棚の下に入れます。左側に4人分の蛇口がありますが、石鹸などのアメニティはありません。
中央に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 田の湯温泉)が、かけ流しにされています。泉温51.0℃を加水して、43℃位で供給。PH7.5で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口は浴槽の中なので、味までは不明。床や浴槽の周りが、温泉成分で白茶色に変色しています。週末の午後だったので、やはりなかなかの賑わい。地元の方に混じって、有り難く良泉を楽しませて頂きました。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン119.0mg、マグネシウムイオン33.0mg、カルシウムイオン49.0mg、ストロンチウムイオン0.3mg、バリウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.4mg、塩化物イオン35.7mg、臭化物イオン0.1mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン55.0mg、炭酸水素イオン492.0mg、メタケイ酸221.0mg、メタホウ酸2.0mg、遊離炭酸11.9mg、成分総計1.034g
※なお、脱衣場の分析書は平成10年のものでしたが、受付横に掲示されたものは平成26年のものでした。20人が参考にしています
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温泉
温泉は気持ちが良くていいのだが、
まだ客が入ってるのに閉店の掃除をし始めるのは
お客さんへの配慮がなってないと思う。
また、温泉が21:50までなら、
ネットの時間の記載を~21:50に変更すべきと思う。9人が参考にしています
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大分自動車道の別府ICから、車で約5分。朝見川源流の渓流沿いに佇む、男女別の露天風呂と雰囲気の異なる貸切風呂が点在する日帰り温泉施設。また、九州温泉道および別府八湯温泉道の対象施設でもあります。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料は、母屋の受付で。週末の午後ということもあり、この日は貸切風呂「蛍の湯」を選択。平日は60分、土日祝は50分の利用時間で、料金は2500円です。
母屋を出て右手に進み、手前から2番目の湯小屋へ。棚に編み籠が並ぶ、簡易的な脱衣場。ドライヤーは母屋で借りることができ、洗い場にカランはありませんが、アメニティはナチュラル系のものが置かれています。
左右に屋根付岩風呂が2つあり、いずれも白濁した単純硫黄泉(硫化水素型)[源泉名: 藤田源泉]がかけ流しにされています。泉温64.8℃を加水して、右側の2人サイズの方は40℃位で供給。PH6.28で、やや肌がスベスベする浴感です。うっすら緑白色に濁った湯がザバザバとパイプから注がれ、口に含むとほんのり硫化水素臭がしてエグい味。サラサラとオーバーフローもしています。
左側の4人サイズの方はしっかりと濁っていて、湯温は42℃強位。こちらは浴槽内からボコボコと注がれ、硫化水素臭も強いです。見上げれば、自然に囲まれた山の景色。浸かると見えませんが、近くを小川が流れています。川のせせらぎと野鳥のさえずりに癒されつつ、まったりと湯浴みを楽しめました。
本当は、滝を見ながら入れるという一番人気の貸切風呂「滝の湯」に入ってみたかったのですが、あいにく先客ありで断念。でもまあ、次回のお楽しみということで。
主な成分: ナトリウムイオン21.3mg、マグネシウムイオン9.0mg、カルシウムイオン14.3mg、鉄(II)イオン0.9mg、アルミニウムイオン0.1mg、塩化物イオン15.1mg、硫酸イオン22.3mg、炭酸水素イオン103.8mg、メタケイ酸85.1mg、メタホウ酸0.6mg、遊離二酸化炭素295.9mg、遊離硫化水素3.8mg、成分総計0.575g19人が参考にしています
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濃いですね。偕楽荘の薬湯くらい濃いですね。でもこちらは温泉。施設全体はやや古い。やや狭め。
こんだけ濃いければ浴槽増やして加水して集客upを狙えばいいのに…って思ってしまう。(笑)
温泉を経営するのは一筋縄では行かないんでしょう。泉質をとるか安全をとるか。無農薬野菜を食べるか農薬野菜を食べるか。3人が参考にしています
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明礬温泉を走る国道500号線から細い道を少し奥に入ったところに佇む、客室数わずか3室の小さな湯宿。また、九州温泉道および別府八湯温泉道の対象施設でもあります。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
昭和30年代に開業した老舗旅館ですが、2016年の熊本地震で被害が出てしまい、2018年1月にリニューアルオープンしたのだとか。訪れた時は、木のいい香りがして、きれいでピカピカでした。
入浴料500円は、玄関でご主人に。玄関から真っ直ぐ奥に廊下を進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。男湯は、青い暖簾が掛かった左側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、は資生堂製です。
窓際に4人サイズの木造り内湯があり、緑白色に濁った単純硫黄泉(硫化水素型)[源泉名: トビ温泉]が、源泉かけ流しにされています。泉温66.0℃を、湯口を絞って43℃位で供給。PH5.1で、やや肌がスベスベする浴感。前日に泊まった「小宿YAMADAYA 」がPH1.7の強酸性だったので、同じ明礬温泉でもマイルドに感じます。
竹筒の湯口から注がれ、口に含むと硫化水素臭がしてエグい味。湯面に、粉状の白い湯の花が浮いています。窓からは、明礬大橋を望む景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
露天風呂は無く小さな内湯のみですが、客室数を考えれば十分で、源泉かけ流しの湯使いはベストなこだわり。宿籠りしてウキウキしながら何度も自然湧出のいい温泉に浸かりに行く、シンプルですが至上の湯浴みに興じれる宿かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン6.9mg、マグネシウムイオン3.9mg、カルシウムイオン9.8mg、アルミニウムイオン0.5mg、鉄(II)イオン0.2mg、塩化物イオン2.8mg、硫化水素イオン0.7mg、チオ硫酸イオン1.7mg、硫酸イオン39.1mg、炭酸水素イオン17.1mg、メタケイ酸68.1mg、遊離炭酸188.0mg、遊離硫化水素58.7mg、成分総計0.398g
※なお、平成21年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。18人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代








